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[小畑友紀]の僕等がいた(4) (フラワーコミックス)
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僕等がいた(4) (フラワーコミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 182ページ

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商品の説明

内容紹介

矢野の気持ちがわかったかと思うとまたすぐわからなくなってしまう七美。恋に悩める女子高生を尻目に、色々と経験済みの矢野にはちょっとだけ欲求不満かも。時々、七美をしめつけるのは見え隠れする矢野の苦しく切ない過去。それでも「過去に負けない今を作ろう」と彼にはげまされた七美はついに…!?

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 43015 KB
  • 出版社: 小学館 (2003/11/26)
  • 販売: 小学館
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00BEPFOOM
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 tamala 投稿日 2004/9/16
形式: コミック
『僕等がいた』
恐らく、まとめ買いをしていなかったら私は一巻でやめてしまっていたと思います。
一巻から三巻まで何かひっかかる様な、物足りないような、
読んでいて泣いたり笑ったり、全く無く読み進んでいたのですが・・・
ヤラレましたね。この四巻で。号泣です。
もうもう、やるせなくて切な過ぎて、涙が止まりませんでした。
可愛らしい絵柄とは逆に、暗いともとれるくらいの重厚なストーリー。
最近、普通の少女漫画に飽きてきたという方は是非とも、読んでみて頂きたいです。
四巻までは我慢です(笑)
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投稿者 miki016 投稿日 2003/11/30
形式: コミック
七美と矢野の恋のお話の第四巻です。といっても、他の登場人物の心情も巧みに表現されていて、とても興味深く読むことができます。好きなだけではダメな時もあるんですね。過去を隠して七美を精一杯愛そうとした矢野。彼の本当の心の中がかいま見れた回です。その切ない想いに、涙が出そうになりました。登場人物それぞれが複雑な想いを抱えて五巻へと続きます。ラストの語りは感動します。とってもオススメの漫画ですので、ぜひ読んでみてください。              
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投稿者 望都 VINE メンバー 投稿日 2012/8/19
形式: コミック Amazonで購入
一般論ですがこのような漫画だと、どちらの主人公に感情移入するかが読みの質(経験)を決めるようにも思いますが、自分は圧倒的に高橋七美派でしょうか。矢野君との関係において、山本有里の件で一回打ちのめされ、立ち直ったかと思うと、山本奈々の件でまたリングに沈められ、本当に切ない一巻でした。他の評者の方も述べていましたが、この一巻で一気に物語が立ち上がり、そのリアリティが増してきたように思います。

「間違えてない あたしを矢野のものにしてください」(14頁)
「何があっても 矢野を受けとめるから」(123頁)
「・・・特に3つ目は 冗談だとしても最低」(133頁)
「好きだ バカッ」(150頁)
「許してやる だから 生きて帰ってきてほしい」(171頁)

それにしても、この作品全体を通じて、セリフ回しの巧みさには何度も感嘆させられました。高橋七美がキープしてしまった山本有里の「秘蔵写真」が山本に戻っていく際のトリックも実に秀逸で、本当に読ませる一巻でした。
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