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偽りの花婿は未来の公爵 (マグノリアロマンス) 文庫 – 2009/5/9

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商品の説明

内容紹介

生まれたときからのいいなずけだったバーティと、ついに結婚したグウェン。だけど結婚初夜に、その相手がバーティの双子の兄であるハリーだと発覚! 爵位を持たない気楽な相手との結婚だったはずが、このままでは未来の公爵夫人になってしまう! どうしてこんなことになったのかを調べようとするグウェンだけど、誰もが理由を知ってるようでいて、それを口外しようとはしない。本物のバーティはどこに行ったかわからないうえに、ハリーはバーティになりすましたい理由があるという。偽りの花婿との結婚生活に、グウェンは翻弄されて──。RITA賞受賞作家登場!

内容(「BOOK」データベースより)

生まれたときからのいいなずけだったバーティと、ついに結婚したグウェン。だけど結婚初夜に、その相手がバーティの双子の兄であるハリーだと発覚!爵位を持たない気楽な相手との結婚だったはずが、このままでは未来の公爵夫人になってしまう!どうしてこんなことになったのかを調べようとするグウェンだけど、誰もが理由を知ってるようでいて、それを口外しようとはしない。本物のバーティはどこに行ったかわからないうえに、ハリーはバーティになりすましたい理由があるという。偽りの花婿との結婚生活に、グウェンは翻弄されて―。

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登録情報

  • 文庫: 463ページ
  • 出版社: オークラ出版 (2009/5/9)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4775513591
  • ISBN-13: 978-4775513590
  • 発売日: 2009/5/9
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 733,057位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
ヒロインが双子で入れ替わる『仕組まれた縁組』エリザベス・ロールズが好きだったので逆だとどう話が進むのか楽しみでした。
一人称でたまに自分で突っ込みを入れつつ、詳しい経緯を語らない夫となったヒーローや強烈な実母、自身にも悩みを持ちつつヒロインの状況を分析したり煽ったりする友人達、本当の婚約者である双子の弟と、最後まで気を抜かせない物語でした。

ヒーロー視点の方が状況もロマンス的な要素も判りやすいんじゃないかなと思いましたが、
ヒロインは恋愛や自立を夢見てる訳でない普通の娘さんで周囲に振り回され、悩んで考えて進んでいくので最後の最後までもどかしいです。長いです。でもその分ヒロインと一緒に悶えました(たぶんヒロインの性格とか反応が自分だったらと思ったときにうなずけたから。。かと)

ヒストリカル好きな方にはお馴染みの便宜結婚、爵位の継承問題とかにまつわる登場人物の思惑も視点が変わって新鮮でした。

とにかく本は読んでみないと、好いも駄目も出会えないなあと一層の購読を誓ってみました。
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形式: 文庫
 ヒーローは有能でハンサムだけれど、堅物。ヒロインが好きなのに手を出さずやせ我慢したり。対するヒロインも、親の決めた幼なじみとの結婚に「まあいいか」と踏み切った割には、親が許可した許嫁の兄との結婚に納得せず、正直な気持ちをヒーローにぶつけていきます。
 人物の性格設定がしっかりしていて、楽しめました。特にヒーローには男性のかわいさを感じました。 
 

 
 
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形式: 文庫
いつもレヴューを参考にさせてもらっている方が「おもしろかった!」と言っていたので読んでいますが、未だ読了できていません。

お互いに惹かれているのですが、ヒロインのこだわりで「床入り」できていません。これからの展開を急ぐ気にもなれないダラダラした展開です。
読み続けようか?どうか迷っているところです。
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形式: 文庫
結婚相手は双子の弟のはずだったのに主人公が気付いたときには、もう兄の方と結婚式を終えてしまっていた。。。さて、どうなるの?というのが話の大筋なのですが。この本には主人公より読み手側が翻弄されました。あまりにも情のない主人公の両親、主人公と結婚した双子の兄との、分かりにくい会話。唯一、親しみが持てたのは、主人公と女友達の会話だけでした。読み終わってから、なんだか損をした気分になりました。ヒストリカルを読み慣れている人なら楽しめるかもしれませんが、これからヒストリカルを読もうと思っている人には、なんのこっちゃ?と戸惑うかも。
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