どなたかが、岩井さんのことを「理想の息子」と評してありました。同感だな〜
話してて楽しい息子
頭の良い子
普段は腐り芸人と言われてますね。
でも、腐っているというよりは…
その言葉に嘘がなく、本当に気持ちいい。名前の通り、勇気ある方です。最高にかっこいいと思います。
忖度と予定調和が蔓延して
本当のことをなかなか言えないこのご時世
気持ち悪さをスパッと斬ってくれる清々しさ
そのセンスの裏の日常が、こんなにも穏やかで、健やかで可愛らしいとは。
(この方の可愛らしさは真似できるタイプのものではなく、本物)
そもそも、ゴッドタンのマジ歌を聴いて、しびれ、衝撃受けたのが岩井さんに興味抱いたきっかけです。「お笑い風に、殺されるんだよ!!」
あんなに爆笑したの久しぶり。
岩井さんが今一番好きな人です。
岩井さんの時代、来たなぁ
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僕の人生には事件が起きない 単行本(ソフトカバー) – 2019/9/26
購入を強化する
日常に潜む違和感に芸人が狂気の牙をむく、
ハライチ岩井の初エッセイ集!
段ボール箱をカッターで一心不乱に切り刻んだかと思えば、
組み立て式の棚は完成できぬまま放置。
「食べログ」低評価店の惨状に驚愕しつつ、
歯医者の予約はことごとく忘れ、
野球場で予想外のアクシデントに遭遇する……
事件が起きないはずの「ありふれた人生」に何かが起こる。
完売店続出、累計10万部突破のベストセラー! 自筆イラストも満載。
-----------------------------------------------
【目次】
はじめに
メゾネットタイプの一人暮らしでの出来事
家の庭を〝死の庭〟にしてしまうところだった
自分の生い立ちを話せない訳
ほとんど後輩と連まない僕と仲の良かった後輩
「ショッピングモール満喫ツアー」の暗闇に潜む化け物
マニュアル至上主義の店
忘れる、という能力者
コーヒーマシーンに振り回される
組み立て式の棚からの精神攻撃
あんかけラーメンの汁を持ち歩くと
珪藻土と自然薯にハマった
食べログ信者の僕が3・04の店に行ってみた
ルイ・ヴィトンの7階にいる白いペンギンを見張る人
『叫び』に魅了されて理解したアイドルファンの心理
リアル型脱出ゲームで出会ったオタク
麻雀の不吉な上がりのせいで死に怯える羽目になる
野球嫌いの僕が落合福嗣と神宮球場へ行った
通販の段ボールを切り刻んで感じた後味の悪さ
組み立て式の棚、ふたたび
仕方なく会った昔の同級生にイラつかされる
恐怖に怯えたタクシー運転手の怪談話
空虚な誕生日パーティ会場に〝魚雷〟を落とす
VIPも楽ではない
親戚の葬儀での面倒くささから救ってくれた父の一言
澤部と僕と
おわりに
ハライチ岩井の初エッセイ集!
