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働かないオジサンの給料はなぜ高いのか: 人事評価の真実 (新潮新書) 単行本 – 2014/4/17

5つ星のうち 3.3 19件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

サラリーマンなら誰もが知っている、日本企業「最大の不条理」。なぜ「こんなこと」が起こるのか。大手企業で人事畑を歩いてきた現役社員が、そのメカニズムを丁寧に解きほぐす。併せて人事評価とサラリーマンのキャリアの望ましいあり方も提言。

内容(「BOOK」データベースより)

会社の人事評価に理不尽さを感じ、不満を持つ人は多い。働かないオジサンが高給を取る一方で、仕事に追われる中堅や若手が安月給で使われていたりする。なぜ、このように不条理に思える事態が生じるのか。大手企業で人事畑を歩いてきた現役の社員が、日本企業の人事評価のメカニズムを丁寧に解きほぐす。併せて、人事評価とサラリーマンのキャリアの望ましいあり方についても提言する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 219ページ
  • 出版社: 新潮社 (2014/4/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4106105659
  • ISBN-13: 978-4106105654
  • 発売日: 2014/4/17
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 19件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本
「働かないオジサン」いう言葉を週刊誌などで、よく見る。 そこには2冊の本が紹介されている。
本書『働かないオジサンはなぜ給料が高いのか』 と 『働かないオジサンになる人、ならない人』

 2冊を併読したが、驚いた。 内容が同じ なのだ。 目次こそ違うが、見出しは同じ。
本文もほぼ同じである。 当然、著者も同じ。

 2冊の刊行時期は、わずか2ヶ月の違い。 同じ内容の本を書けば直ぐ、バレるのに・・・
同じ内容の本を、題名だけで変えて出版するのは、読者をバカにする卑怯な悪行だ!

 しかも、内容が時代錯誤で、お粗末。 別の評者も指摘されているが、
60歳の著者が新入社員時代の話、つまり35年前の話が多すぎる。

 更に、呆れるのは「35年前の人事政策を、懐かしんで美化・正当化」していること。
例えば、30頁〜と46頁〜の2箇所で、休日の会社行事に参加することが出世の条件と言う。

 時代錯誤も甚だしい。 つまらない!
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形式: 単行本
「働かないオジサン」をタイトルにいただいているが、彼らへの批判ではなく、
彼らを生み出す日本企業の人事評価を解説した上で、その日本企業の中で
どのように生きていくべきかの方法論についても言及している。
日本企業固有のメンバーシップ契約や「同期」という考え方、ピラミッド構造の
階層組織と内部昇格のルールなどなど、日本企業固有の人事評価を概説し
ている。人事畑を歩んだ著者の説明は、平易に書かれており、丁寧で分かり
やすい。こうした日本固有ともいうべき人事評価の中で、どのように生き残っ
ていくべきか。著者の例を引きながら、出世だけが生き方ではないと説く。38
歳定年のリクルートの例(転職や独立)やキャリアダウンという考え方など、こ
れまでの価値観とは異なる生き方を例示する。
日本企業の実態を理解するには良書であるが、反面、本書にある日本企業
的な人事評価は、人口動態の変化やグローバル化、ダイバーシティといった
要請の前に変質しつつあり、このまま鵜呑みにしてはならないとも思う。
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投稿者 mfhty トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2014/5/27
形式: 単行本
 本書のタイトル「働かないオジサンの給料はなぜ高いのか」は、内容をあまり表していません。
 この本は、給与制度よりはむしろ、日本の会社の組織や人事制度(採用・評価・昇進・子会社出向など)について記述した本であり、サブ・タイトルの「人事評価の真実」の方が内容を表していると思います。

 私のような年配の人間にとっては、日本の組織の人事制度・評価制度は、「なるほど、この本に書かれているとおり」と感じるものであり、本書の記述はあまり目新しい印象はありません。しかし、若い頃の自分自身を振り返ってみると、「能力を磨くことがないより大事」と考えており、その頃に本書のような「会社は採用時に、能力より、一緒に働きたいかという点で評価している。」というような記述を読むと「目から鱗」だったかもしれません。
 その意味で、本書は主に若い世代にとって、ある意味、一定、有益な本と思います。

 ただ、本書は、(年功j序列が残る)伝統的な大企業や官庁をイメージして書かれた本のような感じがしますので、最近のフレッシュな企業の実態とはかなりかけ離れているかもしれません。
 また、「若い世代に、こんな旧来型の会社・組織風土についての記述を読んでもらうことにどれだけの意義があるか」という感じもします。
 きちんと書かれた本であり、評価に値する本と思いますので☆4つとしますが、人によってはもっと低い評価があり得る本と思います。
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形式: 単行本
タイトルの「働かないオジサンの給料はなぜ高いのか」は全7章のうち、第5章になって漸く出てくる。それは、会社への貢献度を平準化できないから若いころとは逆転する、というもの。

タイトルが気になった私のような読者は、「物足りない」を通り越して「裏切られた」感が否めない。第4章「偉くなる人とうまくやれる人が偉くなる」では、ゴマを擦って昇進することを正当化している。

それでも、第2章の「同期が成果主義を阻む」では、大企業に勤める人なら誰でも経験する感覚から、成果主義に向かない日本企業の実態が良くわかった。

これまでの日本企業がピラミッド型の構造だったのは分かるし、他でも言われている問題だ。でも、高齢化はどこの会社にも迫っている問題で、いつまでもオジサンの給料が高かったら会社は潰れる。

この本の正しいタイトルは「働かないオジサンの給料はなぜ高かったのか」ではないだろうか。
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