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僕等がいた オリジナル・サウンドトラック Soundtrack

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登録情報

  • CD (2012/3/14)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Soundtrack
  • レーベル: ERJ
  • 収録時間: 57 分
  • ASIN: B006QCKOT8
  • JAN: 4988010027612
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: ミュージック - 83,812位 (ミュージックの売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. 僕等がいた ~プロローグ
  2. 学校の屋上
  3. クラスの人気者
  4. 想い
  5. ときめき
  6. 切り離せない過去
  7. 伝えたい気持ち
  8. 永遠の瞬間
  9. 離れない
  10. すれ違い
  11. どうして?
  12. これからの二人
  13. 追憶の物語
  14. 大人になる約束
  15. 逢いに行く夢
  16. 衝動
  17. 受け止められない現実
  18. 記憶
  19. 別れの伝言
  20. 気持ちの行方
  21. 切ない奇跡
  22. 抑えられない想い
  23. つきとおす嘘
  24. 6年間の意味
  25. 未来を願う夢
  26. 祈り
  27. 僕等がいた
  28. あの場所で ~エピローグ

商品の説明

内容紹介

2012年3月17日公開の東宝映画「僕等がいた」の音楽を「大改造・劇的ビフォーアフター」などの音楽を作曲したことで知られる松谷卓が担当。映画主演は生田斗真、吉高由里子。原作は小畑友紀(Betsucomiフラワーコミックス小学館刊)。主題歌はミスター・チルドレンが楽曲提供。
映画は前編、後編と分かれ第50回小学館漫画賞受賞した「僕等がいた」の世界観を余すところなく表現。その世界観に添えられた松谷卓の音楽もまた映画の魅了を存分に引き出している。

メディア掲載レビューほか

生田斗真、吉高由里子主演の映画『僕等がいた』のオリジナル・サウンドトラック。テレビ番組『大改造!!劇的ビフォーアフター』などの音楽を作曲したことで知られる松谷卓が担当。主題歌はミスター・チルドレンが楽曲提供。 (C)RS

カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: CD Amazonで購入
やさしく包み込むような回想感に溢れる松谷卓氏のこの一枚を聴きながら、映画のワン・シーンを思い起こし、高橋と矢野の物語に想いを馳せる。正に心洗われる至福の一刻です。

三曲選ぶとすれば個人的には、#1(僕等がいた〜プロローグ)、#7(伝えたい気持ち)と#28(あの場所で〜エピローグ)でしょうか。映画DVDの発売を心待ちにしています。
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形式: CD Amazonで購入
この「僕等がいた」という作品は、先行してTVアニメになっていてこちらは安部純さんと武藤星児さんが担当していますが、その音楽とはずいぶん違って、まったく違う作品のサントラという感じがします。個人的には、サントラとして聴く分にはこの実写映画版の方が映像描写の添え物としてしっかりとでもじゃまにならずに、(僕等がいたの)作品世界に合っているように思います。

映画としては前後編で構成されており、実はサントラもそれに合わせて2度に分けて作られたようです。(演奏者が前後編で若干異なるとのブックレットの書き込みからの想像ですが)収録された楽曲数は28で約55分ほどのサントラですから、音楽は映像のなかで必要な最小限に抑えて作られたんじゃないかと思います。

音楽そのものは、むしろこれまでの松谷卓さんの映画のサントラのように叙情的な雰囲気が広がっていて、リズミカルだったり力強かったりするような場面の音楽はあまりなく、落ち着いた静かにたゆたゆと流れていくような楽曲がその多くを占めています。メインテーマとなる楽曲はありますが、その単なるアレンジ曲といったものはほとんどなく、多様な旋律がそれでも淡々と流れていき、作品が持つであろう優しい世界へ誘っていくようなそんな感じがしてきます。
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キラキラして、透きとおるような曲の数々、聴いていて本当に気持ちがいいです。青春時代を思い出します。ありがございます。
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形式: CD Amazonで購入
漫画をすすめられて、なんとなくパラパラっとよんで(ファンの人にはすみません:汗)
ハッピーエンドでよかったので、映画もみてみました。
生田 斗真だったら、そらクラスの3分の2は好きになるわ…

いや〜映画良かった。監督が好きだったのかも…いや、音楽めちゃいいな…
TUTAYAにいってもなくてどうしようもなくなって、勢いで買ってしまいました。。

聴くと、純粋に人を想ってみたくなりました。
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