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僕はビートルズ(3) (モーニング KC) コミックス – 2011/1/21

5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容説明

“お前はビートルズじゃない!!”1961年にタイムスリップしたビートルズのコピーバンド「ファブ・フォー」のマコトとショウは、ビートルズの『抱きしめたい』を自分たちの曲として発表した。ラジオから聴こえるそのメロディーを耳にした元メンバーのレイは、抑えきれない怒りを胸にマコトたちとの接触を図る。

著者について

かわぐち かいじ
1948年、広島県尾道市生まれ。68年「ヤングコミック」誌にて『夜が明けたら』でデビュー。『はっぽうやぶれ』『プロ』『ハード&ルーズ』などヒット作多数。
87年『アクター』、90年『沈黙の艦隊』、そして02年に『ジパング』で講談社漫画賞受賞。

現在、小学館「ビッグコミック」誌上にて『兵馬の旗』(協力/惠谷治)も連載中。
藤井 哲夫
初めて応募した漫画原作『僕はビートルズ』で、第25回MANGA OPEN大賞受賞。原作での受賞はMANGA OPEN史上初めての快挙だった。

選考時から同作を絶賛していたかわぐちかいじ氏作画により、同作で原作者デビュー。会社勤めをこなしながら、多忙な毎日を過ごしている。


登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 講談社 (2011/1/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063729745
  • ISBN-13: 978-4063729740
  • 発売日: 2011/1/21
  • 商品パッケージの寸法: 17.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5 11件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: コミック
前巻のエンディングの引きであった、レイがいよいよ登場!!物語は更なるステージへと突入していきます。
そして、レイとコンタという2人のミュージシャンを通じて、作品テーマである「オリジナリティ」という
問題へと迫っていきます。一体、「ファブ・フォー」の4人はどうなっていくのか?「ビートルズ」はどうなるのか?歴史は?読めば読むほど続きが知りたくなります!!
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形式: コミック
かわぐち氏のアシスタントが過去にタイムスリップして、先に沈黙の艦隊を発表して、かわぐち氏と、この「僕はなんたら」の原作者が歴史から消えてくれればすっきりするのになあ。それとも、ビートルズを手塚治虫にでもおきかえてみないと、まだわかりませんかね? このマンガのいやったらしさって。
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投稿者 kenken トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2011/1/22
形式: コミック
やっと出ました第3巻(^^)
待ってました!!
一気に読んでしまいましたが、やっぱりわくわくしますね。

やっぱり前回に引き続き、涙でそうなエピソードがありました。
それが、あえてどの部分かは書きませんが、第3巻は登場人物のひとりひとりを応援したくなるエピソードがいっぱいです。

この第3巻は前の巻に比べ、派手な部分がないような感じですが、それはこの3巻目を助走にして、次の第4巻で弾けさせようという作者側の魂胆だと思われます(^^;)
最終ページに第4巻の広告がついてますが、それを見ると、こ、こ、これからどうなるのだろうと、次巻以降の展開がほんとうに気になります。
3月発売予定の第4巻が楽しみです。

第2巻のレビューにも書きましたが、中年から老年に差しかかった(^^;)オヤジ達!このコミックはお勧めです。
一緒にワクワクしましょう・・・
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形式: コミック
1、2巻から予想される流れの3巻。
エピソードやディティールなど、特に凝っている所は無い。
散々懐古物で見た流れが続いている。キャバーンクラブはビートルズの為に作られた箱ではない。
10分少々で読み終わるのは、今巻に盛り上がりが無いからだ。

「ビートルズは楽曲の素晴らしさだけで売れた」

という視点で書かれているので、ドイツ時代にいかに経験を積んだか、ビートルズがアメリカを席巻した当時の背景、黒人っぽい音楽を白人(しかもイギリス人)がやる事への驚きや
彼ら個人のキャラクターを映画や雑誌TV等でいかにブライアンが苦心して立てたか、等を今後どう描いて行くかが楽しみである。
人間の経験は、常に新しい時代が有利とはならないからである。

極東の黄色人種が1960年代のアメリカでブレイクしうるのか?
当時日本でビートルズの音楽が受けたのは、今も変わらないが「アメリカでブレイクしている」というイメージが先行した面も有る。

連載は追っていないので、4巻の発売に期待している。
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形式: コミック
この3巻は、ファブフォーのメンバーの人間性がすごくよく表れていると思います。
タイムスリップしたとたん年上の美人に拾われ子供ももったコンタのバンド参加への心情。
建設現場で働いていたレイの、ビートルズに対する思いとファブフォーへの怒り。
突然包丁を持って表れたレイに驚きながらも、存在したことに隠しきれぬ喜びを抱くマコトとショウ。

交差する4人のめまぐるしい展開がこの3巻で待っています。
昭和の人間味も織り交ぜられており、様々な場面で感動しました。
続きが気になって仕方がありません。

蛇足ですが、この巻には1,2巻についていたトリビアのページがありませんでした。
それと、いつも最後についている予告編がすごく気になります^^;
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形式: コミック
【あらすじ】
 ラジオで『抱きしめたい』を聞いたレイはマキ・プロに乗り込み、マコトと直談判する。
 想いをぶつけ合う二人はショウの取りなしもあったが、物別れに終わる。

 それから程なくして、マコトとショウはファンレターをヒントに、最後のメンバーであるコンタを見つける。海老名ローズというストリッパーの愛人になっていた彼は、マコトのやり方を認めるが、ファブ・フォーには合流できないという。ローズと彼女の子供たちを愛するコンタは、来月には彼女と共にススキノへ行くのだという。
 マコトとローズは、コンタに未来を決めさせるため、一つの提案を固めるのだった。

【感想】
 いよいよ4人再会!
 真っ直ぐな熱い思いを持ちながらも空回りするレイ、穏やかながらも鋭い洞察力を持ったコンタと、残りのメンバーも一癖あり魅力的です。
 その中でも、マコトは相変わらず強く印象に残ります。
 前巻までは強気で夢に囚われた若者にしか見えなかった彼ですが、レイとの再会を前にした反応、ローズのコンタへの思いの根底を見抜くなど、他者への目線や想いが見え、意外と成熟したキャラクターであることが伺えました。

 個人的に一番印象に残った場面は、ローズの前でコンタがドラムを打つ場面です。
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