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働く人のためのアドラー心理学 「もう疲れたよ…」にきく8つの習慣 (朝日文庫) 文庫 – 2016/5/6

5つ星のうち 4.1 29件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

話題のアドラー心理学を、ビジネスパーソンが理解&実践しやすいよう、五つの基本&八つの習慣にまとめた一冊。
「もう疲れたよ」とつぶやきたくなる時にきくアドラーの教えを紹介する。
『嫌われる勇気』『幸せになる勇気』の副読本としても!

●プロローグ アドラー心理学の基本にふれる
働く人にこそ知ってほしいアドラー心理学
人間は、自分の行動を自分で決められる
人間の行動には「目的」がある
人間を「部分」に分けずに、「全体」から考える
習慣を変えれば「もう疲れたよ」という状況は変わる/ほか

【習慣1】「ありのままの自分」を受け入れる
それでも、今の自分に「イエス」と言う
「過去の自分」も受け入れる
自分の心に栄養をあげる
前向きになれる言葉をつぶやく
朝と夜の習慣を整える
「自分の品位」を守る

【習慣2】自分を知る
強みに目を向ける
短所を長所に言い換える
自分の本当の気持ちを知る

【習慣3】失敗や欠点を糧にする
ハンデや逆境を生かす
不運も輝きに変える
「職場のせい」をやめてみる
失敗を「客観的に」振り返る

【習慣4】負の感情とうまく付き合う
負の感情をパートナーにする
「不機嫌の本当の理由」に向き合う
「悪気はない」の視点で考え直す
「みんなって、本当にみんな?」と問い直す
「決めつけ」をやめる
まわりの人の常識と折り合いをつける
「○○さんなら、どうするだろう」と仮定する
「要求」よりも「ほのめかす」を大事にする

【習慣5】建設的に考える
「建設的」という判断軸をもつ
楽観的に考え、今できることをする
「最悪のことは、まずない」と開き直る
人のいい面をとらえる
「なぜ」と問うのをやめる
「たとえ困難であっても」で発想する

【習慣6】大局から見る
「そもそも論」で考え直す
目の前の問題を棚上げする
注意するときは、仕事ぶり全体にもふれる
学びつつ、実践する
まわりの人と感覚を共有する
「小さい問題」と「本質的な問題」を分ける
より多くの人の「常識」から考える

【習慣7】共感する
相手の目で見る
心のメガネをかけ換える
共同で作業してみる

【習慣8】勇気をもつ
「困難は乗り越えられる」と信じる
誰かを勇気づける
1日3人に対して「勇気づけ」をしてみる
より早く、より多く信頼する
自分の問題と相手の問題を分けて考える
「変える勇気」と「受け入れる勇気」をもつ

内容(「BOOK」データベースより)

「アドラー心理学は、心理的には健常だが、ちょっとした仕事の失敗や人間関係のこじれなどが原因で、心が疲れてしまった普通の働く人のための心理学」。そう語る著者が、アドラー心理学を理解し、悩みに寄り添って実践しやすいよう5つの基本&8つの習慣にまとめた一冊。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 224ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2016/5/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022618590
  • ISBN-13: 978-4022618597
  • 発売日: 2016/5/6
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.5 x 0.9 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 29件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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投稿者 ロビーナ 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2017/4/22
形式: 文庫
新しい職場や異動先で、また職場のルールや顔ぶれや席の配置が変わったことで、
「こんなはずでは」「こんなにがんばってるのに」「やってられない」と落ちこむ人が多い季節。
アドラー心理学は、働いている人によく効く。

フロイトやユングが「心を病む人の心理学」としてまず医療者に注目されたのに対し、
アドラー理論は、在野の心理学。
普通に暮らしていて、環境の変化など
なにかのきっかけで立ちすくんでいる人を勇気づける心理学だから。

仕事でよく落ちこむ人の多くは、承認欲求が強い傾向があるとアドラーは説く。
自分がしたことを、誰かに認めてもらわないと気がすまない。
「わたしはこんなにやっています」ということを他者が知っていて、
さらに感謝もされないと許せない。みんな忙しい仕事の現場で、それは不可能だ。

発想を「貢献感」にシフトすることを、アドラーは勧める。
自分の働きが他者に貢献していると感じ、評価されるか否かに関係なく
「自分の仕事は誰かのためになり、価値がある」と信じきって、全力を尽くす。

その第一歩として、目の前の仕事や課題に、一心に取り組んでみる。
ひとつクリアしたら次に進んで、またわき目もふらず
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形式: 文庫 Amazonで購入
思ったより綺麗な状態で良かったです。
手書きのお手紙もいただき嬉しかったです
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投稿者 Hassy-S 投稿日 2016/5/18
形式: 文庫
2014年7月に出版された『「もう疲れたよ…」にきく8つの習慣 働く人のためのアドラー心理学』が文庫化されたのを機に読ませていただいた。

 「同僚との仲がこじれた」
 「仕事で大失敗した」
 「上司と合わない」
 「部下の指導で悩んでいる」
 「職場の人間関係がつらい」
 「会社に行きたくない」
 「何をやってもうまくいかない」
 ・・・など、「もう疲れたよ・・・」と肩を落とし、
 座り込みたいくらいに疲弊している人も多いのではないでしょうか。
 ふとしたことでつまずき、「もう疲れたよ・・・」とガクンと膝を折ってしまいそうに
 へとへとになって働いている人たちの役に立てればいいなと思いながら書きました。

「はじめに」に書かれている。
私は「ガクンと膝を折ってしまいそうにへとへとになって働いている」まで重症ではないけれど、
うまくいかないことはいろいろあるし、仲のこじれた同僚もいるし、職場の人間関係だって面白くないところが多々ある。
結構モヤモヤしたものを抱えながら日々を過ごしているのだ。
だから、このフレーズに大いに期待を膨らませてページを繰ったのだが、
一読後の感想は「あれ~?」というもの
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形式: Kindle版 Amazonで購入
読みやすい良い本です。ただ岩井俊憲先生の他の書籍と内容が被る部分があるので分かりやすいとも言えますが、ちょっととったいない気もします
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投稿者 シェラ 投稿日 2016/10/26
形式: 文庫 Amazonで購入
この本でアドラーさんを知りました。
私には少しわかりにくいところもありましたが、もう1冊購入を考えました。
そこで「嫌われる勇気」という本を買いました。
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形式: 文庫 Amazonで購入
まだ最後まで読み終えてませんが、「嫌われる勇気」と違う構成で、こちらのほうが読みやすいように思います。
最後まで読んでないので、☆4つです。
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投稿者 ぴ〜 投稿日 2014/7/21
形式: 単行本 Amazonで購入
受け止め方や思いの違いで、物事の見方を変えられるというのは理解出来るが、
“もう疲れたよ…”という精神状態が極限に来てる人にとっては物足りない薄い内容。
ある程度、まだ心が元気な状態で、“もう疲れたよ…”と心身ともにクタクタにならないために実践すれば良い習慣だとは思いますが。。。
帯の、
“仕事、人間関係、ガックリきたらこの一冊。心に染み入るアドラーの教え”とありますが、
…どうなんだろうか。
“裏切られても相手を信用していた自分は認めてあげる”は、良いかもしれないが、“その相手を待つ”…までする必要があるのでしょうか。
これがアドラー心理学の真髄なのか、著者の意訳が入っているのか…
他のアドラー心理学についての教えを勉強してみなければわからない。
が、今は私は疲れ切った状態なので
そのエネルギーはない。
ちょっと落ち着いた頃にもう一度読んでみようと思います。
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