段ボール箱をカッターで一心不乱に切り刻んだかと思えば、
組み立て式の棚は完成できぬまま放置。
「食べログ」低評価店の惨状に驚愕しつつ、
歯医者の予約はことごとく忘れ、
野球場で予想外のアクシデントに遭遇する……
事件が起きないはずの「ありふれた人生」に何かが起こる。
完売店続出、累計10万部突破のベストセラー! 自筆イラストも満載。
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【目次】
はじめに
メゾネットタイプの一人暮らしでの出来事
家の庭を〝死の庭〟にしてしまうところだった
自分の生い立ちを話せない訳
ほとんど後輩と連まない僕と仲の良かった後輩
「ショッピングモール満喫ツアー」の暗闇に潜む化け物
マニュアル至上主義の店
忘れる、という能力者
コーヒーマシーンに振り回される
組み立て式の棚からの精神攻撃
あんかけラーメンの汁を持ち歩くと
珪藻土と自然薯にハマった
食べログ信者の僕が3・04の店に行ってみた
ルイ・ヴィトンの7階にいる白いペンギンを見張る人
『叫び』に魅了されて理解したアイドルファンの心理
リアル型脱出ゲームで出会ったオタク
麻雀の不吉な上がりのせいで死に怯える羽目になる
野球嫌いの僕が落合福嗣と神宮球場へ行った
通販の段ボールを切り刻んで感じた後味の悪さ
組み立て式の棚、ふたたび
仕方なく会った昔の同級生にイラつかされる
恐怖に怯えたタクシー運転手の怪談話
空虚な誕生日パーティ会場に〝魚雷〟を落とす
VIPも楽ではない
親戚の葬儀での面倒くささから救ってくれた父の一言
澤部と僕と
おわりに
- 本の長さ189ページ
- 言語日本語
- 出版社新潮社
- 発売日2019/9/26
- 寸法12.7 x 1.7 x 18.8 cm
- ISBN-104103528818
- ISBN-13978-4103528814
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出版社より
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|---|---|---|
| 【Kindle版】『僕の人生には事件が起きない』 | 『どうやら僕の日常生活はまちがっている』 | |
| 今作のKindle版はこちら | 9月28日発売、ハライチ・岩井のエッセイ集第2弾。前作に続き、自筆イラストも満載! |
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
日常に潜む違和感に狂気の牙をむく、ハライチ岩井の初エッセイ集!自筆イラスト満載!
著者について
岩井勇気(いわい・ゆうき)
1986年埼玉県生まれ。幼稚園からの幼馴染だった澤部佑と2005年に「ハライチ」結成。結成後すぐに注目を浴びる。ボケ担当でネタも作っている。アニメと猫が大好き(写真は飼い猫のモネ)。特技はピアノ。本作が初めての著書になる。
1986年埼玉県生まれ。幼稚園からの幼馴染だった澤部佑と2005年に「ハライチ」結成。結成後すぐに注目を浴びる。ボケ担当でネタも作っている。アニメと猫が大好き(写真は飼い猫のモネ)。特技はピアノ。本作が初めての著書になる。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
岩井/勇気
1986年埼玉県生まれ。幼稚園からの幼馴染だった澤部佑と2005年に「ハライチ」結成。結成後すぐに注目を浴びる。ボケ担当でネタも作っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1986年埼玉県生まれ。幼稚園からの幼馴染だった澤部佑と2005年に「ハライチ」結成。結成後すぐに注目を浴びる。ボケ担当でネタも作っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
登録情報
- 出版社 : 新潮社 (2019/9/26)
- 発売日 : 2019/9/26
- 言語 : 日本語
- 単行本(ソフトカバー) : 189ページ
- ISBN-10 : 4103528818
- ISBN-13 : 978-4103528814
- 寸法 : 12.7 x 1.7 x 18.8 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 3,156位本 (の売れ筋ランキングを見る本)
- - 100位エッセー・随筆 (本)
- カスタマーレビュー:
著者について
