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倒れるときは前のめり 単行本 – 2016/1/27

5つ星のうち 3.8 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

『図書館戦争』『レインツリーの国』『植物図鑑』ほか映像化続々の人気作家・初のエッセイ集!
日々の生きるつれづれ、創作の裏側、大好きな本や映画、敬愛する人びと、ふるさと高知のことなど、デビュー書籍刊行前から現在までに綴った90本超に、それぞれ振り返りのコメントを書き下ろし。
現在入手困難な「ほっと文庫」に収録された短編「ゆず、香る」と、片想いがテーマの恋愛掌編「彼の本棚」の、小説2編も特別収録。
当代一の人気作家のエッセンスがここに!

内容(「BOOK」データベースより)

有川浩初のエッセイ集!デビュー書籍刊行前の2003年~現在までの、想いがこもった全94本+小説2編。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 344ページ
  • 出版社: KADOKAWA/角川書店 (2016/1/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4041036437
  • ISBN-13: 978-4041036433
  • 発売日: 2016/1/27
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
「阪急電車」を初めて読んで有川さんのファンになり、それ以来ほとんどの作品を読んでいます。今回、エッセイ集ということでしたが、できるだけ有川さんの本を本棚に並べておきたいという欲望から、購入しました。新たな魅力にも触れられるかと期待もしていました。
読み終えた感想は・・・やはり、有川さんには随筆書きでなく、物語を紡ぐ人であってほしいです。出版業界の事情(新刊で文庫本を出すわけにはいかない、本を買ってもらわないと新人作家が育たないなど)や、東日本大震災に際しての想い(自粛は被災地のためにならない、普段の生活をしてお金を回すべきなど)が何度となく出てきます。単発のエッセイを寄せ集めて刊行されているので、同じような内容が出てくるのはある程度仕方がないことですが、こうもたたみかけるように主張されると辟易してしまいます。これが、例えば林真理子さんの「美女シリーズ」のような軽いタッチのエッセイ集なら、似たようなエピソードが出てきてもフフッと笑って読み過ごせるのですが、有川さんのは「主義」ともいえる主張なので、重いのです。
その一方、時々自分の発言に茶々を入れるような軽いノリも散見されます。これって難しいものですね。単行本のあとがきで、物語の裏事情などについてこういうタッチを使われるのは全然気にならないのですが、エッセイで頻発されると興ざめしてしまいます。「私、突っ込みが面白い
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形式: 単行本 Amazonで購入
作家さんが好きで、本は全部読んでいます。
「好き嫌いがはっきり分かれる作風」とデビュー時に担当さんに言われたと書かれていましたが、特にこのエッセイは合う合わないが分かれるのではと。
私はこの作家さんの考え方や主張の書き方が好きなので、ところどころ共感しつつ楽しく読んでいましたが、受け付けない方も多いだろなーと。
好きな映画や本に関する内容が1/3くらいを占めていましたが、映画に興味がなく、好きな本は自分で探したいタイプの人間なので、流し読みしてしまいました。
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形式: 単行本
なので、土佐弁や帰郷したときのエピソードなど「分かる、分かる。」と共感しまくりでした。
「ゆず、香る」という小説では、なつかしさのあまり泣きそうになりました。
高知に住んだことのある人だけではなく、故郷を離れたことのあるすべての人にこの小説はおすすめです。
エッセイが主なのですが、エッセイも高知のことだけでなく、多岐にわたっていてとても面白いです。
あと、「倒れるときは前のめり」というこのタイトルが大好きです。
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形式: 単行本
まず、コラム形式だと知らなかったのでびっくり
Twitter、日記等で少しくどいところがある方だとはわかっていたのですが自分には合いませんでした
小説はほとんど好きで持っているのに残念。

ゆず、香るも持ってるので買わなくてよかったなーと思いました
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形式: 単行本
有川さんの本は好きでほとんど読んでいます
まさかエッセイとは思わずに手に取りました
好きな作家さんでもエッセイは苦手と言う場合もありますが最後まで読めました
思っているより頑固で芯が強い人なんだなぁと思いました
有川さん自身が好きな人には楽しめる1冊だと思います
個人的には、小説の方がだいぶ好きです
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形式: 単行本
期待以上でした!
読みやすく面白い文章であることに加え、私の大好きな有川さんの小説のルーツを感じるお話がいくつもありました。
90本を越えるエッセイが集められていると一個一個の独立した話ではなくて、繋がりや有川さんの思いがちりばめられているのを強く感じます。
ただ、勘違いして欲しくないのは、有川さんの価値観や主義主張を押し付けようとする文章ではないということ。
装丁も郷土愛溢れるほっこりとしたかわいらしいものでお気に入りです、
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投稿者 swing VINE メンバー 投稿日 2016/7/6
形式: 単行本
わぁ、大好きな有川浩さんのいっぱいが詰まったエッセイ。そしておまけの短編2編。エッセイでは有川さんの人柄に一緒になって泣いたり喜んだり反省したり。
短編2編は、こんなに短いのに胸キュン。
「ゆず、香る」は、こんなに短いのに、胸キュン+感動のもらい泣き。贅沢な1冊。
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