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[小畑友紀]の僕等がいた(8) (フラワーコミックス)
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僕等がいた(8) (フラワーコミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 160ページ

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商品の説明

内容紹介

七美(ななみ)と矢野(やの)。二人の大切な約束の日、矢野は奈々(なな)の妹・有里(ゆり)と一緒にいた。それを知った七美は傷つく。その頃、七美への想いを断ち切ろうとしていた竹内だったが、傷つく七美を見てついに自分の想いを告白。こじれてしまった七美と矢野の仲に、追い討ちをかけるように矢野の母の離婚問題が……!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 44849 KB
  • 紙の本の長さ: 191 ページ
  • 出版社: 小学館 (2005/4/25)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00BEPFOY2
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 7件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 望都 VINE メンバー 投稿日 2012/9/9
形式: コミック Amazonで購入
よりを戻した二人であったが、一緒にいられる時間は短く・・・ 一瞬が永遠に、永遠が一瞬に感じられる青春の一刻の在り様が見事に凝縮された一巻でした。読み応え十分。読めば分かる。

なお、本巻はこれまでのどの巻よりも、映画版との相違が垣間見られた一巻でした。トリビアですが、備忘までに記しておきます。
・矢野の母親の病気は、良性ポリープだったものが大腸からの出血に移行したものであった。
・七美の志望校は、第一希望が上智大学、第二希望が藤女子大学。矢野のそれは、慶応大学(たぶん)と北海道大学であった。
・矢野から七美へのクリスマス・プレゼントは、温泉一泊旅行であった(阿寒湖?)(その夜、何が起こったかは本書にて)
・矢野は巨乳好きで、ホテルでは七美の太モモにやられた。
・矢野一家の東京での新居は、「神奈川県川崎市宮前区」だった。また、実家のばーちゃんが千歳市近郊(?)あたりにいる。
・釧路駅での見送りは、七美ひとりではなかった(!)竹内とその姉、水ちんなど、大勢の仲間達がいた。

いよいよ物語は後篇へ。
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形式: コミック
この8巻では、矢野と七美の2人の素直な気持ちが描いてあると思います。
詳しくは言いませんが、読んでいてとても切なくなります。
最後は思わず涙が・・・。
この作品は女の子の気持ちを細かく描いていると思います。
みなさんも読んだら思わず共感できる部分があると思いますよ!!
絵もかわいいし、内容もいいです!!
買って損するような事はないと思いますよ!!
私的には、恋してる人に読んで欲しいなぁと思いました!!
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形式: コミック
矢野のお母さんが東京へ行く事が決まった。
矢野は、東京へは行かないと決めていた。
けれど、お母さんをほっとけない矢野。
そんな中、七美は矢野に東京に行ってもいい、と言う。
七美も東京の大学を受験するという事になったのだ。
けれど、七美が落ちればもう会えないかもしれない。
もし受かったとしても、一年は離れ離れ。
そして、クリスマスが近づいたある日。
矢野と七美は二人で旅行へ行く。
矢野が東京へ行く事を決意したのだ。
二人は最後の時を過ごした。
そして、矢野は東京へ旅立った。
それから3年後、七美と矢野はどうなるのか…。
9巻に期待ですね。
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投稿者 やま 投稿日 2006/9/8
形式: コミック
矢野の想い、七美の想い。2人の想いが切ない。

8巻が、ある意味節目ですね。

8巻までが、高校生編。

9巻からが、大学生編。という感じだと思います。

最後の、ナレーションを見て、『ぇ!』と思いました。

読み手の気持ちを裏切る様な、不安にさせる様な、

そんな感じです。
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