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[小畑友紀]の僕等がいた(9) (フラワーコミックス)
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僕等がいた(9) (フラワーコミックス) Kindle版

5つ星のうち 4.9 8件のカスタマーレビュー
[まとめ買い] 僕等がいた(フラワーコミックス)の16の第9巻

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紙の本の長さ: 182ページ

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商品の説明

内容紹介

はじめは嫌いだった矢野(やの)の、ときおり見せる優しさにひかれ、好きになった七美(ななみ)。何度もあった気持ちのスレ違いを乗り越え、お互いに想(おも)いを深めていく二人。そんな折、矢野が東京に行くことになり、二人は再会を約束する。---時は流れ、大学卒業を前にした七美のとなりに、矢野の姿はなく……!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 43189 KB
  • 紙の本の長さ: 190 ページ
  • 出版社: 小学館 (2005/12/20)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00BEPFP3C
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
いろいろな事件や出来事が生起し、物語が急展開する第10巻。挿話がてんこ盛りで、これまでのどの巻よりも内容が充実していたように思います。

今回も、映画との異同を中心に、幾つかのトリビアを備忘まで:
・矢野のおばあさんは、札幌在住
・矢野の母親は、北海道庁の元財政課勤務
・竹内は、早稲田大学を出て、McKinseyに入社

また、印象に残った言葉も幾つか:
「今日から未来の若手有能コンサルタント目指して 女も百人斬り可能だぜ」(68頁)
「「竹内くんだけはダメ」だと思ってたけど 気持ちが変わりました あたしには今 竹内くんこそが必要です」(91〜2頁)
「キスして 竹内くん 「離さない」って 約束して」(132頁)
「細胞も入れ替わるなら記憶も入れ替わるはずじゃない?」「それはアレだ コピーだ 新しい記憶が古い記憶をコピーして受け継がれてくんじゃね? コピーのコピーの コピーのコピーのコピーみたいな」「そしたらどんどん劣化してくよね」「まーな だから古い記憶ほどあやふやになってくんじゃね?」(162〜3頁)

それにしても、これまでの巻に登場した「水ちん」や本巻からの「しおちん」や千見寺亜希子(アキちゃん)など、いわば脇役が物語にリズムと活気を与えていますね。竹内と矢野の間で改めて揺れ動く七美の姿が本当に切なく思える一巻でした。
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形式: コミック
矢野が東京に行ってから、5年も経ちましたた。

想い出にするには充分な時間が流れたのに、七美はまだ今も矢野を思っています。

「過去にできない」以前の誰かと一緒。

そんなある日、竹内が七美にプ・・・・・・。

「おっ!やっと動いたと思ったらいきなりか!?」「矢野はどうしちゃったんだ!?」と、まんまと飲みこまれてる私。

大切なことを上手く描いていますよね。

さらっとしてるけど、深い言葉が時々刺さったり、沁みたりする。

恋をしていない人はしたくなる。恋愛中の人は絶対に共感できる、そんな漫画です。

いつも同じところで必ず泣けてしまう。でもそれが心地よくて、また本を手にとってしまう。

ちょっと中毒気味ですかね?

9巻では、たくさんの伏線が見え隠れしています。

いくつ気づきましたか?今後も楽しみです!
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形式: コミック
僕等がいた・・

この漫画は本当に上手な漫画だと思います。

表情も豊かで、切ない所はホントに切ない。

だけど、二人の幸せがいっぱいに伝わってくる。

今はものすごい展開になっていますが、

私はこの漫画に描かれる学校の姿も大好きです。

小畑さんはとっても学校が好きだったんでしょうか、

ともいえそうなくらい学生と学校の描写がステキです。

懐かしい気持ちになるような、

ドキドキしてくるような・・・

そんなエッセンスが詰まっています。

表紙もいつも楽しみです。今まで幸せそうに見えた

七美の顔も何だか切なく見えてくる・・

表紙負けしない内容なので、まだ読んでない人は

思い切って買ってみては。夢中になります。
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投稿者 やま 投稿日 2006/9/8
形式: コミック
少し大人になった七美達。

環境も変わって、新しいキャラも登場っ。

このキャラ達がカギなのかもなぁ。

一気に、社会人編にいってしまうのかしら。

個人的には、ゆっくり大学生の七美ちゃんも見たかったかな。

やっぱり、一番気になるのは、あのコ。

めがねのあのコは、やっぱり追いかけてるのでしょう。

(推測ですが。)
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