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カスタマーレビュー
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トップレビュー
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2019年10月25日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
最近、小説・ラノベ・自己啓発本や技術書など、活字だらけの本を読むのに
「気力が足りない・・・」とまったく手が出ない事半年以上。
そんな時、TVでヒネた芸人というイメージのあるハライチ岩井さんのエッセイ発売を知り、
なんとかんくポチる(いつもはkindle電子書籍で買うけどなんとなく紙で)。
しかし、活字に触れるのに必要な気力が溜まる事もなくしばらく放置。
しかし、腰を痛めて布団でうつ伏せで漫画やゲームをする事ができなくなり、
長風呂する際、時間をつぶすのにiPadを持ち込んで
「壊れたらどうしよう」という不安もあり、
「じゃあ、紙の本でも読んでみるか」と読み始めた(前フリ長くてすいません)。
特に巧みといえるほどの文才がある訳でもなく、
タイトルどおり大爆笑のおもしろ展開が待っている訳でもないけど、
とにかくライト、軽い、気力0でも読みススメられてしまう、
1章1章の短さとその内容の軽さ。
だんだんと文章にネタっぽい(芸人ならではの)考え方などが盛り込まれてくるが、
それも「あ、俺も人生で似たような事あったわ」といえる程度に嘘っぽさがない。
ついつい1時間以上の長風呂をして、2日で読み終わってしまったので、
ひさびさAmazonに感想レビューを投稿してみたくなりました。
自分のように「最近活字を読むのがおっくうで」と文章から離れてる人に最適。
「気力が足りない・・・」とまったく手が出ない事半年以上。
そんな時、TVでヒネた芸人というイメージのあるハライチ岩井さんのエッセイ発売を知り、
なんとかんくポチる(いつもはkindle電子書籍で買うけどなんとなく紙で)。
しかし、活字に触れるのに必要な気力が溜まる事もなくしばらく放置。
しかし、腰を痛めて布団でうつ伏せで漫画やゲームをする事ができなくなり、
長風呂する際、時間をつぶすのにiPadを持ち込んで
「壊れたらどうしよう」という不安もあり、
「じゃあ、紙の本でも読んでみるか」と読み始めた(前フリ長くてすいません)。
特に巧みといえるほどの文才がある訳でもなく、
タイトルどおり大爆笑のおもしろ展開が待っている訳でもないけど、
とにかくライト、軽い、気力0でも読みススメられてしまう、
1章1章の短さとその内容の軽さ。
だんだんと文章にネタっぽい(芸人ならではの)考え方などが盛り込まれてくるが、
それも「あ、俺も人生で似たような事あったわ」といえる程度に嘘っぽさがない。
ついつい1時間以上の長風呂をして、2日で読み終わってしまったので、
ひさびさAmazonに感想レビューを投稿してみたくなりました。
自分のように「最近活字を読むのがおっくうで」と文章から離れてる人に最適。
2019年10月9日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
芸能人の本に求めるものはなんだろう。芸能界の裏話、あるいは大物との知られざる親交、そういった驚きや好奇心を満たしてくれるもの。それらはこの本には一切書かれていない。
芸能に関わる人間がそういったことを抜きにし、ただの日常を書いて果たして面白いのか?それが面白いから困るのである。
一編一編は短くするすると読めて、大事件は起きていないのに笑ったり、そんな視点があるのかと驚いたり。個人的には「あんかけラーメンの汁」「叫び」「段ボール」が好みで、それ以外に共感できる話も共感できない話もあるけれど、共通しているのは物事を見つめる切り口の面白さである。
書き下ろしの「澤部と僕と」は愛情深い相方論として読み進めているうちに、反転して見えてくるものがとても興味深いので、ハライチファンの方にもそうでない方にもおすすめしたい。
最後に、こちらのエッセイは著者がラジオでお話しされていた題材を多く扱っている。そのため、リスナーとして聞いていた話なのに文章で読んでも面白いという不思議な体験をした。ラジオで出会った笑いに文字という表現で再会するという稀有な機会を設けていただいたことに感謝したい。次回作も是非また読みたい。
芸能に関わる人間がそういったことを抜きにし、ただの日常を書いて果たして面白いのか?それが面白いから困るのである。
