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元祖ユルヴァちゃん(1) (アフタヌーンKC) コミック – 2008/6/23

5つ星のうち 2.0 7件のカスタマーレビュー

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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

マンモスを食わなければ生きられぬ女の子たちの日常を描くヴァイキング(?)叙事詩(?)
『ヴィンランド・サガ』からスピンオフした便乗作品!!

著者について

西本 英雄
出身:富山県。血液型:B型。デビュー:1990年、マガジンSPECIALで、『ポッキリ劇場』連載でデビュー。翌年冬頃、『ポチのへなちょこ大作戦』を週刊少年マガジンで連載開始。コミックス:『ポチのへなちょこ大作戦』ワイドKC全3巻、『へなちょこ大作戦Z』ワイドKC全14巻、『金のへなちょこ』全3巻、挿絵協力『爆笑問題の今日のジョー』、『もう、しませんから。』1~6巻(以下続刊)。


登録情報

  • コミック: 132ページ
  • 出版社: 講談社 (2008/6/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063145115
  • ISBN-13: 978-4063145113
  • 発売日: 2008/6/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0 7件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 ロウ 投稿日 2008/6/27
形式: コミック Amazonで購入
「ヴィンランド・サガ」は連載ではなく、単行本で読んでいます。必然、本作のことは知りませんでした。
どんなものかと買ってみたら「ヴィンランド・サガ」巻末のおまけマンガ「ユルヴァちゃん」とは全く別物です。
作者が違いますしね。ですから本編ならびに本編のおまけマンガの雰囲気は期待してはいけません。
私個人としては絵柄、ギャグともにいただけませんでしたが、ギャグマンガが好きな方でしたらいけると思います。
ワルのり系の暴走っぷりはかなりなものです。
否定はしませんが、あえて「若さ故の過ち」と言わせていただきます...。
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形式: コミック
ヴィンランド・サガ3巻巻末に掲載された『(特別篇)はたらくユルヴァちゃん』
のように、鯨に一番銛打ったり、羊や牛の世話したり、雪かきしたり、
父と弟が居なくなったことで泣いたり……なんて展開は期待しないでください。

ただのギャグ漫画です。
内容は以前チャンピオンで連載していた『ガン×ソード』並に酷い出来です。
ヴィンランド・サガ1、2巻で出てきた男の子アーレや主人公も出てきません。
マンモスバーガーで働くユルヴァという名前を拝借した勘違い女と、
その母親でヘルガという名前の元ガングロギャルが出てきます。
スピンオフなどという煽りは甚だしい限り。
どこから見ても西本英雄の漫画です。その作者がお好きな方はどうぞ。

元々『もう、しませんから。』や巻末四コマが縁で始まった
幸村誠の遅筆を補填するための企画だったのが、なぜか連載し、
そして今回1巻が発行されることになった。(2巻も出す気らしい)

アフタヌーンでヴィンランド・サガの後にいつも載っているので
毎回『リアル鬼ごっこ』の時みたいな気持ちになります。
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投稿者 つか VINE メンバー 投稿日 2008/6/30
形式: コミック
本編(VINLAND SAGA)は単行本のみで読んでいて、そのオビに『同時発売!!』とか書いてあったので、勢いで購入してみた。

要は、ユルヴァちゃんをダシにしたショートギャグ物なのだが…

良く言えばオマージュ?でもどちらかと言えばパロディ?というか、ワルノリ?というか、ホントに名前だけ使って、本編の雰囲気とは到底繋がりのない所でドタバタしているだけなので、少しも面白いとは感じなかった。

作者の他の作品が普通に好きだ、という人なら 別段買っても問題ないのだろうと思う。
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形式: コミック
編集者の内輪で盛り上がるためにやっている感じがして気分が悪い
しかも面白くもない。
悪のりするならするでせめて面白くしろよ。
とろける鉄工所の馬鹿女編集者のでしゃばりポエムもそうだし、もやしもん編集者の空気の読めない戦略と読者批判もそうだが
講談社の編集者はいい加減自分達の立場を理解するべきだと思う。
ヴィンランドサガに、泥を塗る行為だと思う
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