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働きたくないイタチと言葉がわかるロボット 人工知能から考える「人と言葉」 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2017/6/17

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

なぜAIは、囲碁に勝てるのに、簡単な文がわからないの?なんでも言うことを聞いてくれるロボットを作ることにした、怠け者のイタチたち。ところが、どのロボットも「言葉の意味」を理解していないようで―

著者について

川添愛 かわぞえ・あい

1996年九州大学文学部文学科卒業(言語学専攻)。2005年同大学大学院にて博士号(文学)取得。
2002 ~2008年、国立情報学研究所研究員。2008~2011年、津田塾大学女性研究者支援センター特任准教授。
2012~2016年、国立情報学研究所社会共有知研究センター特任准教授。専門は言語学、自然言語処理。
著書に『白と黒のとびら――オートマトンと形式言語をめぐる冒険』(東京大学出版会、2013年)、
『精霊の箱――チューリングマシンをめぐる冒険(上・下)』( 東京大学出版会、2016年)がある。

登録情報

  • 発売日 : 2017/6/17
  • ISBN-10 : 425501003X
  • 出版社 : 朝日出版社 (2017/6/17)
  • ISBN-13 : 978-4255010038
  • 単行本(ソフトカバー) : 272ページ
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
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