Kindle版は今すぐお読みいただけます。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


倭国と日本古代史の謎 (学研M文庫) (日本語) 文庫 – 2006/6/1

5つ星のうち4.9 7個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
文庫
¥250
click to open popover

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

国家創成の正史『日本書紀』に基づく日本国の古代史には、曖昧で矛盾に満ちた謎が残されていることはよく知られている。卑弥呼とは何者なのか?「日出る処の天子」とされる聖徳太子の正体は?だが、大和王権を頂点とする予定調和史観を見直し、外国史書や考古学的観点から古代史を再構築すると、かつて倭国と呼ばれたこの国には「九州王朝」が君臨したことが浮かび上がってくる。倭国九州王朝と大和王権との権謀を尽した相剋の古代史を読み解く。

著者について

斎藤忠[サイトウタダシ]
1957年、埼玉県生まれ。早稲田大学政経学部卒。フリージャーナリストとして活躍、また長年、古代史とキリストの研究を続ける。著書に「秘められた日本古代史100の謎」「古代史定説に異義あり」「「三国志」を陰で操った倭王卑弥呼」「失われた日本古代皇帝の謎」などがある。

登録情報

  • 発売日 : 2006/6/1
  • 文庫 : 285ページ
  • ISBN-10 : 4059011843
  • ISBN-13 : 978-4059011842
  • 出版社 : 学研プラス (2006/6/1)
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.9 7個の評価