Kindle版を購入しました。
まずこの1巻には1話から10話まで収録されています。
ピッコマでずっと読んでますが、1話56円で読めます。コミックス化するにも手間はかかるので560円で売れとまでは言いませんが。割高感は否めません。
漫画そのものは絵もきれいでストーリーも好きなので良いと思います。今日日転生ものでないだけで好感持てます。☆二つ引いたのは価格が割高であるのと、折角横開きのコミックなのに見開き処理がされておらず、見開きのページの絵がずれていることです。紙の本だと気付きにくいところですが、Kindle版で見ると致命的です。
光と影 1 (フロース コミック) コミック – 2020/8/5
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ひおん
(著)
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本の長さ192ページ
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言語日本語
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出版社KADOKAWA
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発売日2020/8/5
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ISBN-104040649249
-
ISBN-13978-4040649245
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カスタマーレビュー
5つ星のうち4.7
星5つ中の4.7
70 件のグローバル評価
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2020年8月20日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
漫画サイト「ピッコマ」でタダ読みのみですが読んでいました。
読めそうな漫画(女性向けのみ)を片っ端からのぞき、気に入らなければ見るのを止めるを繰り返し生き残った作品の一つです。
絵も固く背景など拙いといって間違いないレベルで色が入っているから何とか見れると今でも思います。
コマ割りは日本なら新人でもまだこなれたコマ割りをすると思います。
ただ日本以上に作画と原作の分業化が進んでいるらしい韓国でどういう経緯で作品が供給されるのかがまるでわからないのですがピッコマでどうも作画の方だと思うのですが第一部終了の際に作者コメントのようなものがありやはり新人であったらしいとはわかりました。
この作品が結局読み続けることになった理由はストーリーと中世ヨーロッパ風の絵の世界観が私にとって絶妙のバランスだったことにあります。
中世のヨーロッパをまともに絵にすると貴族社会であってもそれはそれは粗野で荒々しく陰惨な部分がいやでもついて回るものだからです。
かなり突っ込める部分はありますがヒロイン=エドナとヒーロー=イーライの魅力はかなりあると思っています。
ピッコマでは第2部の子供世代に話しが移ってしまっていますが私の興味はエドナとイーライの二人の話しのみとわかりましたので書籍版も購入するのは第一部のみになると思います。
韓国漫画はヒロインが過酷な運命を経験した人物像にしてある場合(男性主人公はよくわかりません)そのことをことさらページ数と陰惨な表現を過剰にする傾向がありますのでその部分だけでギブアップした作品もあったりしましたので書籍版だけで判断しない方が良いかもしれません。
読めそうな漫画(女性向けのみ)を片っ端からのぞき、気に入らなければ見るのを止めるを繰り返し生き残った作品の一つです。
絵も固く背景など拙いといって間違いないレベルで色が入っているから何とか見れると今でも思います。
コマ割りは日本なら新人でもまだこなれたコマ割りをすると思います。
ただ日本以上に作画と原作の分業化が進んでいるらしい韓国でどういう経緯で作品が供給されるのかがまるでわからないのですがピッコマでどうも作画の方だと思うのですが第一部終了の際に作者コメントのようなものがありやはり新人であったらしいとはわかりました。
この作品が結局読み続けることになった理由はストーリーと中世ヨーロッパ風の絵の世界観が私にとって絶妙のバランスだったことにあります。
中世のヨーロッパをまともに絵にすると貴族社会であってもそれはそれは粗野で荒々しく陰惨な部分がいやでもついて回るものだからです。
かなり突っ込める部分はありますがヒロイン=エドナとヒーロー=イーライの魅力はかなりあると思っています。
ピッコマでは第2部の子供世代に話しが移ってしまっていますが私の興味はエドナとイーライの二人の話しのみとわかりましたので書籍版も購入するのは第一部のみになると思います。
韓国漫画はヒロインが過酷な運命を経験した人物像にしてある場合(男性主人公はよくわかりません)そのことをことさらページ数と陰惨な表現を過剰にする傾向がありますのでその部分だけでギブアップした作品もあったりしましたので書籍版だけで判断しない方が良いかもしれません。
2020年12月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
主人公のエドナがひたすらにカッコいいです。女性としてはカッコいい、というレベルではなくしっかり主人公としてカッコいいです。
強くてステキな相手との恋愛はしつつも、それはそれとして己の使命を見出し全うする姿に惚れ惚れします。一巻はかなり可哀想な境遇から始まるのですがそれでも気高く精神的に強いです。大好き。なんとしても生き残ろうとするあたりが特に好きですね。
ピッコマで初めは無料で読んでいたのですが待ちきれず途中から課金して読み、最後まで読んでから全話購入し、でも紙の本で欲しいなあと思ってたので発売決定を知った時は声が出てしまうほど嬉しかったです。最後まで無事に刊行されますように。
まだまだ先の話ですが、終盤のエドナはそれはもう鳥肌が立つほどカッコいいのです!
