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働く気持ちに火をつける―ミッション、パッション、ハイテンション! 単行本 – 2005/2

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

仕事がつまらない、すぐに疲れる、働くことに踏み出せない人へ―引きこもりから立ち直った夏目漱石、3K仕事も天国のような喜びに変えた松下幸之助、幼少のころの屈辱体験をパワーに変えた矢沢永吉、とてつもない上機嫌さが仕事の好循環を生む黒柳徹子、第一級の仕事人に学ぶ、心が燃え立つ起爆剤本。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

斎藤/孝
1960年静岡県生まれ。東京大学法学部卒。同大学教育学研究科博士課程を経て、明治大学文学部教授。専門は教育学、身体論、コミュニケーション技法。2001年、「腰肚文化」の復権を説いた『身体感覚を取り戻す』(NHKブックス)が新潮学芸賞を受賞。暗誦・朗誦を打ち出した『声に出して読みたい日本語』(草思社)が国民的ベストセラーになる。NHK教育テレビ「にほんごであそぼ」の企画・監修も務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 220ページ
  • 出版社: 文藝春秋 (2005/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4163664009
  • ISBN-13: 978-4163664002
  • 発売日: 2005/02
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 5件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 291,457位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
「こうすれば簡単に儲かる」「確実に成功できる」と言う類の人生指南書は沢山出ていますが斎藤氏の本書は一味違う様に思います。ご自身の浪人(組織に属さずいまでいうフリーター的な境涯)時代の心のありようから世間の批判の目にさらされての悔しい思い。そのネガティブな境涯を自分の中のミッション・パッション・ハイテンションと言うキーワードでポジティブなありように変換する具体的な方法を提示されています。氏の提案から大きな問題解決の糸口を見出す事が出来ました。長年、会社経営に携わってきた経験からも氏の語る内容に何度も100%共感することが出来、読み終わった時に今までと違った仕事観を身につける事が出来ました。特に「どんな人と一緒に仕事をしたいか」を述べられているくだりは氏のみならず私たちが日頃感じている事を鮮やかに説明されています。人生を前向きに生きたいと思っている人には最適な教えだと思います。
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形式: 単行本
本書は、仕事へ向かう気持ちを高めてくれる本である。気持ちを高めてくれる
方向性として、本書で掲げられているのは、副題にもある「ミッション」「パ
ッション」「ハイテンション」である。何とも著者らしい印象を受ける語呂で
もある。

本書は3章構成になっていて、第1章は「ミッション」について、第2章は
「パッション」について、第3章は「ハイテンション」についての記述となっ
ていて、この3つのキーワードを元に、どのように仕事に向かえばいいのか、
どのように気持ちを高めればいいのか等についてヒントを得ることができる。
なお、「ハイテンション」に関しては、著者による『上機嫌の作法』(角川
新書)の方がより詳しく書かれている。

本書で一番興味深かったのは、「パッション」である。よくテレビでもご活躍
される著者の姿の様に、爽やかな切り口で情熱をもって仕事をすることの重要
性が説かれているかと思いきや、東大受験失敗後の浪人生活中や、32歳で明治
大学で職を得るまでに苦難に満ちた生活を送り続けていた20代の生活の中で、
「足元を見られる」体験を得たことから、「バカにした人を、自分を認めなか
った世間の代表だと拡大解釈し、謂れなき罪を
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形式: 単行本
自分のやりたいことがみつからない、生きがいがない、仕事がうまくいかない、というのは大なり小なり多くの人に共通の悩みだろう。
やりたいことを見つけ、成果をあげる秘訣は、実はいくつかの大きな誤解を解くことからはじまる。
その1: エネルギーが足りないのではない。エネルギーはみなにある。歳は関係ない。
その2: 自己実現できる機会というのは与えられるべきものではない。まず頼まれたことをやってみる。
その3: どんな偉業も多くは単純な作業の積み重ね。機械的にできる分を多くするほど、より大きなことができるようになる。
などなど。
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形式: 単行本
友達に進められて呼んだのですが内容はいまひとつ説得力がない。著者は長年の鬱積したパワーがその後の成功につながっていると延べ、その鬱積が長時間であればあるほどよいと述べている。しかし、この記述にはまったく説得力がなく、自分が成功したというだけで、その成功につながっているらしい長時間の鬱積を読者すべてに適用可能であるかのような言い回しだ。まったくなんの根拠も示されていない。また、自分のいいたいことを証明するために、やたらと黒柳哲子や夏目漱石などの著名人を引き合いにだしてくるが、それは著者の記述の何の根拠にもなっていない。著名人もこうなんだということを引き合いにだしてそれがあたかも真実であるかのような表現をするのはやめてほしい。もう少し論理的に仕上げてほしい。
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形式: 単行本
動機付けに関する本。本書は学術的要素は一つも無く、読みやすく、

明日の仕事のやる気に直結する本。

そもそも自分自身しらずとそうしているような心の持ち方であり、

既に実践している人も多いと思うが、仕事に疲れたとき、うまく

いかないとき、上司から叱られたときなど、本書を読み返せば、

きっとすぐに立ち直れるだろう。

そういった意味で非常に良い本。
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