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僕らの変拍子 (バーズコミックス) コミックス – 2002/1

5つ星のうち 3.3 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

新人漫画賞受賞作の「六畳劇場」、実質のデビュー作「こんな感じ」を含む全7作を収録。(新装版)


登録情報

  • コミック: 219ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス (2002/01)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344800273
  • ISBN-13: 978-4344800274
  • 発売日: 2002/01
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 8件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

5つ星のうち 3.3

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
冬目景の初期作品集。短編7編を収録。
人気作家でも初期作品を読み返してみるとアラが目立つことがある。しかし、冬目景はそうではない。いずれも良くできており、読後に独特の余韻が残る。
本書の中で1993年以前のものは今と画風が異なっている。ストーリー面も含めて、今の冬目景作品とは別物くらいに思っていたほうがいいかもしれない。
1994年に書かれた「僕らの変拍子」と「幽霊のいるまち」もよいが、個人的には「銀色自転車」がお気に入り。デビュー作「六畳劇場」の構成もよく出来ている。
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形式: コミック
表題作「僕らの変拍子」を含む7つの作品が収められている短編集です。どの作品も読後感がさわやかで、どこか懐かしい雰囲気を感じました。ただ、冬目景先生の作品としてはややおとなしめなもので構成されているので、羊のうたや黒鉄が好きな人には少しもの足りないかも知れません。
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形式: コミック
やはり初期短編集と言うだけあって、現在の冬目景作品と比べたら絵も内容も未熟な感は否めない
ただ表題になっている「僕らの変拍子」、この読み切りには★3つの価値はあると私は思いました
他の漫画も個人的には嫌いではないけど、まぁ定価で買うのを進めるような漫画ではないかなと思いました。
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形式: コミック
この短編集ははっきり言うと面白くはない。しかし、魅力はあると思う。
私が魅力を感じたのは表題作である「僕らの変拍子」。
ストーリーは冬目景らしく倦怠感のようなものが感じられるが、絵柄が今の冬目景と比べるとまったく違うのだ。そこが気に入った。
ファンの人には申し訳ないけれど、冬目景の作品は(イエスタデイ・幻影博覧会・acony等)飽きてしまって全部売り払ってしまったのだが、この本だけは本棚に残った。私が冬目景に求めるニーズがこの僕らの変拍子だったのかもしれない。
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