強くてステキな相手との恋愛はしつつも、それはそれとして己の使命を見出し全うする姿に惚れ惚れします。一巻はかなり可哀想な境遇から始まるのですがそれでも気高く精神的に強いです。大好き。なんとしても生き残ろうとするあたりが特に好きですね。
ピッコマで初めは無料で読んでいたのですが待ちきれず途中から課金して読み、最後まで読んでから全話購入し、でも紙の本で欲しいなあと思ってたので発売決定を知った時は声が出てしまうほど嬉しかったです。最後まで無事に刊行されますように。
まだまだ先の話ですが、終盤のエドナはそれはもう鳥肌が立つほどカッコいいのです!
2020年8月5日に日本でレビュー済み
カラーだと余計にクズで狂気な前国王の気持ち悪さが増して読むと気分が悪くなりました
前国王により死ぬ間際の村人の痩せこけた風体や、身勝手な修道院の人間
序盤に登場するヒロインの両親などなど
君悪さのオンパレードでこれカラーにする必要あった???でした
捨てられた王妃がヒットしたので後を追いたいという出版社の意図が見えます
あちらの作品も読んでいましたが2巻目で間延びしてあの程度のカラークオリティでカラーにする必要あったのかなぞなので300円も高くするまではないと思っています
何度も読みたい作品と、
ストーリーだけ追えれば後は何度も読まなくていい作品とありますが
今回は後者だと思いました
いかんせん内容が重く
登場人物のほとんどが気持ち悪く
どのようにヒロインが国を変えていくのか気になりますがほかの作品よりも300円高いカラーである必要を感じないので他人の評価は高くなるかもしれませんが
私個人は別に2巻目はいいかなと思いました
前国王により死ぬ間際の村人の痩せこけた風体や、身勝手な修道院の人間
序盤に登場するヒロインの両親などなど
君悪さのオンパレードでこれカラーにする必要あった???でした
捨てられた王妃がヒットしたので後を追いたいという出版社の意図が見えます
あちらの作品も読んでいましたが2巻目で間延びしてあの程度のカラークオリティでカラーにする必要あったのかなぞなので300円も高くするまではないと思っています
何度も読みたい作品と、
ストーリーだけ追えれば後は何度も読まなくていい作品とありますが
今回は後者だと思いました
いかんせん内容が重く
登場人物のほとんどが気持ち悪く
どのようにヒロインが国を変えていくのか気になりますがほかの作品よりも300円高いカラーである必要を感じないので他人の評価は高くなるかもしれませんが
私個人は別に2巻目はいいかなと思いました
ベスト1000レビュアー
Amazonで購入
「王子」として育てられた王女。
手塚治虫先生の名作「リボンの騎士」を思い出します。
貴族の令嬢が花嫁衣装のみで嫁いでいくのはおかしいでしょう。
いかに偽物とは言え、身の回り品、持参金は持ってくるはず。
アナ、結構優しいですよね。
「ばれたら庶子と名乗れ」ですから。
正妻の子と愛人の子では相続などで、かなりの差はつきますが、同じ父の子には間違いないですから。
ただ、アナの望みは「王の妻」なようですが、これは無理な話でしょう。
新王朝を建てた者は周辺諸国にとっては新参者。
故に近隣国と政略結婚するのが常識なはず。
王の愛人が関の山と思われますが。
次巻が楽しみです
手塚治虫先生の名作「リボンの騎士」を思い出します。
貴族の令嬢が花嫁衣装のみで嫁いでいくのはおかしいでしょう。
いかに偽物とは言え、身の回り品、持参金は持ってくるはず。
アナ、結構優しいですよね。
「ばれたら庶子と名乗れ」ですから。
正妻の子と愛人の子では相続などで、かなりの差はつきますが、同じ父の子には間違いないですから。
ただ、アナの望みは「王の妻」なようですが、これは無理な話でしょう。
新王朝を建てた者は周辺諸国にとっては新参者。
故に近隣国と政略結婚するのが常識なはず。
王の愛人が関の山と思われますが。
次巻が楽しみです







