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僕と彼女と彼女の生きる道 (角川文庫) 文庫 – 2005/2

5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

草なぎ剛主演大ヒットドラマのノベライズ。徹朗と凛とゆら先生の絆の物語
小柳徹朗は銀行マン。妻が一人娘の凛を残して出て行ってしまい、今まで家庭を顧みなかったことに気づく。ゆら先生と出会い、凛と二人でやっていこうと決意した矢先、妻が現れて・・・。人と人との絆を見つめた感動作

内容(「BOOK」データベースより)

小柳徹朗は、みどり銀行に勤めて8年。30歳にしてマンションも購入し、一人娘の凜は小学1年生。ある日、妻の可奈子が離婚したいと急に家を出て行ってしまう。原因は思い当たらない。可奈子の母が凛を預かろうと申し出るが、凜の心は傷ついていた。凜にとって、家庭教師のゆらだけが心の支えだった。凜とふたり、悪戦苦闘の毎日を過ごすうち、徹朗の中に今までなかった感情が芽生えてきた…。日本中がそれぞれの幸福を願った大ヒットドラマのノベライズ。

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登録情報

  • 文庫: 397ページ
  • 出版社: 角川書店 (2005/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 404371503X
  • ISBN-13: 978-4043715039
  • 発売日: 2005/02
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.4 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 606,835位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 カスタマー 投稿日 2004/7/29
形式: 単行本
まず、とても分かりやすい本だと思う。ドラマを見ても見てなくてもどちらの人も楽しめる文章になってる。
しかも、最後はとてもすっきりとした感じになっている。それに加え、ドラマとはまた違った感動を味わえた。
父親や、娘などの心情がうまく表現されていて楽しんで読める本だと思う。
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形式: 単行本
ドラマのノベライズらしく、場面が変わる時などにあれ?という違和感が感じられた。
テレビで画面が切り替わっているのであれば説明は不要でしょうが…という感じの違和感。
ストーリーとしては面白いと思うので、ちゃんとした小説として
もっとしっかり肉づけされたものを読んでみたかった。
これではなぜ家庭教師が主人公に魅かれたのかがさっぱり伝わらない。
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形式: 文庫
家族のために働いているんだと言って
仕事に逃げていた主人公。
妻に離婚を突きつけられ
銀行を辞めなければならなくなり
子どもと2人暮らしになる。

最初は
どう接して良いのか分からなかったが
少しずつ距離を縮めていく。

ドラマも小説も感動しました。
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形式: 単行本
フジテレビの「生きる道」シリーズ第二弾。僕は、子どもを愛していなかった。草なぎ剛主演、大ヒットドラマのノベライズ。徹郎はみどり銀行勤務。同期よりも早く出世すると噂されていたが、突然、一人娘の凛を置いて、妻は出て行ってしまう。家族と向き合い、「絆」を取り戻していこうとする感動のドラマ。「僕の生きる道」の橋部敦子脚本。
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