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僕は、だれの真似もしない 単行本(ソフトカバー) – 2012/7/23

5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

スティーブ・ジョブズに日本を託され、
掟やぶりの方法でアップルを復活させた
前アップル日本法人代表、初の著書!

だれもやっていない方法で
世の中にインパクトを与える、
前刀流「セルフ・イノベーション法」を初めて明かす。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2004年、日本市場で低迷していたアップルを
たて直すべくスティーブ・ジョブズに日本を託され、
米国Apple マーケティング担当ヴァイス・プレジデントに就任。

同年、アップル日本法人代表取締役を兼務し、
日本独自のマーケティング手法で
iPod miniを大ヒットへと導き、
Appleブランドを復活させた仕掛け人による待望の著書。

米国本社で行われるジョブズ主催の
エグゼクティブ・ミーティングに
本社勤務以外の人間として初めて参加し、
アップルの世界戦略とマーケティングに
大きく貢献した唯一の日本人としても知られる著者が、

自らを改革し続け、
世の中に大きなインパクトを
与える人になる

ための「セルフ・イノベーション法」を明かします。

・自己革新をして一流のビジネスパーソンに成長したい
・一流と二流の決定的な違いを学びたい
・世の中にインパクトを与えるマーケティングを学びたい
・人生を楽しく、豊かにしたい

そんな人はぜひ必読。
著者しか知らないジョブズの素顔、
アップル成功の本当の理由、
日本企業が復活する秘策なども初めて明かします。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■序章
・アップルのオファーを受けた3つの理由
・スティーブが「NO」と言えば、それで終わり
・なぜ、ソニーは「世界のSONY」でなくなってしまったのか ほか

■第1章 本当の「価値」とは何か?
・自分にしかできない方法で、人を感動させる方法
・テレビのリモコン、使うボタンはいくつある?
・なぜ、白いイヤホンが流行ったのか
・折り紙を丁寧に折るとバカになる!? ほか

■第2章 僕がスティーブから学んだこと
・アップルとスティーブ・ジョブズのイノベーション
・スティーブとアップルのトップシークレット
・銀座と渋谷でやった日本オリジナルの仕掛け
・なぜ、iPhoneに歯が立たないのか
・お客さんの声を聞いてはいけない ほか

■第3章 なぜ、人は変われないのか?
・セルフ・イノベーションを阻む8つの悪とは
・がっかりしたソニー社長の就任会見
・サムソンにあって、NECにないもの
・「社内事情」という悪魔 ほか

■第4章 人々の想像を超えてゆけ!
・セルフ・イノベーションを起こす11の決意
・決意1 暗記型の勉強を拒否する
・決意2 人の意見、ランキンに乗せられない
・決意3 ビジネスに平均点などない ほか

■第5章 感性を磨く7つのトレーニング
・「Think Different」=自分らしくあれ
・「自分らしさ」ってどう

内容(「BOOK」データベースより)

ジョブズに日本を託され、掟やぶりの方法でアップルを復活させた仕掛け人、初の著書。だれもやっていない方法で世の中にインパクトを与える、「セルフ・イノベーション法」を初めて明かす。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 278ページ
  • 出版社: アスコム (2012/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4776207370
  • ISBN-13: 978-4776207375
  • 発売日: 2012/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 15件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 46,711位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本(ソフトカバー)
者である前刀禎明氏は、ソニー、ベイン、ディズニー、AOLを経てライブドアを創業、後にアップルの日本法人代表を務め、あのスティーブ・ジョブズと直で仕事をしていた人物でもあります。ジョブズについて書かれた本は多数ありますが、本書がユニークなのは、アップルとソニーという、何かと比較される2つの会社を内部から理解している実務家によるものだということです。

