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[稲盛 和夫]の働き方―――「なぜ働くのか」「いかに働くのか」 三笠書房 電子書籍

働き方―――「なぜ働くのか」「いかに働くのか」 三笠書房 電子書籍 Kindle版

5つ星のうち 4.1 68件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

「平凡な人」を「非凡な人」に変える。
人生において価値あるものを手に入れる法。

現代における「最高の働き方」とは?
ベストセラー『生き方』『稲盛和夫の実学』の著者による書下ろし!

「なぜ働くのか」「いかに働くのか」──混迷の時代だからこそ、あえて「労働が人生にもたらす、素晴らしい可能性」を問いかける!
「人生において価値あるものを手に入れる法」、「平凡な人を非凡な人に変えるもの」、そして「成功に至るための実学」──。

「本書を通じて、一人でも多くの方々が、『働く』ことの意義を深め、幸福で素晴らしい人生を送っていただくことを心から祈ります」(稲盛和夫)
管理職になる人、社会に出る人、就職を目指す人、必読の書!


■目次

プロローグ 幸福になる「働き方」
「本当に価値のある人生」を送るために
働くことは「万病に効く薬」

●1章「心を高める」ために働く──なぜ働くのか
私たちは「自らの心」を高めるために、働く
働くことが「人をつくる」
ど真剣に働く──「人生を好転させる」法
神様が知恵を授けてくれる瞬間
一見不幸なように見えて、じつは幸せなこと
まず働くことが大切
「愚直に、真面目に、地道に、誠実に」働け
反省ある毎日を送る

●2章「仕事を好きになる」ように働く──いかに仕事に取り組むか
「心の持ち方」を変える
仕事に「恋をする」
感動が新たなエネルギーを与えてくれる
「製品を抱いて寝たい」という思い
「製品の泣き声」に耳を澄ませてみる
「自燃性の人」となる
「渦の中心」で仕事をする

●3章「高い目標」を掲げて働く──誰にも負けない努力を重ねる
「高い目標」を掲げ続ける
まず「思わなければならない」
願望を「潜在意識」に浸透させる
持てる力をすべて出したとき「神が現れる」
いつも「百メートル競走のつもりで走れ」
誰にも負けない努力は、自然の摂理

●4章 今日一日を「一生懸命」に働く──継続は力なり
継続する力──「平凡な人」を「非凡な人」に変えるもの
昨日より「一歩だけ前へ出る」
今日一日を精一杯努力しよう
能力を未来進行形で考える
「できない仕事」を「できる仕事」に変える
「もうダメだ」というときが仕事の始まり
苦難、成功いずれにしても「私たちは試されている」
感性的な悩みをしない
厳しさこそ人を鍛える
「どんなに険しい山でも、垂直に登り続けよう」

●5章「完璧主義」で働く──いかにいい仕事をするか
立派な仕事は「完璧主義」から生まれる
最後の「一パーセントの努力」で決まる
消しゴムでは、絶対に消せないもの
仕事で一番大事なことは「細部にある」
「手の切れるような製品」をつくれ
「完成形が見える」なら必ず成功する!
「感度を研ぎ澄ます」
「ベスト」でなく「パーフェクト」を目指す

●6章「創造的」に働く──日々、創意工夫を重ねる
あえて「人が通らない道」を歩く
「掃除一つ」でも人生は変わる
素人の力──「自由な発想」ができる
「新しい計画」を必ず成就させる
楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する
イノベーションに至る「確かな地図」
エピローグ 「人生・仕事の結果」=「考え方×熱意×能力」

■著者 稲盛和夫(いなもり・かずお)
1932年、鹿児島県生まれ。鹿児島大学工学部卒業。
59年、京都セラミック株式会社(現京セラ)を設立。
社長、会長を経て、97年より名誉会長を務める。84年には第二電電(現KDDI)を設立、会長に就任。
2001年より最高顧問。このほか、84年に稲盛財団を設立し、「京都賞」を創設。
毎年、人類社会の進歩発展に功績のあった方々を顕彰している。また、若手経営者のための経営塾「盛和塾」の塾長として、後進の育成に心血を注ぐ。
主な著書に『生き方』(サンマーク出版)、『稲盛和夫の実学』(日本経済新聞出版社)、『成功への情熱』(PHP研究所)、
『人生の王道』(日経BP社)、『「成功」と「失敗」の法則』(致知出版社)などがある。

内容(「BOOK」データベースより)

「平凡な人」を「非凡な人」に変える。人生において価値あるものを手に入れる法。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2184 KB
  • 紙の本の長さ: 122 ページ
  • 出版社: 三笠書房 (2009/4/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00F3TAF44
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  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 68件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
稲盛氏のファンで、氏の本を5冊程度読んだことがあるならば、この本の内容の9割は知っていることである。

しかし、「誰にも負けない努力をする」、「ベストでなくパーフェクトを目指す」という言葉を再度目にすると自分が出来ていないことを不甲斐なく思うが、氏の言葉に心が奮い立つ。

