通常配送無料 詳細
残り4点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
働く意義の見つけ方―――仕事を「志事」にする流儀 がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 非常に良い
コメント: ◆◆◆非常にきれいな状態です。迅速・丁寧な発送を心がけております。【毎日発送】
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
2点すべてのイメージを見る

働く意義の見つけ方―――仕事を「志事」にする流儀 単行本(ソフトカバー) – 2016/9/2

5つ星のうち 4.6 9件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
単行本(ソフトカバー)
"もう一度試してください。"
¥ 1,620
¥ 1,620 ¥ 1,020

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 働く意義の見つけ方―――仕事を「志事」にする流儀
  • +
  • 一生を賭ける仕事の見つけ方
総額: ¥3,240
ポイントの合計: 98pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

民間企業の社員が、新興国へ数カ月間にわたって赴任し、現地の社会課題に取り組むNPOや企業の一員として、本業のスキルを使って現地の人々とともに課題解決に取り組む、「留職(りゅうしょく)」というプログラムを提供している、クロスフィールズ(特定非営利活動法人)。いわば「民間企業版の青年海外協力隊」とも呼べる取り組みだ。これまでパナソニック・日立製作所・日産自動車といった大手企業を中心に25社以上がプログラムを導入、100人以上の日本のビジネスパーソンが、アジアの新興国で社会課題の解決に取り組んでいる。このユニークな取り組みを行うクロスフィールズ代表理事の小沼大地氏の初の著書である。
大学卒業後、青年海外協力隊として中東シリアに派遣される。その後、マッキンゼーに転職、同期でいち早く昇進のオファーを受けるも、起業を決意。最終出社日の3月11日に大震災に遭い、波乱のスタートを切る。その後、100戦100敗の営業活動などの苦労を経て、現在の躍進に至る。本書では起業までの本人のストーリーと、実際の「留職」経験者のエピソードを紹介しながら、「入社初日の熱い想いを取り戻すためには、どのように働けばいいのか」その流儀を紹介する。

内容(「BOOK」データベースより)

青年海外協力隊からマッキンゼーを経て起業した著者が提言!目の前の仕事のとらえ方が変わる。パナソニック、日立、大手企業が続々採用!ビジネスパーソンが世界の社会課題に取り組む留職プログラムとは。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 272ページ
  • 出版社: ダイヤモンド社 (2016/9/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4478025185
  • ISBN-13: 978-4478025185
  • 発売日: 2016/9/2
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6 9件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 106,539位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.6
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
著者も青年海外協力隊としてシリアに行くまでは、似通った価値観の集団の中で、何かしらの役割を明確に与えられて生きて来たという。
だが、シリアに行ってみると自分という人間が誰にも必要とされていないという状況に身をおくことになった。
そんな中、認めてもらうように自分にできることを必死で行動し続け、小さな信頼の中で、少しずつ必要とされるようになったという。
著者が変わったと行っているのは、正解がわからない中で、どうせ決められた答えはないということに気づいたときだという。
結局、ついつい正解を探してしまいがちだが、最善とは何かということをクイックに追い求め続けるということが大事なのだろう。

なかなか行動に踏み切れないと感じている方におすすめ。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
社会に貢献したい!という想いで入社したはずが、いつの間にか目の前の仕事に忙殺され。
そんな現実に真っ向から立ち向かう、著者の熱い想いに心打たれました。
精神論ではなく、著者の経験とロジックに裏打ちされた「留職」という新しい仕組みが斬新で面白い。
とにかく熱い!いま、自分はなにをすべきか。真剣に考える良いきっかけになりました。今後の「クロスフィールズ」と、彼らがつくり出す社会にも大注目です。
コメント 7人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
筆者が提示する「志事(シゴト)」の定義の一部がすごく心を打たれた。引用すると
----------------
・自分がなぜ今の仕事をしているのかに対して、納得できる答えを持てている
・企業名や肩書きに関係なく、自分の仕事に揺るぎない誇りを感じられている
・会社での仕事を、自分自身の持つ情熱や志と重ねながら、胸を張って説明できる
----------------
はたして、今の自分はこの3つをどれだけ自信をもってYESと言えるだろうか?

社内でどう昇進していくかとか、今期のボーナスがいくらだとかそんな小さなことを口にしていないだろうか?

自分自身も読んでいてあらためて新卒で入った当時の気持ちが思い返され、胸が熱くなった。

就職活動をする学生にも、これから社会に出る方にも、はたまた社会に出て日々の仕事に悶々としている方にも、是非読んでみて欲しい一冊でした。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「自分」と「仕事」と「社会」がつながっている実感ができると、「志事」ができるようになる。

自分がなぜ今の仕事をしているのか、歯を食いしばってでも何かと両立して働いているのか、
そんな問いに納得できる答えを持てたとき、新たな一歩を踏み出せる。

マミートラックに乗りたくない、やりがいの感じられる仕事をしたい、
そんな悩みを抱えている人がこの本を読むことで、
目の前の仕事が誰かの「ありがとう」につながり、その成果は自分の子どもや孫にも必ず役立つと確信を持てるようになる。

そして、また明日から自分の仕事に情熱を持って取り組めるはずです。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 単行本(ソフトカバー)
著者がクロスフィールズで始めた留職はいまや市民権を得た言葉になってきた。いまGoogle日本語入力で「りゅうしょく」と入れたらちゃんと変換候補に出てくる。こうやって新しいコンセプトを作って、それを人口に膾炙させるのはすごいことだと思う。きちんと事業が回っているNPOは本当に少ないが、クロスフィールズはすでにきちんと事業が回り、従業員にきちんと給料が払える状態になっている。

本書からは著者の熱さがとてもよく伝わってくる。編集者が狙ってやったことなのだろうか、本の余白が少ないことが、さらに本書の暑苦しさを増大させている感じがする。会社勤めを始めて3年くらい経って、会社色に染まりつつありながら「人生こんなもんだ」とかすかしている20代の人たちにぜひ読んでほしい。
コメント 1人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告