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僕たちは世界を変えることができない。 [DVD]

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登録情報

  • 出演: 向井理, 松坂桃李, 柄本佑, 窪田正孝, リリーフランキー
  • 監督: 深作健太
  • 形式: Color, Dolby, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: キングレコード
  • 発売日 2012/03/09
  • 時間: 126 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 11件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B006JXKY4E
  • JAN: 4988003810771
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 62,371位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

向井理、松坂桃李、柄本佑、窪田正孝 話題のキャストで贈る大ヒット作 遂にBD,DVD化!
2005年当時医大生だった葉田甲太は、カンボジアに小学校を建てるために募金プロジェクトを立ち上げた。08年に自費出版された彼の体験記は、
”みんなが笑顔になると自分も幸せだ”と気付いた大学生の真っすぐな気持ちが書かれ、それが読者の心にストレートに届いて、ネットなどで大反響を呼んだ話題作。
最高のキャスト&スタッフが結集して映画化した本作は、感動的なストーリーで大ヒットを記録!
主人公の医大生を演じるのは、今最も注目度の高い俳優・向井理。「世界ウルルン滞在記」(TBS)の出演をきっかけに、カンボジアを”
大切な第二の家族の国”と呼ぶ彼が、本作品と運命的な出会いを果たして映画初主演。
その他、ドラマでブレイク中の松坂桃李をはじめ、柄本佑、窪田正孝、村川絵梨、リリー・フランキー、阿部寛など魅力的なキャストが実現!
監督は『バトル・ロワイアルⅡ[鎮魂歌]』の深作健太。
ぴあ満足度調査2011年・年間総合ランキング1位獲得!
○ 映像特典●劇場予告編、特報、TVスポット●向井理、松坂桃李、柄本佑、窪田正孝、深作健太[監督]によるオーディオコメンタリー

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

カンボジアに小学校を建てるというボランティア活動を思いつきで始めた大学生たちの姿を描く青春ドラマ。海外支援案内のパンフレットを見つけた甲太は、サークルを立ち上げ現地にスタディツアーに行くことに…。向井理、松坂桃李ら若手俳優が共演。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD
監督は深作欣二監督の息子「バトル・ロワイアルII 鎮魂歌」の深作健太監督だ。
「ドキュメンタリータッチで撮りたい」という深作健太監督の意向で、カンボジアでの場面はほとんどがドキュメンタリーのようだった。
主人公のコータ演じる向井理はカンボジアでの撮影はあえて台本を読まず、またこの原作も読まないで感情が固定しないようにしたようだ。
カンボジアのロケでは長回しでスタートからカットまで4時間という撮影もあり、撮影時間はトータルで200時間にも及んだという。

この映画は観終わって、いやあほんと良い映画だったな、すごく感動した。では到底終わらせられないものが詰まっている。
何故ならこのテーマはすべての人間にとって本当に大事なことだからだ。
人は、自分に出来ることと、自分のやりたいことがわかっていないと、何もできない。
やりたいこと、多くの人間に共通することだと思うそれは、“一緒に笑いあいたい”ってことじゃないか?
気づいてても気づいてなくても、それが人間の本当の喜びのように思う。
でもそれがわかってても、どうすれば一緒に笑顔になれるのか、そのやり方がわからなくて何もできない。
これをしたらってことがわかっても行動に移すには、本当にそれがやりたいことじゃないとできない。
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投稿者 yuhi 投稿日 2012/11/10
形式: DVD
世界を変える力がないとしても、
いつのまにか自分自身が変わる、
ということは、ある。

自分自身が変わり始めると、
見える世界も変わる。

その世界に「hello」と言うと、
世界は「hello」と返してくれることも、ある。

何かが足りないと思いながら毎日を過ごす、医大生が、
カンボジアに小学校を建てようと、奔走する物語。

原作がノンフィクションだけあって、
カンボジアの現状などが、リアルに描かれる。
それを知るだけでも、心の景色は変わる。
直視するとえぐられてしまうほどの過去も、
「知る」ことから、世界は動き出す。

「若い」ってことが、有利なのは、
何かをしたいと思ったとき、
それを踏み留ませる理由が、少ないってこと。
そして、その想いが世代の中に漂っている、ということ。

年をとっても、いくらでもやりたいことはやれるけれど、
それと同じ空気感を同世代の中に見つけるのは難しくなってしまう。

踏み留まることのできる価値観の方が、
上の世代になるにつれ一般的になるからだ。

迷いな
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形式: DVD
 内容的にはとてもシンプルで,何か刺激を求める大学生たちがとった行動の軌跡を追った物語です(実話が基になっていますが)。でも,出ている俳優さんたちの初々しさが,とても良い意味で活きていて,素直に感動できる作品でした。大学生なんかが観るといいんじゃないでしょうか。もちろん,レヴューアーのような中年でも楽しめます。
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形式: DVD
漫然と過ぎ去る日々にぼんやりとした危機感を抱いた大学生が、カンボジアに学校を建てようと思いつく…。

ちょっとちょっとちょっと!!!

なんてありがちな設定!ニュース番組の特集でも今さら興味をそそらないレベル!

この身も蓋もないタイトルじゃなかったら観なかったでしょうね。

でも、観終わって思ったけど、そう、僕たちの人生は、ほぼ凡庸なわけで。
そんな中にちょっとしたことでもアクセントを入れられるかどうか、踏み出せるかどうか、
でもやっぱり自分に言い訳して踏み出せないで、少し踏み出したヤツをウラでいろいろ言いつつ羨ましがる…
くらいがリアルなわけで、その意味じゃものすごく等身大の共感映画なんですよね。

人生を左右する行動のきっかけも、ほとんど浅知恵からの出発だったりするし。

そんなことやって、結局、何になるんだよ?という問答は青春のテンプレ級のセリフだし。

まさにありがち。そう、創作じゃないから、観終わったあと、素直に感動できました。

原作が事実に基づいている、というのが理由のひとつ。

もうひとつは、カンボジアのロケ部分が、ほぼドキュメンタリーになってるところです。
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