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僕らのニュースルーム革命 僕がテレビを変える、僕らがニュースを変える! 単行本 – 2013/9/12

5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

オープンジャーナリズムとパブリックアクセスにテレビとニュースの未来がある。
テレビとニュースはこう変わる! そのすべて。

NHKの人気アナウンサーだった著者はなぜNHKを辞めたのか。311以後、Twitterなどを駆使し、原発事故原因や被災地の現状などについて独自の現場取材に基づく発信を続けたが、上層部の指示によってTwitterが閉鎖された。もう国や組織に期待しては駄目だ。今こそメディアに関わる大勢の人々が原点を見つめ直し、自らの職に誠実になる時だ。これからの政治や社会の変化を見据え、新たなテクノロジーを駆使した市民自身の手によるニュースメディアを、テレビや新聞といった旧来の大手メディアの枠組みの外に、これまでになかった形で打ち立てる。そしてプロとアマチュアが協業し、責任を持って発信する21世紀型のニュースルームのモデルを築き上げることで、旧メディアの側にも否応なく改革を促していく。本書はその実現を目指すためのマニフェストだ!

内容(「BOOK」データベースより)

パブリックアクセスとオープンジャーナリズム、そこにテレビとニュースの未来がある。テレビとニュースはこう変わる!そのすべて。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 187ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2013/9/12)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4344024478
  • ISBN-13: 978-4344024472
  • 発売日: 2013/9/12
  • 梱包サイズ: 17.2 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 6件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
本日発売の著書「僕らのニュースルーム革命」読了。

筆者の熱き思いがふんだんに散りばめられた1冊です。どうして、筆者のTwitterアカウントが閉鎖になったのか、その背景にあるものは?その時、筆者を取り巻く人々の動き。
発信し続けることの必要性、市民とメディア人・メディア業界との協業、筆者主宰の8bitNewsの今後の展望を綴った1冊。

今後の日本メディア界を憂う筆者が一石を投じる内容で、読み応えがあります。

市民が発信するということは、そんなに敷居が高いものではなく、自分たちが困っていること、悩んでいることを、誰かと一緒に考えること。

オープンジャーナリズム・パブリックアクセスを根付かせるため。日本をよくするために皆が動く時。

「国や組織に期待してはだめだ。もうだめだ。僕らで動こう。僕らでこの国を変えよう。だって、僕らの国なんだからさ。誰かに任せるのはもう、やめよう」(2012年12月12日 @nhk_HORIJUN)

各界の著名人も絶賛の話題の人、ジャーナリスト堀潤氏の初著書。オススメです。
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形式: 単行本
NHKでは全う出来ないジャーナリズムを実践するために退職し自らのメディアを立ち上げた著者が、3.11の前後に日本やアメリカで見た様々な報道の現実と、これからのあるべき姿を、市民にとても近い視線で綴った本書です。

著者の経歴だけを見ればNHKに入社したエリート、と思われるかも知れませんが、卒論&NHKの入社試験も傍から見ればハチャメチャだと感じますし、大きな組織の中でゴマすりではなく自分がやりたいことをどんどん提案することによって現場に出て行った、実行力が芯にある人だと判ります。

これから若い人たちが出てゆく社会の中で、組織と自己のギャップに悩みもがき苦しむ場面に遭遇することが必ずあると思いますが、どんな状況下でも自分の本分を全うすることを忘れないでもらいたい、というメッセージが含まれている良書です。

第三者的に見れば、2013年時点で日本のマスメディアは未だ戦前からの、国の影響下にあるくびきから解き放たれていない訳ですが、ネットを通じて市民ひとりひとりが情報を発信してゆく流れは止まりません。その時代の流れにメディアは抗うのか、あるいは著者のようなファーストランナー&市民とつながっていくのか。

これからの世界を担うデジタル世代が見ています。
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形式: 単行本 Amazonで購入
予算を国会に握られているNHK。
スポンサーのマイナス情報はご法度の民放。
日本の放送局ではほんとにやりたい報道ができない。
そこでみんなもがいている。
その証左となるのが飽き足らずにNHKを飛び出してしまったこの著者の記録だ。

欲を言えばどんなことで上層部とぶつかったのかを
もっと、美にいり際にいりかいてもらいたかったが、
まだ言えないこともあるのだろうし、武士の情けもあるのだろう。

本書は民間の協力者とプロが協業して立ち上げる
8bitNewsをたちあげた。
これがどんなビジネスモデルとなるのか。
「ニュースの暮らしの手帖」できるのか。
僕は少なくとも、応援する。
アイディアも提供する。

応援するに当たって、注文。
これは広告塔のような人が表に顔を出さないメディアになることが大切だと思う。
ニュースの花森安治現れよ。
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