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[池上 彰, 佐藤 優]の僕らが毎日やっている最強の読み方―新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意
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僕らが毎日やっている最強の読み方―新聞・雑誌・ネット・書籍から「知識と教養」を身につける70の極意 Kindle版

5つ星のうち 4.3 60件のカスタマーレビュー

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紙の本の長さ: 320ページ

商品の説明

内容紹介

【遂に出た!2人が毎日やっている「最強の読み方」最新の全スキルが1冊に!】 
【予約殺到!事前注文多数!発売前から、もう7万部突破!】

★池上彰氏、佐藤優氏は毎日「何を」「どう」読んでいるのか?
★どうすれば、彼らのように「自分の力で世の中を読み解ける」のか?
★「新聞1紙5分」「月平均300冊の読書」はどうすれば可能か?
★「スマホ」「アイパッド」「新聞電子版」「dマガジン」はどう使いこなすか?

■2人の「アイフォン&アイパッド画面」もカラー写真で公開(巻頭カラー16ページ)
■「研究室」「仕事場の本棚」「仕事アイテム」「愛用グッズ」の写真も完全公開

「新聞」「雑誌」「ネット」「書籍」をどう読めばいいのか?
そこから「知識と教養」をいっきに身につける秘訣とは?

みんなが知りたかった「2人の知の源泉」が、いま明らかに!

《本書の5大特色》
【1】2人の「読み方の最新全スキル」が1冊に
■これだけ読めば、全ノウハウがわかる

【2】「普通の人ができる方法」をやさしく具体的に解説
■今日からできる!これなら続けられる!「超実践的な技法」を紹介

【3】「重要ポイント」がひと目でわかり、読みやすく、記憶にも残る
■「70の極意+総まとめ」「重要箇所は色付き」だから、わかりやすく、読んだら忘れない

【4】とにかく内容が具体的――「おすすめサイト全一覧」から「新聞・雑誌リスト」「おすすめ本」まで紹介
■「何を、どう読めばいいの?」知りたい情報・答えが、すべてこの1冊に

【5】2人の仕事グッズも完全公開!見るだけで参考になる!
■「巻末カラー」16ページ!「特別付録」は3つも収録! 巻末では「人から情報を得る技法」まで解説! ここだけでも面白すぎる!

「知の源泉」をここまで公開したのは本書が初!
2人の「共通点」と「違い」が面白い!

この本で、自分なりの「最強の読み方」を身につけよう!


【主な内容】
はじめに 池上彰
序章 僕らが毎日やっている「読み方」を公開
第1章 僕らの新聞の読み方――どの新聞を、どう読むか。全国紙から地方紙まで
【コラム1】海外紙・夕刊紙・スポーツ紙の読み方
第2章 僕らの雑誌の読み方――週刊誌、月刊誌からビジネス誌、専門誌まで
【コラム2】海外雑誌の読み方
第3章 僕らのネットの使い方――上級者のメディアをどう使いこなすか
【コラム3】テレビ・映画・ドラマの見方、使い方
第4章 僕らの書籍の読み方――速読、多読から難解な本、入門書の読み方まで
【コラム4】ミステリー・SF小説の読み方
第5章 僕らの教科書・学習参考書の使い方――基礎知識をいっきに強化する
【コラム5】海外の教科書と「スタディサプリ」の使い方

【特別付録1】「人から情報を得る」7つの極意
【特別付録2】本書に登場する「新聞」「雑誌」「ネット」「書籍」「映画・ドラマ」リスト
【特別付録3】池上×佐藤式 70+7の極意を一挙公開!
おわりに 佐藤 優

出版社からのコメント

★「大切な時間」を、ネットばかり見てムダにしていませんか?
★池上氏&佐藤氏のように、「自分の力で世の中を読み解きたい」と思いませんか?

---読めば、今日から「読むもの」と「読み方」がいっきに変わる! スマホやパソコンの使い方まで劇的に変わる! 「知の教科書」決定版!

