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兇弾―禿鷹〈5〉 (文春文庫) 文庫 – 2012/7/10

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商品の説明

内容紹介

死せる禿鷹、生けるキャリアを走らす!


悪徳警部禿富鷹秋が死を賭して持ち出した裏帳簿。隠蔽を企む警察中枢・蠢動する日系マフィア残党。新宿をめぐり陰謀は加速する!

内容(「BOOK」データベースより)

悪徳刑事、禿鷹は死んだはずだった。だが、彼が同僚・御子柴に託した神宮署裏帳簿のコピーは、警察庁に致命的打撃を与えるものだった。悪事を表沙汰にする特別監察官・松国らの動きに、凶悪な女警部・岩動は街のマフィアも繰りながら、帳簿回収に動く。暗闘に次ぐ暗闘。息つく暇もない禿鷹シリーズの最新章。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 606ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2012/7/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 416752015X
  • ISBN-13: 978-4167520151
  • 発売日: 2012/7/10
  • 商品パッケージの寸法: 15.2 x 10.8 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 181,313位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
禿鷹シリーズは好きで文庫でずっと読んでいました。前作で禿鷹が死んだ時
正義の味方が出てこないこのシリーズを好きだった私はがっかりしておりました。
禿鷹のクールで悪徳なキャラは代わりの登場人物では埋めきれませんでしたが
ストーリーはなかなか面白かったです。
あの悪徳の禿鷹に迷惑をかけられつつも、変なシンパシーを感じていたのか
手を組んで復讐に動くという設定が良かったです。
あと、唐突にメインステージに登場の禿鷹の妻。魅力的でした。
裏帳簿の奪い合い、悪徳な警察関係者の暗躍。
面白かったです。
ただ、やっぱり一味足りないのです。
時代を遡って禿鷹を生き返らせてほしい・・・と思うワガママな気持ちが強くなりました。
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形式: 文庫
やはり主人公が死んでしまうとガクッと盛り下がってしまいましたね。
妻が出てきますが今一つ外見以外は人物像がはっきりしないし入り込めません。
水間なり御子柴なりが禿鷹の位置づけで主人公を張ってくれれば良かったのかも知れません。

前作までが非常に面白く先の読めないスピーディな展開だっただけに
今作は少々ガッカリ感がありましたが、決して面白くないというわけではなく
一気に読破してしまう痛快さは健在です。

それぞれが少しずつ登場するので感情移入しにくい点を除けば
続きがあれば読みたいと思ってしまう作品でした。
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形式: 文庫
シリーズの主人公だった禿富鷹秋が前作で死に、この先どう続けるのだろうと思ったが、予想に反してなかなか楽しめた。
ただ、ハゲタカと縁の深い水間や野田の影が相変わらず薄いことや、
前作のラストに登場したハゲタカの妻、禿富司津子の存在がやや万能にすぎる点は気になった。

というより司津子にハゲタカ並の大立ち回りをやらせるのなら、
前作でハゲタカを殺さずに石動と再び対決させればよかったような…

ラストの電話ははたして続編への引きなのかどうか、興味を惹くところ。
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投稿者 biwa実る 投稿日 2014/11/21
形式: 文庫 Amazonで購入
迅速、丁寧な対応を有り難うございました。また機会がありましたなら宜しくお願いいたします。
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形式: 文庫
   本の状態で星を決めた店舗買取に際し厳しく査定した結果と判断した
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