一編一編は短くするすると読めて、大事件は起きていないのに笑ったり、そんな視点があるのかと驚いたり。個人的には「あんかけラーメンの汁」「叫び」「段ボール」が好みで、それ以外に共感できる話も共感できない話もあるけれど、共通しているのは物事を見つめる切り口の面白さである。
書き下ろしの「澤部と僕と」は愛情深い相方論として読み進めているうちに、反転して見えてくるものがとても興味深いので、ハライチファンの方にもそうでない方にもおすすめしたい。
最後に、こちらのエッセイは著者がラジオでお話しされていた題材を多く扱っている。そのため、リスナーとして聞いていた話なのに文章で読んでも面白いという不思議な体験をした。ラジオで出会った笑いに文字という表現で再会するという稀有な機会を設けていただいたことに感謝したい。次回作も是非また読みたい。
2020年2月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
いきなり私事で恐縮ですが、自分は病院で多動性の発達障害と診断されました。
幼少の頃から周囲から浮いた存在として扱われ、ずっとからかわれたりいじめられたりして生きていきました。
今は会社員として働いていますが、現在進行系で人間関係と仕事がうまく行かない悩みは尽きず、生まれてからずっと生きづらさを感じてきました。
私は芸人さんのラジオ番組を聞くのが好きで、この本の存在を知ったのもハライチのラジオ番組からです。
本誌に収録されているエッセイは、ほとんど岩井さんがラジオ内のトークで話しているものです。しかしトークとして聞いていると何気なく流していた話も、文章としてじっくりと向き合ってみると改めて感じ入ることができました。
岩井さんは発達障害だとは思いませんが、非常に独特な感性を持っています。
子供の頃から少なからず周囲からからかわれたり、浮いた存在になったりした経験があったのではないかと想像できます。
ですがこの人は自分を卑下している様子は微塵も感じられません。
むしろ人と違う自分を誇り、それを楽しんでいるように見えます。
その強い生き方に私は大変勇気をもらいました。
とりわけ、岩井さんが本誌あとがきで言っていた、「平坦に見える地面も、地面と同じ目線になって見てみると細かくうねっているように、傍から見たら何の変哲のない日常も見方次第で面白いことに溢れている」という言葉にはハッとさせられました。
「なぜ自分はみんなができることができないのか」「自分だけがなぜ人と違うのか」ということばかり考えていた自分は、自分自身を非常にネガティブな一点の視点で見てしまっていたのだなと気付かされました。
なにか一様な価値観を強要されるような息苦しさがはびこっているこの現代社会に生きづらさを感じている人全てに本誌を読んで欲しいなと思います。
「人と違っていてもいい。自分らしく生きてもいいんだ。」ときっと少し楽になることができると思います。
幼少の頃から周囲から浮いた存在として扱われ、ずっとからかわれたりいじめられたりして生きていきました。
今は会社員として働いていますが、現在進行系で人間関係と仕事がうまく行かない悩みは尽きず、生まれてからずっと生きづらさを感じてきました。
私は芸人さんのラジオ番組を聞くのが好きで、この本の存在を知ったのもハライチのラジオ番組からです。
本誌に収録されているエッセイは、ほとんど岩井さんがラジオ内のトークで話しているものです。しかしトークとして聞いていると何気なく流していた話も、文章としてじっくりと向き合ってみると改めて感じ入ることができました。
岩井さんは発達障害だとは思いませんが、非常に独特な感性を持っています。
子供の頃から少なからず周囲からからかわれたり、浮いた存在になったりした経験があったのではないかと想像できます。
ですがこの人は自分を卑下している様子は微塵も感じられません。
むしろ人と違う自分を誇り、それを楽しんでいるように見えます。
その強い生き方に私は大変勇気をもらいました。
とりわけ、岩井さんが本誌あとがきで言っていた、「平坦に見える地面も、地面と同じ目線になって見てみると細かくうねっているように、傍から見たら何の変哲のない日常も見方次第で面白いことに溢れている」という言葉にはハッとさせられました。
「なぜ自分はみんなができることができないのか」「自分だけがなぜ人と違うのか」ということばかり考えていた自分は、自分自身を非常にネガティブな一点の視点で見てしまっていたのだなと気付かされました。
なにか一様な価値観を強要されるような息苦しさがはびこっているこの現代社会に生きづらさを感じている人全てに本誌を読んで欲しいなと思います。
