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偽善者の見破り方 リベラル・メディアの「おかしな議論」を斬る 単行本(ソフトカバー) – 2019/5/17


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商品の説明

内容紹介

憲法改正、安倍政治、安全保障、国際関係……その「正義」が日本を亡ぼす!

新進気鋭の政治学者が教える「ニュースの裏の意図」とは

日本メディアの「論調」は、常識からかけ離れている!

[本書に登場する主な面々]
池上彰、石破茂、枝野幸男、岡田克也、小沢一郎、小池百合子、
小泉純一郎、小泉進次郎、志位和夫、玉木雄一郎、鳥越俊太郎、
野田佳彦、鳩山由紀夫、前原誠司、村山富市、森達也、蓮舫 ほか
-------------------------------------------------------------------------

「リベラル」を自称する彼らは、
本当の意味で少数者の権利を擁護するつもりもなければ、
多様性を認めるつもりもない。
日本や日本国民を攻撃できると思った瞬間に
マイノリティーを擁護するポーズを取ってみせたり、
多様性を守る芝居をしてみせたりしているだけの話にすぎない。
彼らは煎じ詰めれば日本を呪詛する人々であり、
「リベラル」の仮面を被った偽善者にほかならないのである。
(「はじめに」より)
-------------------------------------------------------------------------


【目次】
はじめに 自分たちと意見が異なる他者を徹底的に弾圧する
「リベラル」を自称する人々の正体

第一章 政治家、評論家の偽善を斬る
・悪夢の民主党政権の始まり「鳩山由紀夫」氏の政治思想
・「バリバリの保守」だと詐称する蓮舫氏
・いきなり脱原発を言い出しても不思議ではない「変人」小泉純一郎氏
・自らの信念を語らない小泉進次郎氏
・築地、豊洲市場移転問題で化けの皮が剥がれたポピュリスト・小池百合子氏
・政治とは何かをまったく理解していない石破茂氏
・若者を愚民視する「リベラル」映画監督・森達也氏
・国民を馬鹿にする老害・鳥越俊太郎氏
・まったく公正、公平、中立ではないジャーナリスト・池上彰氏

第二章 メディアの偽善を斬る
・カンボジアPKO派遣の悲劇を反省していない朝日新聞
・マッカーサー書簡をあたかも大発見かのように報道した「東京新聞」
・反安倍一色のテレビ・ワイドショー

第三章 「憲法改正」ニュースのおかしな議論
・現実を直視せずに偽りの立憲主義を叫ぶ野党
・「憲法改正」を選挙の争点にしようとしない野党
・共産党と手を組んだら立憲主義は成り立たない
・集団的自衛権は立憲主義に反しない
・自衛隊を違憲と認めながら、改正を必要としない野党
・憲法に自衛隊の存在を明記しなければいけない理由

第四章 「安倍政治」ニュースのおかしな議論
・戦後七十年の安倍談話に「侵略」の文言を加えろと主張する学者たち
・「一億総活躍社会」にも難癖をつける野党の愚かさ
・民主党と維新の党の合併は「社会党」への先祖返り
・「オスプレイ派遣」を素直に喜べない野党政治家
・安倍政権の独走を許す野党の迷走
・宗教化している日本特有のガラパゴス左翼
・旧民主党にはなかった義理・人情を大事にするのが自民党政治の強さの秘訣
・翁長雄志前沖縄県知事の県民葬で非常識ぶりを露呈した「リベラル」たち

第五章 「安全保障」ニュースのおかしな議論
・安倍内閣の集団的自衛権容認は、後世に評価される見事な決断
・北朝鮮が脅威とは絶対に言わない日本共産党
・「攻撃されても一切反撃するな」と説く平和ボケの野党議員
・決して不磨の大典ではない「非核三原則」
・将来の紛争に備え、日本も核兵器武装を検討すべし

第六章 「国際関係」ニュースのおかしな議論
・法よりも反日感情が優越する韓国
・北朝鮮相手に同じ過ちを繰り返してはいけない
・前提条件なしに南樺太をロシア領だとするセンター試験
・韓国の女性家族長官の史実に反した「性奴隷」発言
・金一族の思想を読み解けば、北の核廃棄はありえない
・朝鮮専門家の見識はあてにならない
・金一族の正統性が揺らぐ核放棄
・「吉田ドクトリン」を見直す時期
・在韓米軍撤退もありうる不安定な朝鮮半島情勢
・「韓国は異様な反日政策を取っている」発言を政治的だと批判する「リベラル」
・慰安婦問題と同じ構造のレーダー照射問題
・自分たちの非を絶対に認めない韓国
・「約束を守らないのが朝鮮人の本質」と百年前に喝破していた福沢諭吉
・朝鮮に気がねして西郷隆盛を貶めるな
・国際政治の常識が通用しないトランプ氏と鳩山由紀夫氏

第七章 「イデオロギー」という名の偽善を斬る
・「反知性主義」を誤用する人たち
・ナチスを髣髴させる障害者差別発言の教育委員
・「女性に数学は不要」と露骨な女性蔑視の鹿児島県知事
・国連に対する日本政府の抗議をなぜか糾弾する共産党議員
・人権を錦の御旗に皇室廃絶をたくらむ学者たち
・小さな「正義」が跋扈する不寛容な現代社会
・「リベラル」が夢想する「多文化共生社会」を打ち砕く移民の現実
・被害者とその遺族に対する想像力が欠けている死刑制度廃止論
・自らも殺人を犯した無期懲役囚の死刑擁護論
・死刑制度を哲学的に考える

おわりに 〈彼ら〉は善く生きようなどと思ってはいない。
善く生きているように思われようとしているだけだ。

内容(「BOOK」データベースより)

日本メディアの「論調」は常識からかけ離れている!憲法改正、安倍政治、安全保障、国際関係…その「正義」が日本を亡ぼす。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 352ページ
  • 出版社: イースト・プレス (2019/5/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4781617824
  • ISBN-13: 978-4781617824
  • 発売日: 2019/5/17
  • 梱包サイズ: 18.9 x 13.2 x 2.9 cm
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