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倭人の祭祀考古学 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2017/8/16

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

縄文文化と大陸文化の融合によって生まれた日本人の信仰世界の基層である倭人の祭祀は、縄文系・中国中原(農耕民)系・北方遊牧民系の大きく三つの文化系統の祭祀が融合した独特な祭祀文化であることがわかってきた。稲作農耕を根本とした祭祀であるという従来の考え方を見直す。

著者について

小林青樹(こばやし・せいじ)
1966年群馬県生まれ。
國學院大學大学院文学研究科博士課程後期日本史学専攻満期退学。博士(文学)。 岡山大学埋蔵文化財調査研究センター助手、國學院大學栃木短期大学教授を経て、 現在、奈良大学文学部文化財学科教授。
主な著作 『十二支になった動物たちの考古学』(共著、新泉社)、『弥生時代の考古学7 儀礼と権力』『弥生時代の考古学5 食糧の獲得と生産』(共著、同成社)ほか。

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