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僕たちは就職しなくてもいいのかもしれない (PHP新書) 新書 – 2014/10/16

5つ星のうち 2.6 46件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

就職を考えている若者の過半数が「なんで決まんないのかなぁ」と悩み、決まっている人も大喜びできず、「これでいいのかなぁ」と半信半疑。苦労の末に入った会社なのに、しんどすぎて、すぐにでも辞めたい。チャンスを一回逃したら「新卒」と呼ばれなくなって、さらに厳しい。転職活動はこれまた輪をかけて厳しい――。

何かヘンです。
明らかに、何かがズレています。

就活や会社生活に疲れきったすべての日本人に向けて、「評価経済社会」の到来を予言した稀代の評論家が、金儲けからもストレスからも余計なプライドからも解放された、なんとなく気持ちのいい新しい働き方を紹介します。

キーワードは「未来格差」「3つのC」「お手伝い」。

****************************************

就職がしんどい――よくよく考えれば異常。内定が出ない。苦労の末に入った会社はブラック企業。転職も厳しい。いつの間に日本人は、こんなに「仕事」で悩むようになったのだろう。

どうやら僕たちは「働く=就職」と勝手に思い込んでいないだろうか。なぜか。安定した収入が欲しいから。じゃあ、それは食うため? 好きなことをするため? ところでお金って、そんなに必要なの?

大企業で働いていても公務員になっても安心できなくなった現代では、「そもそも就職は無理なんじゃないの?」と岡田さんは指摘します。また同時に、「評価経済社会」という未来の姿に気づき、準備を進める人とそうでない人の「未来格差」が広がっている、とも。

その未来で生き残るには、コンテンツ(能力)、コミュニティ(人間関係)、キャラクター(人柄)の「3つのC」が必要です。そして、3つのCを活かして、「就職」ではなく「お手伝い」をするのです。報酬があるものから持ち出しのあるものまで、何十個もの仕事を同時にこなす――それが結果として、人生に安定をもたらします。

第1章 もう就職できないかもしれない
第2章 でも、そんなにお金は必要なのか?
第3章 お金は動かなくても経済はまわる
第4章 「お手伝い」という働き方
第5章 最後は「いい人」が生き残る
終 章 あらためて就職を考えよう

就職や仕事の問題に悩んでいるみなさん、「仕事サーファー」「愛されニート」という生き方を選んでみるのはどうですか?

内容(「BOOK」データベースより)

就職がしんどい―よくよく考えれば異常だ。内定が出ない。苦労の末に入った会社はブラック企業。転職も厳しい。いつの間に日本人は、こんなに「仕事」で悩むようになったのだろう。どうやら僕たちは「働く=就職」と勝手に思い込んでいないか。なぜか。安定した収入が欲しいから。じゃあ、それは食うため?好きなことをするため?ところで、お金って、そんなに必要なの?「評価経済社会」の到来を予言した稀代の評論家が、そこで生き抜くために「仕事サーファー」「愛されニート」をめざせと提言。金儲けからもストレスからも余計なプライドからも解放された、なんとなく気持ちのいい新しい働き方を紹介する。