氏の言葉は説得力がある。それは、氏が尋常ではない試練に直面し、愚直なまでの努力で試練を乗り越えてきたからだと思う。

一つ一つの言葉が氏の人生からにじみ出たものであると感じられる。
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形式: 単行本
著者は、京セラやKDDIの創業者であり、一代で現在の規模の会社に育て
上げた、日本を代表する経営者の一人としてあまりにも有名な方である。

本書は、そんな著者が、働き方について語ったものである。
本書のメッセージは非常にシンプルである。すなわち、仕事に対して、
真面目に、一生懸命、真っ直ぐ向き合うことを勧めたものである。
どんな仕事であっても、目の前に与えられたことを、地道にコツコツと
懸命に取り組むことで、結果として大きな仕事を成し遂げられるように
なる。高い目標を掲げ、それに屈せず、創意工夫をしながら、完璧を目
指して仕事に取り組む。そうしているうちに、仕事の深みや楽しさが分
かり、仕事を好きになっていき、さらにそれが次の成果に繋がっていく。
そして、最終的には仕事が人間性を高め、人生を豊かなものにしてくれる。

本書で語られるこのようなメッセージは、「働くことはノウハウではない。
まずは気持ちなのだ。その後に技術やノウハウはついてくる。」という著者
の信念を基盤に、非常にシンプルに、そして力強くつづられている。

このように、愚直なまでに真っ直ぐな仕事論は、ご自身の経験に基づい
たものであるため説得
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形式: 単行本
 2009年の本。著者は言わずと知れた京セラの創業者。
 曰く・・・
 神様が手をさしのべたくなるほどに一途に仕事に打ち込む。そうすれば必ず助けがあり、成功する。
 悟りに至る修行としてお釈迦様が定めた六波羅蜜という6つの修行のうち、その一つである精進は、「懸命に働くこと」である。
 自分のつくった製品を抱いて寝るくらいの愛情をもって、自分の仕事と向き合わない限り、仕事の醍醐味を心の底から味わうことはできない。
 どうしてもこうありたいと強く願えば、その思いは必ず行動となり、実現する方向へおのずから向かう。ただし、強い思いでなければならない。寝食を忘れるほどに思い続け、一日中、そのことばかりひたすら繰り返し考え続けていくとその思いは次第に潜在意識に浸透する。この潜在意識が私たちの行動を目標が実現する方向へ導く。
 つまらないように見える仕事でも粘り強く続ける継続力こそ、仕事を成功に導き、人生を価値あるものにする、真の能力である。果てしのない努力を長年にわたり継続していくことで、素晴らしい技と人間性を自分のものとしていく。こういう人たちが天才、名人と呼ばれる人たちである。
 もうダメだと思ったときが仕事の始まり。
 十分に反省したあとは、新しい目標に向かって、明るく希望をもって、行動を起こせばよい。感性的
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形式: 単行本 Amazonで購入
働くことの意義とは何か 難しいことは何も書いてませんが、誰もが見失いがちなことが書かれており、考えさせられる内容でした。たくさんの方に一度は読んでほしいと思います。
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形式: 単行本
京セラ・KDDIの創設者が語る自身の体験談を基にした「働き方」
働くことは美徳であるのに、なぜ現代では忌み嫌われることが多いのか…働かないで暮らしたい、楽に稼ぎたい、そんな考えを改めさせてくれました。
完璧主義者の異才も感じられましたが、果たして現代社会ではどれだけ効果があるのでしょうか。
一流なんてものを目指していない人にとっては響かないかもしれませんが、仕事で少しでも悩んでいる人は是非読まれることをオススメしたいです。
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投稿者 不識庵 トップ50レビュアー 投稿日 2012/10/15
形式: 単行本
稲盛和夫氏の『生き方』(サンマーク出版)以上に分かりやすく書かれています。
最近、「生き方」や「働き方」というタイトルの書籍が増えている気がします。
社会の先達が人生の後輩たちから、「上から目線」などと奇妙な感情を抱かれる昨今。
実は若い世代だけでなく、社会を牽引していくべき世代も悩みが多いのでしょうか。
「何のために生きているのか」、「仕事とは何か」
自らの「言葉」と「行動」で範を示すことが出来ない不安。

親子関係は友達感覚が当たり前、教育の場では…
職場でも上司や先輩に恵まれない。
そんな若い人が多いのではないでしょうか。
今風にいえば、「リスペクト」する対象者が身近にいない。

稲盛和夫氏。稀代の名経営者であることに異論を持つ方は少ないと思います。
稲盛氏が主宰される「盛和塾」に参加している経営者の方々も「例外」はあるでしょうが、
熱心に「心を高め、経営を伸ばす」誰にも負けない努力を続けておられるようです。
しかし、「例外」である経営者の企業に所属していたならば、
本書をはじめとして、稲盛氏の著作は「両刃の剣」となるはずです。
社長は本気かどうか…
つまり、稲盛氏のフィロソフィに照らして社員は社長
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