「人と違っていてもいい。自分らしく生きてもいいんだ。」ときっと少し楽になることができると思います。
2020年1月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
芸人さんの書かれる著書は割と好きで、
南キャン山里さん、ナイツ塙さんの本が立て続けに面白かったので、
こちらも期待大で購入。
結果はタイトルのとおりでした。
芸人さんとしての好き嫌いはありません。お金出してちゃんと買ってるので。
むしろハライチは好きですし、岩井さんのマジ歌選手権とかメチャクチャ好きです。
読んでいて、
「面白いと文章を書くと思われたい」
という気合が入りすぎた感じの文章づくりが気になりました。
着眼点がすごく面白い方だったので、そこだけで良さそうな気がしたんですが、
欲が出すぎているように感じました。
結果、途中からその辺りが気になりすぎて手が止まってしまいました。
正直な感想で申し訳ないですが、中にはこういう感想の人もいる。
という感じで参考にしていただければと思います。
これを見て逆に読んでみたくなったと思われたら、それはそれでありだと思います。笑
南キャン山里さん、ナイツ塙さんの本が立て続けに面白かったので、
こちらも期待大で購入。
結果はタイトルのとおりでした。
芸人さんとしての好き嫌いはありません。お金出してちゃんと買ってるので。
むしろハライチは好きですし、岩井さんのマジ歌選手権とかメチャクチャ好きです。
読んでいて、
「面白いと文章を書くと思われたい」
という気合が入りすぎた感じの文章づくりが気になりました。
着眼点がすごく面白い方だったので、そこだけで良さそうな気がしたんですが、
欲が出すぎているように感じました。
結果、途中からその辺りが気になりすぎて手が止まってしまいました。
正直な感想で申し訳ないですが、中にはこういう感想の人もいる。
という感じで参考にしていただければと思います。
これを見て逆に読んでみたくなったと思われたら、それはそれでありだと思います。笑
2019年11月14日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
紙本のレビューによると愛猫モネちゃんの写真があるとのことだったので、
猫ちゃん登場をいまかいまかと期待しつつあっというまに読み終えました。
…………が、なんと最後までモネちゃん無し。
震えました。まさかのカットです。
電子版と紙本の価格差66円がモネちゃん分だとは…。
岩井さんの語り口は、さながらラノベの巻き込まれ型主人公のようです。
ほぼラジオで語られてたエピソードですが、文章で読んでも面白かったです。
猫ちゃん登場をいまかいまかと期待しつつあっというまに読み終えました。
…………が、なんと最後までモネちゃん無し。
震えました。まさかのカットです。
電子版と紙本の価格差66円がモネちゃん分だとは…。
岩井さんの語り口は、さながらラノベの巻き込まれ型主人公のようです。
ほぼラジオで語られてたエピソードですが、文章で読んでも面白かったです。
2019年10月13日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
普通の事が面白い切り口で書かれていてついニヤけます・
しかし、私がオススメナノは最終章。
最終章で岩井さんの思いが書かれていて、胸に響きました。内容はここでは書きませんが、まさに”おわりに”といったところで、まとめられています。私はこの”おわりに”が一番好きだし、ここを読んでこの本を買ってよかったと思いました。全編を占める「普通」はこの”おわりに”の為にあったのかと思います。ずっと「普通」の話を面白ろおかしく書くだけだと思っていたので意表を突かれました。皆さんにも是非最後まで読んでほしい一冊です。
オススメの方
1.ラジオでお便りの投稿をすることが好きな方。
2.「ハライチ」が好きな方。
3.ごく普通の生活をしている方。
しかし、私がオススメナノは最終章。
最終章で岩井さんの思いが書かれていて、胸に響きました。内容はここでは書きませんが、まさに”おわりに”といったところで、まとめられています。私はこの”おわりに”が一番好きだし、ここを読んでこの本を買ってよかったと思いました。全編を占める「普通」はこの”おわりに”の為にあったのかと思います。ずっと「普通」の話を面白ろおかしく書くだけだと思っていたので意表を突かれました。皆さんにも是非最後まで読んでほしい一冊です。
オススメの方
1.ラジオでお便りの投稿をすることが好きな方。
2.「ハライチ」が好きな方。
3.ごく普通の生活をしている方。