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登録情報

  • 新書: 218ページ
  • 出版社: PHP研究所 (2014/10/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4569821219
  • ISBN-13: 978-4569821214
  • 発売日: 2014/10/16
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.6 46件のカスタマーレビュー
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形式: 新書 Amazonで購入
本書を読んでいい人として振る舞うことでどこかに拾ってもらえるかもしれないという微かな希望を抱きました。就活全落ちしたらもう一度読み返そうと思います
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形式: 新書
最早、貨幣経済は終焉(2番目)を迎え、評価経済(フォロワーの数を数値化する)の時代と論じる。評価によってその人が豊かになるというのは頷けるわけないだろう、バカバカしい。snsなどで多くのフォロワーを持っていると、腹減った、仕事はないか等に答えてくれる人も大勢いるだろ
うというがそんなわけないだろうが。フォロワーが10万いると、有名人でなくとも、要求に答えてくれる人は出てくるだろうというが、そんなわけないだろうが。そのようなことを、評価
経済とおたキングは言うが、ありえない、バカバカしい愚論。評判がいろいろ助けてくれるので、生業はいらないと。でも、就職はしなくても、仕事はしなければならないと。企業の寿命が3年などと統計上でていると言う、それでは、就職など
してもあまり意味がない、今は、地震国の備えのように、経済も地盤沈下がすすみ危険な状況であると。
ここまで言われれば、高く評価がされることで生活が潤う時代になったとの主張はまんざら外れていないと誰が思うか、妄想としか思えない愚論。
出版社がPHPなので書けないこともあったと、先日、ラジオ「学問すすめ」ゲスト出演のとき語っていた、とにかく独善的ウケ狙いのバカバカしい経済音痴の経済学。
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形式: Kindle版
心地よい嘘を尤もらしく語る本。
ただそれだけ。
「そうだったらいいのにな…でも無理だよな」ということを、「もしかしたらできちゃうかも?」と、一瞬その気になる。
しかし、読み終わってからよくよく考えるとやっぱり嘘っぱち。
真に受けるとひどい目に合う。
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投稿者 TAKERU トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2015/1/18
形式: 新書
 「仕事=就職」と捉えられていることに疑問を呈する。それより、自分の技能を活かし他人のために働くことで
生きていくこと、仕事は多く、そして仕事を貰うためには、人柄の良さが大事であると主張する。
 つまり、その人の技能、つながり、人柄の良さが、主張の根底にある。大方の人は一つの組織に属し、お金の
ために働くことになってしまう世の中だから、本書の主張はとても魅力的だ。ただし、説得力に欠けるのは、
著者が本書の主張にあるような生き方を実践していなく、大学で教えていることが、ひとつ。
 著者主催のSNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の宣伝があることが、ふたつめ。年会費は、1万円
ということだ。お金よりも「他人のため」を説くわりに、固定収入を得ようとしているようだ。

 技能獲得に関する記述はなく、つながりに関しては、SNSを利用し、情報発信をしようという、よくある論に
留まっている。本書での力点は、人柄の良さにおかれている。確かに重要だ。しかし、生きていくためには、
それだけでは不十分なのは、社会経験を経た人ほど実感できるはずだ。本書の説くことを、目指したいとおもうが、
現実という「地」に脚が付いていないため、空論に終わってしまいそうである。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
著者のいう「就職」とは新卒一括採用のことである。それがキャリヤのすべてではない、もっと柔軟に考えようよという主張は一理ある。しかし、それだけなのである。別のキャリヤの説明は、新卒一括採用よりもさらに薄っぺらでいい加減である。
様々な仕事を経験し、その時々で、需要のある仕事をしていけばなんとかなるだろうなんて、ずいぶんと無責任である。あらゆる仕事は、長時間の学習と訓練と実務経験なしには身につかない。岡田斗司夫のよく知るアニメ業界だって、何年も絵を描き、シナリオを書き、音楽を作り、美術を書き、撮影やCGの勉強をして、ようやくものになる。それらすべてを平行してやっていてスキルが上がるはずがない。
未熟練者が、固定的にひとつの仕事を専従でやらせてもらえる機会は、「就職」しなくては与えられない。「ひとつの仕事」「ひとつの業界」に決め打ちしていたら、そこが消滅したらどうするのかと著者は問いかけるのであるが、今まで続いてきた業種は、今後も当分は消滅しない可能性の方がずっと高い。江戸時代は268年も続いたではないか。150年目くらいで、「もう幕藩体制は終わりかもしれない」なんて考えて、貿易商社を作ったところで、成功しなかっただろう。
未来は予想できないから、ひとつのことに賭けたら失敗する可能性はある。。しかし、ひとつのことに賭けなかったら、結局、何も得ることはできない。
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