本書の中で、僕が個人的に感銘を受けたのは、次の一節です。

・機能ではなく、製品そのものが人々にどんな価値を与えるのか。どんな製品がみんなの心を満たすのか。そればかりを考えていたからこそ、スティーブは天才であり、偉大なのです。彼は他社の製品との差別化などに興味はなかった。現在と未来の差別化こそが彼の仕事。世界を変えられると本気で思った者だけが、世界を変えられる、と。(p106)

ここの「現在と未来の差別化」という表現はかなり秀逸だと思います。現在の世界に自分なりの不満を持ち、それを自分の力で解決するために仕事をすること。それによって、現在と未来は全く違ったものになるというわけです。

本書は、こうしたことを企業のイノベーションという文脈ではなくて、僕たちひとりひとりの、セルフ・イノベーションの「あるべき姿」として語っています。次の記述には、ドキッとする方も
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投稿者 a.i. 投稿日 2012/11/2
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
ビジネスマンになってはや6年目が過ぎようとしています。
学生時代に感じたワクワク感を味わうことができない。
確かにある程度人よりも評価されることは多い。
整理したプレゼン資料で、論理的に説明し、人に納得し動いてもらえるようにもなってきた。
全体を描き、効率的な仕事の進め方をできるようにもなってきた。
リスクやキーマンを嗅ぎ分ける嗅覚(?)もついてきた。
確かに仕事は自分自身の成長につながっているとは思う。
でも・・・、仕事っていったい何が面白いのだろう?

そんな中で最近ワクワク感を6年間でおそらく初めて感じた瞬間がありました。
それは自分でユーザーの新しい生活スタイルにつながるサービスを考えていたときにわき起こってきました。
「あれ?なんか楽しい・・・かも。そういえば仕事でこんな気持ちになったの、初めてかな。」

そう思っていたとき、たまたまAmazonで何気なく買った本書。
その本の中には自分がなぜそう感じたかという理由と、さらにこの方向で進んでもいいんだろうという背中を押すようなメッセージがありました。

人の言葉や考えではなく、自分の言葉で語ること。感じること。
世にないものを生み出すという熱い気持ち、そし
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形式: 単行本(ソフトカバー)
アップルの元日本法人の社長で、ソニーやディズニーでも勤務経験がある前刀禎明という人の著書である。

本屋で見かけるまでは名前も知らなかったが、それもそのはず。

今まで出版社から執筆の依頼があっても断ってきたようだ。

これまでやってきたことを自慢するかのようなよくある類のビジネス本を書くのは嫌、とのことで、本書で彼が伝えたいことは、独創性なるものはいかにして獲得できるか、ということのヒントを読者に提示することである。

アップル在籍時は、iPodの販売を手がけ、実績も上げたようだが、アップルに居続けてもおもしろくはないだろう、ということで、2年か3年で職を辞したらしい。

アップルにいてiPhoneやiPodをたくさん売ったとしても、自分が考え作ったものではないから、「僕は、だれの真似もしない」をポリシーとする人間からしたら、それほど仕事のやりがいは感じられないかもしれない。

もちろん、アップルで憧れのスティーブ・ジョブズと直に会い、面接を受け合格し、仕事をすることができたのは貴重な経験だと述懐している。

真似するだけの仕事はつまらない。

製品がたくさん売れるに越したことがないけど、スティーブ・ジョブズは、製品が「カ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
書名に「アップル」という表記はないが、著者の前刀氏は前アップル日本法人代表。この本を『グーグルで必要なことは、みんなソニーが教えてくれた』(辻野晃一郎著)と一緒に読んだ。この著者二人は、理系出身、新卒でソニーに入り、その後ソニーに見切りをつけ転職、超優良企業のアップル社(前刀氏)とグーグル社(辻野氏)の中枢で仕事をした、という共通点がある。これらの本を読むと、やる気のある若い理系出身者や学生が、こんな風にグローバルに活躍できるように私も頑張ろう、という気持にさせられるのではないか、と感じる。多くの若い人に読んでもらいたい本だ。
   
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