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[安保徹]の免疫革命 (講談社+α文庫)
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免疫革命 (講談社+α文庫) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

病はどうして起こり、現代医学はなぜそれを治癒させられないのか。そのカギを握るのが、交感神経と副交感神経のバランスから成り立つ自律神経、そして自律神経と連動して働くリンパ球・顆粒球の免疫システムのしくみです。病気になるのもならないのも、すべてはあなたの「生き方」次第。免疫のメカニズムがわかる決定版です。

出版社からのコメント

ガン(癌)は特別な病気ではありません。画期的な免疫学から見た、ガン(癌)のほんとうの原因、目からウロコの治療法。免疫力が上がると、病気が治癒に向かうのはなぜか?世界的な免疫学者が解き明かす、ガン(癌)、アトピーのメカニズム。現代医学の盲点をつく、刮目の書。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1571 KB
  • 紙の本の長さ: 185 ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/10/20)
  • 販売: 株式会社 講談社
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00HZX5HF8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 57件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 556位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 文庫 Amazonで購入
病気は自分が作るのですね?
ならば、自分で治さなきゃ!
安保先生、亡くなられたそうで
お悔やみもうしあげます。
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投稿者 T.N 投稿日 2017/5/6
形式: 単行本 Amazonで購入
今までの病気に対する考え方が変わりました。
安保徹さんが亡くなったって知りませんでした。
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投稿者 にゃも 投稿日 2016/6/23
形式: 単行本 Amazonで購入
解りやすい説明で、免疫の事が書かれています。
この人は沢山の本を出していますが、大方内容は同じで、この一冊がベストのように感じます。
人には、これを勧めています。
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形式: 単行本 Amazonで購入
誰かのブログに安保先生がオススメとあり、体質改善するのに参考に購入しました。1ヶ月経ちましたがすごいですね、体質改善まではまだまだですが、首から顔のアトピーはかゆみも赤みもなくなり、あれほど取れなかったアトピーシワやポロポロ皮膚も嘘のよう… 病院が全てではないんですね。
私レベルでもとても分かりやすく、目から鱗。ほんとにこの半年の不安や涙が希望に変わりました。沢山の悩んでいる方、是非読んで実行して欲しいと思います。
私もアレルギーマーチ、喘息からアトピー、花粉症、鼻炎全て経験し、今 克服してます。
病院を変えるより簡単に変われます。

と、同時に日本という国の在り方も考えさせられました。世の中ってやっぱり深いんだなぁと… 政治とは何なのかとも…
とはいえ、大切な自分の身体は自分で勉強し
身につけるということを一番教えられた気がします。
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投稿者 まり 投稿日 2014/2/4
形式: 単行本 Amazonで購入
更に、医療も不要だということがよくわかる本。人類に大きな希望を与える本。
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投稿者 本格派 トップ500レビュアー 投稿日 2004/11/6
形式: 単行本
「革命」というタイトルに目を惹かれて手に取った。
病気で病院に行くたびにいつも感じる、対症療法の西洋医学に欠けている「病気の根本原因は何なのか?」というところに、「体全体をひとつのシステムとして総合的に捉えて、病気の根本原因を見つける」ことに真正面から取り組む姿勢にまず、信頼感を憶える。この理論はもしかすると当たっていないかもしれない。しかし、研究が細分化されて全体像が見えなくなっている現代の医学に、「全体を見ようとする」姿勢で臨むことは高く評価されて良い。私の弟の友人に膠原病の患者がいることがこの本を手に取ったひとつの理由なのだが、膠原病の病理の捉え方が全く逆であるために、治療をすることで却って難病化してしまっている、という説には非常に説得力がある。アトピーに関しては、発症の要因が多岐に渡るため、治療法も「これさえやれば」というものがなくやや物足りないが、「リンパ球過多」という「筋」が一本通っているため、納得性は高い。
本に「理論としての納得性」を求める理系の方には特にお勧めの著作である。
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形式: 単行本
「第五章 病気と体調の謎が解ける免疫学」の記述は平易で非常にわかりやすい
です。また、その内容も、現在の免疫学のメインストリームでは無いですが、
今までの免疫学を包括する、非常に新しい内容です。この本の一番のポイント
と言っていいでしょう。
しかし、残念ながら、第一章から第四章までは、そのまま鵜呑みにするのは、
なぜかためらわれます。それは、筆者の免疫論を応用した治療法が有効なこと
を、患者、またはその家族の手記を、言い換えれば個人的な体験談を使って説
明しようとしているからです。数字で語っていないのです。(少なくとも私の考
える)科学の言葉で話していないから。
個人の体験が、すべての人にそのまま適用できるわけでは無いので、説得力が
出て来ないのでしょう。
ウソを書いている、と言っているわけではありませんので、念のため。
とはいえ、結論をいえば、いい本であることは間違いないです。
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形式: 単行本
昨年家族がガンと診断された。手術・抗がん剤投与という医師のすすめに従った。病院で抗がん剤投与を受けている患者達の副作用を見て、「これは正しい選択なのか?」という疑問を持った。この「免疫革命」の中で安保先生が展開している、自律神経・免疫力等の理論を読み、本来人間が生物として持っている「病気を自ら治す力」を再認識した。「ガンは笑って治そう」という言葉に感銘した。ガンやアトピーに悩む方や、その家族の方には、福音の書であると感じた。
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形式: 単行本
免疫、というと最近ではIgEが脚光を浴びています。
本来、寄生虫などを相手にしていたIgEが、寄生虫感染が減った結果、
変わりに花粉に反応するようになった、というものです。
免疫は体性免疫と液性免疫があり、それらをうまく使うことによって、
人は恒常性をうまく保つことが出来るのです。
本書は、この免疫をどううまく発揮できるか、を分かりやすく
解説しており、自分の気づかないところで働く免疫の大切さを
教えてくれます。
ただ一つ、免疫を働かせる内容は非常によく分かるのですが、
花粉症や膠原病といった過剰免疫を抑制するための方法については
あまり書かれていません。
そこら辺がもう少し書かれていれば良かったと思います。
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