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僕だけがいない街 9 (角川コミックス・エース) コミックス – 2017/2/4

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商品の説明

内容紹介

本編に描き切れなかった悟と周りとの“絆”を描いた三部けい渾身の外伝!

ケンヤ、アイリ、佐知子、そして雛月…悟が“時“を賭けて奔走していたその裏で、悟の周りにいた彼・彼女らは何を考え、何を思っていたのか?本編に描き切れなかった悟と仲間の“絆”を描く著者渾身の『僕街』外伝!


登録情報

  • コミック: 194ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2017/2/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041048796
  • ISBN-13: 978-4041048795
  • 発売日: 2017/2/4
  • 梱包サイズ: 18.4 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 47件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 があ 投稿日 2017/4/25
形式: コミック Amazonで購入
綺麗に物語を整えるサイドストーリー短編集。
主人公の悟の視点ではなく、悟が眠りについてからの雛月や、妙に悟のことを良く分かっていたケンヤ、悟の変化を一番近くで見ていた佐知子、そして悟に交わらなかったアイリのそれぞれの視点からの物語を彩っています。

あくまで8巻までの結末を知ってこそ楽しめる作品ですが、決して「買って損した」という感はありませんでした。
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形式: コミック Amazonで購入
アニメでハマって、その後の話が気になっていたのですが、丁度良いものがあったと即買いでした。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
レギュラーキャラのスピンオフ。このとき、どんな風に考えて、どんな風に動いてたんだろう。というのが描かれてます。
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形式: コミック
一番好きだったのは佐知子さんの話、一番刺さったのはアイリの話。
読み終わった後、そう言えばと気付いてカバー下を見てみた。僕だけがいない街が終わって、始まったばかりの「僕もちゃんといる街」がそこにあった。カバー下込みでの真の完結編と位置付けたい!悟も込みで未来へと向かう彼等に幸あれ!もうリバイバルするんじゃないよ!(笑)
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形式: Kindle版 Amazonで購入
外伝ということで軽い気持ちで読み始めましたが、買ってよかったです。
本編好きな人はぜひ買ってほしいところ。

僕だけがいなかった街で、雛月やケンヤは苦悩の末どうやって前を向いたのか。
本編から引き続き、心情の描写には強く心を惹かれます。

読み終わった後、つい本編を引っ張り出して読みたくなる1冊。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
アマゾンさんから届いてから、すぐに読み終えました。
正直に言うと、スピンオフ系の作品では外れにしか出会った事がないので
書かない方が良いのでは?と言う様な、変なファン心理の様なものがありました
だけど、この作品はファンを裏切りませんでしたね
この作品全編を通しての素晴らしさである、友情や母性の偉大さや、
少年期に於ける輝きが更に深化した趣がありました
スピンオフ、外伝というよりも、これを読んで初めて物語が完結したというような
読後感を味わえました
大人になってから読んだコミックの中で、やはり、僕街は不動のナンバーワンです
三部先生ご苦労様でした 来夏の新作に期待しています!
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投稿者 愚駄猫 トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/4
形式: Kindle版 Amazonで購入
 主に悟の視点で描かれていた『僕だけがいない街』を他の4人のキャラの側から描いた外伝。
悟が長き眠りについている間、加代と賢也はどうしていたのか、この二人の話が全体の3分の2を
占めるメインのエピソード。絶望から未来へ踏み出す二人の成長がまぶしい。加代が悟と結ばれ
なかったことを不満に思う人もいるようですけど、こういうことだったから仕方なかったのよ……。
 賢也については悟の「戦い」に気付くあたりから真犯人探しを目指して弁護士になるまでなので
一番尺が長く、彼の内面と悟への想いが実によくわかります。
 母親の佐知子さんは悟が加代に関わっていく様子を日記風に。さすがに悟の「中身」が変わっ
ていたのには微妙に気付いていたようですが、彼女には「成長」と見えていたのか。自分の少女
時代を思い出す一幕も。
 最後の愛梨は、「あの場所」にやってくるラストシーンに至るまでの経緯。こうして見ると彼女
だけ“最後の再上映” 以降は悟との関係が薄れてしまっているのは残念ですけど、それでも上手く
つなげている感じ。ちなみにお姉さんが登場してよく見ると顔は少し違うものの、前半はお姉さん
が帽子かぶっていて後半は愛梨の方がかぶっているのでちょっとややこしい(笑)。
 いずれも各人
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形式: Kindle版
著者は北海道苫小牧出身の漫画家の「三部(さんべ)けい」氏です。
本書はタイムリープをテーマにしたサスペンスを描いたコミックです。

主人公は、時間を遡る「タイム・リープ(逆行)」という能力を持つ「藤沼サトル」です。
ただし、この能力は自由に使えるわけではなく、周囲の人間の危機に遭遇した際に「自動的に」発動して、それを回避できる時間まで逆行する、という性質を備えていました。
サトルは2005年現在は売れない漫画家として過ごしていましたが、殺人事件の容疑者とされたことがきっかけで小学生時代だった1988年にリープしてしまいます。
この時代から、真犯人である「謎の殺人鬼」を探し、犠牲者になる「はず」だった人々を救いながら新たな時間軸を生きる、というのが大筋の流れとなります。

本書に先立って、全8巻が刊行され、本編は既に大団円を迎えています。
この9巻は本編で描ききれなかった「メインキャラクターたちのサイドストーリー」が掲載されていました。
加世、ケンヤ、サトルのお母さん、そしてアイリの4人で、過ぎ去った思い出のシーンが別な角度で描かれていました。
そして本編の最後のシーンだった「雪の日の出会い」が本書の最後でもアイリの側から語られていて、本を閉じた後も余韻が残りました。
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