【対象読者層】
★年齢・性別を問わず、社会人にも学生にも役立つ、広範な対象読者層
★以下のことが知りたい人は、ぜひ本書をお読みください。あなたの日常が、きっと変わるはずです。

■どのサイトを見ればいい? スマホやパソコン、SNSはどう使えばいい? 
■「グーグル検索」「ヤフーニュース」がおすすめできない理由は?
■「気になる記事」はどう保管する? クラウドを「ゴミ箱」にしない秘訣は?
■「世の中を知る」には新聞がベスト、どの新聞をどう読めばいい? おすすめの新聞・読み方は?
■「世の中を理解する」には書籍が不可欠、本の読み方・選び方のコツは? 速読・多読の具体的なやり方は?
■「自分の興味や関心、視野を広げる」には雑誌がベスト。上手な活用法は?
■テレビ・映画も「人間関係のドラマ」と見ると、面白くて役に立つ。何をどう見ればいい? おすすめの作品は?

【本書の内容の一部】
★【新聞】1紙5分で読めるスゴい方法、新聞は「朝」と「夜」に分けて読む
★【新聞】全国紙・地方紙は「こう」読む、新聞広告は「ここ」を見る
★【新聞】夕刊紙・スポーツ紙にも「貴重な情報」がある
★【雑誌】「電子読み放題」(dマガジンなど)はまさに革命、「雑誌との付き合い方」が劇的に変わる
★【雑誌】週刊誌・月刊誌は「こう」すれば使える! 中吊りは「ここ」を見て、「ココ」に注意
★【雑誌】雑誌は「理解できる記事」を選んで読むのが大切、記事の選び方で「もう1つ大切なポイント」は?
★【ネット】じつはネットは「上級者向け」のメディア、玉石混淆の情報から、プロはどう「玉の情報」を選び出すのか?
★【ネット】なぜ「グーグル検索」は非効率なのか? 「ヤフーニュース」を見るときの注意点は?
★【ネット】時間をムダにしない、間違った情報に踊らされない「いつも忘れてはいけないネットの3大原則」がある
★【ネット】どの「サイト」がおすすめか、じつは海外サイトにも「日本語で読めるもの」はたくさんある
★【ネット】クラウドを「ゴミ箱」にしないための2つのコツ、佐藤流「エバーノート」「ドロップボックス」活用術
★【映画・ドラマ】テレビドラマは時代をよく映している、最近の邦画はレベルが高い
★【映画・ドラマ】名作も最近の作品も「人間関係のドラマ」として見ると面白くて役に立つ
★【書籍】「本の情報」は安い、本は「費用対効果」が高い。「迷ったら買う」が原則
★【書籍】「1冊5分の超速読」と「1冊30分の普通の速読」を使い分ける
★【書籍】「難しい本」の具体的な読み方、おすすめの「入門書」
★【教科書・学習参考書】小中学校の教科書を使えば、基礎知識をいっきに強化できる
★【教科書・学習参考書】「歴史を学び直す」おすすめの方法、『地球の歩き方』も使える
★【教科書・学習参考書】「英語」はどう勉強すればいいか、おすすめの学習教材まで
★【教科書・学習参考書】「スタディサプリ」は学び直しに最適、佐藤氏も1日30分は見ている
★【人から情報を得る】「斜めの人間関係」を重視する
★【人から情報を得る】複数の「しゃべる人」の断片情報をつなぎ合わせる
★【人から情報を得る】飲み会で仕入れた情報は、翌日「知らないふり」をする


登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 22923 KB
  • 出版社: 東洋経済新報社 (2016/12/16)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01N6EGMF9
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 60件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 372位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
はっきり言うと、この2人のレベルは常人の域ではない。
池上氏は、ひと月に抱える原稿が18本。
これでもすごいが、佐藤氏は、その5倍の90本。
この時点でめまいがする。

この仕事を成し遂げるために、どれほど新聞、雑誌、書籍等を読むのか。
その具体的方法が、率直に具体的に、対談形式で示されている。

そのままそっくり真似することは、著述を生業とする人間でも無理。
だが、一般人の諸事情を配慮しながら、応用ができるように気遣いながら話しているので、
かなり役立つ内容となっている。

