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兄弟 追憶のhide (講談社文庫) 文庫 – 2010/4/15

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商品の説明

内容紹介

いま明かされるhideの素顔
X JAPANギタリストとして、ソロ・アーティストとしてミュージックシーンを全速力で駆け抜けたhide。弟が見つめた伝説のロックスターの「真実」がここに!
新エピソード満載で文庫化!

X JAPANそしてソロ活動の絶頂期に急逝したギタリストhide。強烈な残像は今なおファンの胸を熱くし、若いアーティストたちを刺激する。hideのただ1人の弟であり、パーソナル・マネージャーだった著者が綴る“真実のhide”。少年時代、X再結成ほか新エピソードを満載して、待望の文庫化!

「本当の俺を見ててくれるのは、おまえだけだから」
いつもそばにいた弟が語る、hideの魂。
横須賀に生まれた3つ違いの兄弟、秀人と裕士。ギブソンのレスポールを手にどぶ板通りにかよった兄は、X JAPANでロックスターの頂点へと駆け上がる。弟は“hideさん”のパーソナル・マネージャーになった――。

※本書は、2004年7月に角川書店より刊行された『兄弟 追憶のhide』に大幅加筆し、文庫化したものです。

内容(「BOOK」データベースより)

X JAPANそしてソロ活動の絶頂期に急逝したギタスリトhide。強烈な残像は今なおファンの胸を熱くし、若いアーティストたちを刺激する。hideのただ一人の弟であり、パーソナル・マネージャーだった著者が綴る“真実のhide”。少年時代、X再結成ほか新エピソードを満載して、待望の文庫化。

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登録情報

  • 文庫: 292ページ
  • 出版社: 講談社 (2010/4/15)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 406276640X
  • ISBN-13: 978-4062766401
  • 発売日: 2010/4/15
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 59件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 15,553位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

投稿者 yanashi VINE メンバー 投稿日 2015/1/12
形式: 文庫 Amazonで購入
本当に兄弟でないと書けない本であり、素のhideを
知ることができて、なお感動しました!

hideの弟さんが書かれた本であり、ネットで見ると
彼の様々な批判的なことが多く書かれています。

しかし、僕はこれを読んで、彼は決してそのような
人間ではないものだと思いました。

ネットに書かれているネガティブなもののほとんどは
ひがみや妬み、ネットで書かれたものを鵜呑みにして
浅はかな考え方だけで発言したものが多いものだと
感じました。

hideが亡くなった後で、未完成の作品を完成させて
リリースしたときに、死人商売だと松本さんやI.N.Aさんが
批判を受けたことも書いてありましたが、もし自分がそれに
携わっていたならばと考えると、僕も同じように
作品をリリースさせるために奔走したと思います。

hideのため、ファンのために・・・
それは本当の気持ちで作品を発表し、販売してるのだと
思います。

うわべだけで物事を見ていれば、批判を鵜呑みにしてしまう
弱い人間になってしまうと思います。

本当に強い人間というのは、何
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投稿者 からす食堂 投稿日 2011/10/13
形式: 文庫 Amazonで購入
基本、自分は芸能人と呼ばれる人達は表で見せる姿がなんぼだと
思っているので、こういう裏側を見せてくれる本には今まで
あまり興味がなかった。だけどこの人に限ってはどう言うわけか
「どうしたらこういうメロディや詩が出てくるのだろう」
「彼の何がこれ程多くの人を引きつけたのだろう」と
ある時ふと興味がわきうっかりこの本を買って読んでしまった。

そういう自分はX全盛期、バンドブームの中彼らと音楽シーンを共に
してきたかと言うと失礼な話だが当時全くXに関心はなく、むしろ
彼らの過激なみてくれと激し過ぎるパフォーマンスにどちらかと言うと
敬遠すらしていたかも…。またXが沢山の人達から支持されていた事も、
当時若くてひねくれていた自分には「皆と同じでありたくない」という気持ちから
あれ程どこへ行っても彼らの事を目にし、その音も耳にしていたのにも関わらず
その音や歌詞や彼ら自身に目を耳を傾けようともしなかった気がする。

しかしXも解散し、hideも亡くなってしまい、10何年もの時を経て
本当に何でもないある日、たまたま彼らの当時の音楽に触れる事があった。
若かった頃の偏見に近い思いも、変なこだわりも忘れ、自分がバンドブームの中
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形式: 文庫 Amazonで購入
気になってはいたものの、
ヒデちゃんの死はあまりにも大きすぎて
頭で分かっていても、心が受け入れきれず、
暴露本なんて、と避けてきました。
子ギャルの発売で、変化があり、
20年ぶりの大阪城ホール、XJAPANのツアー発表もあり、
最近やっと、気持ちの整理が出来た気がします。
そして、暴露本だと勝手な解釈をしていた自分が
恥ずかしい。
兄を想う弟、唯一無二の信用信頼を置ける弟だからこそ
知りうるヒデちゃんがいっぱいで、
序盤から泣かせてもらいましたが、
あとは、笑い、泣き、感動の一冊でした。
そして、プロフェッショナルヒデちゃんの努力と心構えを
今更ながらに再確認、やっぱり好きだな~
と、読み終えた時には愛溢れるものでした。
常に前を見て全力で進んできたヒデちゃんを見習い、
私も頑張っていこうと思いました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
hideさんのプロ意識の高さを感じざるを得ません。

hideさん弟さんによるお話。
というわけで、「家族的でホンワカした内容かなぁ」と手に取りましたが....。
書籍序盤にある、弟さんが出勤初日に喰らった後頭部蹴りのごとく、
ガツーンとやられました。
「相手に聞こえない挨拶なら、すんなよ」
と、hideさんが弟さんを叱責するエピソードのことです。

hideさんが常に意識していたプロフェッショナル精神。
その一つを要約すると、次のようになります。
”自分がステージ上で暴れられるのは、
スタッフ、関係会社、マスコミ、そしてファン、そんな大勢の人たちに支えられてるおかげ。
だから絶対に彼らへの感謝の気持ちを忘れてはならない。”

めっちゃかっこいいhideさん、一流の仕事人ですね。

ぬる~い気持ちでこの書籍に接した自分が恥ずかしくなり、
ありきたりな感想ですけど、
初心を忘れず、ちゃんと仕事しようと、目が覚めました。
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