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儀礼から芸能へ 狂騒・憑依・道化 (角川叢書) 単行本 – 2011/9/20

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商品の説明

内容紹介

現在も伝承される「延年」や東大寺の修二会、薬師寺の花会式などの寺院の諸行事をはじめ、集団の熱狂を巻き起こす身体表現や儀式の作法に注目。時に呪術的、時に熱狂的な祭儀に、芸能発生との密接な関係性を探る。

内容(「BOOK」データベースより)

中世の寺社では、境内で呪術性を濃厚に含んだ身体表現をともなう熱狂的な舞台が繰り広げられたが、それは民衆にとっての身近な芸能でもあった。本書では、延年・修正会・修二会など、現在に伝承される宗教儀礼における咒師の作法や僧侶による滑稽芸が、猿楽や田楽へと発展する道筋を追う。法隆寺、興福寺、薬師寺、東大寺など、南都寺院とかかわりの深い芸能を中心に、民俗学的な視点から芸能発生の多様性を浮き彫りにする。

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登録情報

  • 単行本: 237ページ
  • 出版社: 角川学芸出版 (2011/9/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047021547
  • ISBN-13: 978-4047021549
  • 発売日: 2011/9/20
  • 梱包サイズ: 19.5 x 13.8 x 2.2 cm
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2011年11月24日
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