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僕は僕でよかったんだ 単行本(ソフトカバー) – 2012/2/9

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159回芥川賞&直木賞 大賞作品発表!
芥川賞受賞 『送り火』 高橋弘希。直木賞受賞 『ファーストラヴ』 島本理生。 特集ページへ

商品の説明

内容紹介

不登校のOBは、 その後をどう生きてきたか。
東京シューレの25年の活動から見えてきた、 不登校・フリースクールの歴史。それぞれの体験から、さまざまな生き方が見えてくる。

「学校に行かなかった32人の生き方カタログ」
かつて学校に行かないで「東京シューレ」で育った、現在18歳から41歳までの32人のインタビュー集。東京シューレの二十五年の活動を振り返る年表や、教育ジャーナリストの矢倉久泰氏と奥地圭子による、教育のこれまでとこれからを考える対談も収録。この1冊で、不登校・フリースクールのあゆみが分かります。

出版社からのコメント

学校に行かないで、その後フリースクールに通っていた人たちの「その後」は、実はなかなか知ることが少ないかと思います。この本は「不登校のその後」を東京シューレのスタッフがインタビューしまとめているので、彼らが今思うことを等身大の自分で語ってくれた様子が伝わってきます。今、学校に行かないで悩んでいる本人、学校に行かない子どもを抱えて悩んでいる親や祖父母の方達に、さまざまな生き方があること、また不登校が決してマイナスだけではないということが伝わり、少しでも楽しく生きるヒントとなれば、幸いです。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: 東京シューレ出版 (2012/2/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4903192199
  • ISBN-13: 978-4903192192
  • 発売日: 2012/2/9
  • 商品パッケージの寸法: 2 x 1.3 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2012年4月15日
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