それと、これだけの読書と著述を現実になし得ている人間が、この世にいることが、
逆説的ではあるが、励みになる。
この程度ではまだまだ。もっと勉強しなければ、との気持ちにさせられる。
それこそが、この本を読むことによる、最大の功徳かもしれない。
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形式: 単行本 Amazonで購入
佐藤優氏の『読書の技法』はいささかストイックすぎてしんどい部分があったが
本書は池上彰氏との共著とあって一般人にも馴染みやすい内容となっている
かといって軽薄な印象はない
随所にまとめや写真、出典が載せてあり非常に丁寧な作りでプロ魂を感じる
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形式: 単行本
 恐らく、普通のサラリーマンには、時間、費用、意欲、意義の観点から全て真似をして実践はムリだろうと思いながら読みました。限られた時間という資源を配分するという観点で、情報収集、アウトプットをしたいものです。お二人共場面ごとに何をするかと事前に決めてあるというのが印象的でした。例えば移動時間は、読書と新聞を読む時間と決めておけばスマホでザッピングの誘惑から逃れられます。

◯新聞は二紙を比較して読む。
 私個人的にメインは「日経新聞」で、朝起きるとスマホで一面とキーワード設定した記事を読みます。その後、帰宅時には紙面を通勤列車で読みます(会社で購入している)。朝の通勤時には英字新聞(シンガポールのフリーペーパー)を読んでいます。アドバイスに従って、もう一紙読みたいのですが、時間と場所を決めないと継続は難しそうです。とりあえず、毎日と産経のアプリはダウンロードしました。投票の時に困らないように、保守とリベラルの両方の記事を読みたいものです。

◯アウトプットを意識して、インプットの質が高まる。
 私は書籍について、書評をアマゾン、楽天で公開することを目的に読むようにしています。書籍は図書館で借りることが多いので、気になった箇所はカメラで撮って、読後の書評の時に読み返しています。アウトプットが無い読書や情報収集は余り意味があると
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形式: 単行本 Amazonで購入
 書籍、月に300~500冊
新聞、日に11紙
雑誌、もろもろ
あんなに活躍していて
よく時間があるなぁ、と感心する。

 彼らは、時間を作っている。
まず、ネット断ちは当たり前。
次にTV断ち。ニュースソースにしていない。
最後にお酒断ち。さすが最強だ!!

 ところで「人から情報を得る」7つの極意は、必読。
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形式: 単行本
池上彰氏、佐藤勝氏の情報源が網羅できる素晴らしい一冊でした。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
両氏の情報収集のみならず、それに対する時間のかけかた、そして情報の使い方など参考になった。
一般人には紹介されている書籍や雑誌、参考書全てに手は出せないけど、この中から優先的に手に取ったみたいと思えた。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
とてつもないボリュームで池上彰氏と佐藤優氏のインプット法が解説されている。

毎月90以上の締め切りを抱えるという佐藤優氏と連日テレビに出演しながら18回の締め切りをこなす池上彰氏がそれだけの量のアウトプットをこなせる秘密は圧倒的なまでの質と量のインプットである。

本の構成がまた秀逸で、新聞、雑誌の読み方や、ネットとの付き合い方などの読者が知りたいであろうインプットの技法をまず持ってきて気持ちを掴んでから、その技法をこなすために必要な基礎を身につけるための書籍、教科書での学習法を終盤で取り上げている。

このため、色々な読書レベルの読者が、最後まで自分ごととして読む事が出来るのではないかと思う。

この2人の知の巨人たちと同じインプット量をいきなり真似する事は私には不可能だが、日頃ネットニュースをチェックしている時間をこの本をで紹介されているものや方法に切り替え、書籍を読む時間を増やし、義務教育レベルの基礎をしっかり身に付けながらネットでのアウトプットを続ける事で、毎日の膨大なニュースから的確な見解を導き出すための土壌づくりをしていきたいと思う。

また、この本では電子書籍と紙の本の使い分けや書店の活用法にも言及しており、この本を読む事で紙の本を買いたくなったり書店に行ってみたくなったりするはずだ。

少なくとも、これを機に私の読書量と書店に足を運ぶ回数が増えるのは間違いない。
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