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[三田織]の僕らの食卓 (バーズコミックス ルチルコレクション)
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僕らの食卓 (バーズコミックス ルチルコレクション) Kindle版

5つ星のうち 4.9 35件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 236ページ

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商品の説明

内容紹介

会社員の豊は、誰かと食事をするのが苦手。しかし、昼食をとろうとしていた公園で出会った兄弟・穣と種になぜか「おにぎりの作り方」を教えることに。以来、彼らと一緒に食事をすることが増えた豊。いつしか、みんなでご飯を食べるのが楽しみに思えて――。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 91389 KB
  • 紙の本の長さ: 244 ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス; 1版 (2017/1/24)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N9VX0R8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 35件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.9
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トップカスタマーレビュー

投稿者 カリフラワー トップ1000レビュアー 投稿日 2017/2/4
形式: コミック Amazonで購入
シンプルなストーリーの中に何度も何度も繰り返し読んでしまう癒しがふんだんに織り込まれた心温まるやさしい物語です♪
何気ない言葉がやさしく心の琴線にふれ「豊かは穣を」「穣は豊かを」とお互いをとても大切に想い必要としている関係性に幸せを感じます。
種くんとオトンも可愛いキャラで癒されました。

多くの方に是非読んで頂きたい作品です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
いつも孤独を感じながらの食事をしていた主人公が、公園で出会ったある少年のお陰で「僕らの食卓」とも出会えるお話。
主人公の豊くんと、相手の穣くんそれぞれの家庭事情を描きながら、食事を通じて仲良くなっていく姿に、優しい絵柄もあいまって癒されます。
二人がゆっくりと心の距離を近づけていくところは最高の一言。
物語を動かしてくれる小さな種くんも、そのお父さんの可愛らしさ、男らしさもぜひご覧ください。
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投稿者 投稿日 2017/2/26
形式: Kindle版 Amazonで購入
寒い時期に飲む、温かい甘酒やココアのようなふんわりと癒される作品でした。派手なことも無いし、せいぜい進展してもキス止まりのカップルですが、とてもピュアで好印象です。甘すぎず、苦すぎず。
ガラスのビーズのように、日常のちょっとした奇跡がキラッと光る作品です。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
他人と食卓を囲むことにコンプレックスを持った主人公が、穰たちとの出会いで幼少の呪いから解放されるお話でした。お互いの孤独を補い合い、恋から次第に愛に展開していく関係性が尊く愛しいです。
前作から好きでお気に入りの作家さんでしたが、僕らの食卓でさらに好きになりました。三田織さんの次の作品もぜひ購入したいです。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
心がほんわか温かくなりました。。
3人+おとんのその後…心待ちにしてます~。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
とても良かったです。
心があったかくなるし、とにかく全員かわいくてきゅんとしました!
初めは4歳児の種くんの可愛さに引き込まれて、最後には感動してうるうるしてしまった。特別なことをするわけではなく、面白い会話をするでもなく、ただ一緒にご飯を食べることに幸せを感じる、豊と穣。
それは2人が今まで苦労したり悲しい思いをしたりしたからこそ一層分かる幸せなのかもしれない。はじめて一緒に作ったものが土鍋で炊いたご飯だったり、そういうシンプルなわくわく感や満足感は、読んでる方にも分かりやすいなと思いました。

刺激的な出来事は起こらないので、色んな経験をしてきた大人の読者さんの方が共感しやすいお話かもしれません。
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投稿者 櫻子 投稿日 2017/2/4
形式: Kindle版 Amazonで購入
ラブ成分はほとんどないけど、子供の可愛さ、おとんがおちゃめさん。それからカップルふたりがほのぼのして、ちょっと涙目になりました。
何度も読みたいお話しです。
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投稿者 cl.am.dis 投稿日 2017/2/23
形式: Kindle版 Amazonで購入
ひたすらほんわかします
BLというのに抵抗ある方でも全然全く問題ない感じ
種くんだけじゃなくみんなが幸せになるために少しずつ気づいたり、変わっていく
そんなかんじのお話です

読んだ後にきづいたら土鍋で米炊いてました
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形式: コミック
最近は美味しそうなごはんが登場するBLが多いですが、これはシンプルだけど人の作った
温かさが伝わる食べ物が出てきて、食べ物だけではなく主人公である豊と穣(豊穣コンビ)が
とても人間らしい温かさを持っていて、二人の環境に少し切なくなったりするけれども、
三田織先生独特のやさしい雰囲気で描かれた素敵な1冊だと思います。
本当に温かくなる1冊でネタバレを避けたいのですが、ちょこちょこしんみりとさせられて
最後の穣のおとうが豊に話すシーンと、豊が穣のバイト先で言った言葉に感極まってしまい、
どばーっと涙しました!!!
ボリュームもあるので、もう大満足です!!!

そして、穣の弟である種くんが可愛くて可愛くて♡
巻末の「僕らのそれから」は成長した種くんを見ることが出来て嬉しかったです。
もっと読みたいお話でした^^
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形式: コミック
人との食事が苦手で、誤解されやすい部分を抱えながら、ごく平凡な日々を送っていた20代前半のメガネ男子リーマン・穂積豊。
ある昼休み、いつものように公園で“お昼”にしようと取り出した自作のジャンボおにぎりに文字通り“食いついて”きた、小さな男の子との遭遇をきっかけに出逢った、その子の兄で自分と同年代、一見“ヤカラ”っぽい上田穣(みのる。弟の名は、種(たね)。豊のことを“ゆかた”と呼ぶ)。
男の子になつかれた事もあり、豊は陶芸家の父親と暮らす穣兄弟の家へ、ごはんを作りに訪れるようになり、そのうち穣との心の距離も、不器用ながら徐々に近づいて行くのだが……(『ルチル』2016年7月号へのレビューより。一部加筆修正)。

というわけで、オレが(BL作品では)生まれて初めて、連載開始から最終回まで、Amazonで『ルチル』を買い続け、ほぼリアルタイムでつきあう事になった、もはやジャンルやカテゴリーを超えて《信じられる造り手》のひとり・三田織さん
...続きを読む ›
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