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僕が2ちゃんねるを捨てた理由 (扶桑社新書 54) 新書 – 2009/5/29

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登録情報

  • 新書: 243ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2009/5/29)
  • ISBN-10: 459405952X
  • ISBN-13: 978-4594059521
  • 発売日: 2009/5/29
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 27件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 299,626位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

投稿者 kaz VINE メンバー 投稿日 2010/1/8
形式: 新書
ひろゆき氏のことは好きでも嫌いでもありません。いい加減だなぁとは思いますが、それが許されているのならそれでもいいのだろうと思います。

そんなひろゆき氏の著作ですが、タイトルと本の内容とがかけ離れすぎてますね。あとがきによれば出版社の意向とのことですが、これでは騙されたと言う人がいてもおかしくないくらいに乖離してます。売るためとはいえ、これはひどい。

ひろゆき氏の著書で私が気になって仕方がないのは、推測のもとに予想を断定する書き方です。これこれこうなっているからこうですよ、という書き方。実際には彼は書いてなくて編集の方とのインタビューで出来上がっているようなので、その辺は彼が悪いのではなく編集の方の責任なのかもしれません。とはいえ、著書として出す以上は最終チェックはしているはず(と思いたい)なのでしょうから、やっぱり彼の責任と言えるかもしれません。なんか受け入れがたいのですよね、その表現手法。間違っていても知りません、責任とりません、というスタンスが見えるから余計にそう思えるのかもしれません。

内容自体はとりたてて本にする必要があるようなものではありませんでした。メディアとネットの将来についての彼なりの予想です。新たな論点も提案もほとんどありません。もう少し内容があれば良かったのですが・・・。ひろゆきという人間を使うの
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投稿者 nya 投稿日 2010/6/12
形式: 新書 Amazonで購入
まずタイトルと本の内容は全く別です。2ちゃんねるを捨てた理由は最初のページにちょっとだけ載っているだけです。
捨てた理由もまぁ予想通りってところです。
あと、この本は西村博之本人は書いていなく、ゴーストライターが書いています。あとがきに、そう書いてあります。
期待大はずれだったので★1
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投稿者 LIlo トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2009/5/30
形式: 新書
既存メディアとネットの対比が本書のメインテーマ。
あとがきにも書いてありますが、タイトルである「僕が2ちゃんねるを捨てた理由」ってのは、最初にちょっとしか書かれていませんw
大人の事情でこのタイトルになったようですので、生暖かくスルーすると共にそれを目当てで購入する人は注意してくださいw
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形式: 新書
何かとネットのウラの顔としてみられがちな2ちゃんねる。管理人みずからが2ちゃんねるの功罪を語り尽くし、そのうえで2ちゃんねるを捨てた、ということなら一読の価値があると思って手に取った。が、ちがった。
内容は、いってしまえば著者の「ひとりごと」である。うがっていると感じるところもゼロではないが、たいていの話は視野も狭く考察も浅い。身体的経験がないことについて情報だけネットで拾って書くとこんな感じになるのか。できの悪い学生の夏休みのレポートみたいだ。
著者のファンにはおもしろいのかもしれないが、2ちゃんねるを毎日チェックするヒマのない、ごく普通のビジネスマンにはお勧めしない。
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形式: 新書
書籍のタイトルと内容が違うのは、もはや日本の出版業界の常識みたいになっているので怒りもないですが(書店に行けばパラパラと内容も確認できるしね)
今回のタイトルはちょっと。西村 博之氏はいろいろな意味で今も2ちゃんねる捨ててないと思うんですが。
タイトルで嘘ついちゃいかんでしょ。

内容はそんなに悪くもないので相殺して2つ星
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投稿者 浪速のスライサー トップ1000レビュアー 投稿日 2009/6/14
形式: 新書
最近の新書のタイトルの付け方には本当に辟易とさせられるが本書もそう。少なくとも
ひろゆき氏が言いたかったことは「2ちゃんねるを捨てた理由」などではない。

あくまでもひろゆき氏の感性に基づく現在のメディアの在り方についての疑問・提言と
いった内容が中心になっている。

私はひろゆき氏の言いたい事(ネットの問題点や今後、TVの役割について等)について
それほど違和感なく読めましたが、彼の発言には論理的な根拠や説明が希薄(と言うか
ほとんどなく、思ったままを述べているだけに思える)のため、受け入れられない人には
受け入れられないと思います・
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投稿者 a98s219 投稿日 2010/7/18
形式: 新書
筆者の主張は一体何だったのか、が分からなかったし、分かりにくい書き方だった。
ただ単に、口語調で自分の思いを淡々と語っているだけ。
本書の中で、筆者は自分のことを’論理的’と評しているが、全く論理的ではない。
そもそも論理とは、蓋然性の高いデータから出発するもの。
その出発点のデータの提示がないし、論理の展開のほとんどが筆者の思い込み。

筆者のスタイルというか、本書から感じる雰囲気として、
’おれは世間一般と異なる考え方を持ってるぞー。オレってすごいだろー’
というのが感じられる。
というか、むしろ、この本はそれが言いたかっただけなんじゃないだろうか。
世間一般と異なる考え方を持つこと自体はとても良いことだと思うけど、それを本に著すにはもっと別の方法があるはず。
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