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[阿比留瑠比]の偏向ざんまい GHQの魔法が解けない人たち
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偏向ざんまい GHQの魔法が解けない人たち Kindle版

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商品の説明

内容紹介

日本人は戦後、なぜ本当のことを口にできなかったか。
自己規制、無視、弾圧
レッテル貼り、決めつけ、ステレオタイプ、ご都合主義、報道しない自由、「贖罪」の暴走、根深い角度、日本へのヘイトスピーチ…。

あらゆる手法で閉ざされ続けた言語空間。
その偏りを白日のもとにさらす決定版。

◎戦後長く、日本の言論空間を主流派としてほしいままにしてきた左派・リベラル派の人たちが、以前は自分たちの主張を傾聴していたはずの国民が思うように操れなくなって慌てている。
◎これまで保守系の言論を根拠なく蔑視し、時に無視し、また時には危険で有害なものだと決め付けて「弾圧」してきた彼らは今、これまでのやり方が通用しなくなってうろたえ、逆上しているようだ。
◎GHQが日本人にかけた魔法は、かなりの程度、解けてきた。だが、魔法が生み出した「夢の世界」に安住し、そこに閉じ籠もって出てこない人たちもまだたくさんいる。(「はじめに」より抜粋)

どうぞリベラル・左翼、メディアの自由すぎる言行録をご確認ください。

内容(「BOOK」データベースより)

なぜ憲法、歴史、安全保障問題では暴言暴論がまかり通るのか。リベラル・左翼、メディアの自由すぎる言行録。日本の敵は日本人だ。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1523 KB
  • 紙の本の長さ: 229 ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2016/6/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01HRNCUGE
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 23件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 waka 殿堂入りレビュアートップ10レビュアー 投稿日 2016/6/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
先日、産経新聞大阪本社での阿比留瑠比氏の講演を申し込んだところ、抽選にはずれてしまった。残念である。

「はじめにーGHQの魔法が解けた人、解けない人」で、阿比留氏は「ようやく当たり前のことを当たり前に言える時代になってきたと、しみじみそう感じている」と述べている。
一昔前なら、地位ある政治家が、憲法が米国製の即席産物であるという「本当のこと」を指摘したならば、右翼だの反動だのとメディアの批判にさらされ、袋だたきに遭っていただろう。稲田朋美政調会長が「以前は東京裁判を批判するなどありえない、という状況だった」と振り返ったのも時代の空気が変わってきたことを示している。かつては、慰安婦問題で、軍や官憲による強制連行の証拠は見つかっていないという事実を述べると、元慰安婦の人権を無視する暴論だと罵声を浴びせられた。少しずつではあるが、戦後のタブーは敗れ、確実に社会は正常化しており、以前はうかつに口にできなかった「本当のこと」を堂々と語れるようになってきている。
そんな中で、かつて特権的な立場にあった左派系言論人、ジャーナリストらは時代に逆行して「政権批判を自粛する空気が広がっている」などと盛んに吹聴しているのである。これまで保守系の言論を根拠なく蔑視し、またときには危険で有害なものと決めつけて「弾圧」してきた彼らは今、これまでのやり方が通用しなくなっ
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
本書は産経新聞の「極言御免」と筆者の署名記事の選択された集積記事である。
慰安婦問題、拉致問題、福島原発事故直後の対応問題、安全保障法制問題、侵略戦争謝罪問題、憲法改正問題などを扱っている。その対象は、河野談話、菅直人元総理の発言、村山談話、鳩山の行為、民主党、共産党、朝日新聞、いわゆる人権派弁護士などである。産経新聞の読者にとっては全て承知のことである。

本書は、朝日新聞的思想の持ち主、いわゆる左派リベラルと称される人々に対する批判記事である。

真実に基づかずに先入観や中国と韓国の主張に基づいて歴史を解釈して、日本の戦前の行為に謝罪することは、日本人の名誉と誇りを毀損すると考える日本を愛する人々が、本著者や私も含めて大勢いる。

一方、左派リベラルと称される人々は、フランス革命や共産主義思想に信奉しても、日本人の名誉や誇り、皇統、日本の文化、日本の優れたところには感心がない。
多少好意的に考えると、彼等の一部には、歴史的事実かどうかはさておき、先入観と中国や韓国の主張に基づいて歴史を解釈して、日本の戦前の行為を断罪し、謝罪を継続することこそ、日本人の誇りが保持できると考えているように思える。彼らの中には日本を愛していると言う者もいる。
彼等は、本書の批判や彼等の思想に対する批判に接しても
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形式: 単行本(ソフトカバー)
 著者が2013年4月から産経新聞に週1回連載している「極言御免」を中心に、同紙に掲載されたコラムをまとめた一冊。最も古いものは同年2月に掲載されたもので、最も新しいのは今年4月に掲載されている。発表順に収録されているわけではなく、掲載時期は前後しているが、この3年余の間、著者の考えや立ち位置が一切ぶれていないことには感服する。政権時代とは 180℃異なる発言を臆面もなく連発する民主党(現民進党)の無責任議員らには、是非自らの身を恥じ、著者に見倣ってほしいものである。同時に、フリーの著述家ではなく内部の人間にこれだけの直言を堂々と書かせる産経新聞社の気風と気概にも敬意を覚える。反日左翼と在日にいいように乗っ取られ、今や彼らの仲よしクラブと化した日本のマス・メディアのただ中にあって、保守の最後の牙城を死守するべく孤軍奮闘している著者の姿は、悲壮ですらある。
 本書の読後感からはやや離れるが、特に右とも左とも意識していない多くの「普通の人たち」にわたくしが是非とも悟っていただきたいのは、『日本には、多種多様な政策を掲げる様々な政党がある。』という考えを捨て、『日本には、「日本をよくしたい。」と考えると保守政党と、「日本を破壊し、滅亡させたい。」と考える左翼政党の二種類しかない。』と考えを改めるべきである、ということである。ここはもう、単純な二元論でいい。前者に属するのは自民党
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投稿者 Amazon カスタマー #1殿堂トップ500レビュアー 投稿日 2016/6/15
形式: 単行本(ソフトカバー)
日本のマスメディアにおける
偏向報道の酷さをこの本により
学ぶことが出来ました

我々はもっとマスコミとマスゴミの違いを見極める目を
持つべきだと思いました
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