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俺の屍を越えてゆけ―呪われし姉弟の輪舞 (ファミ通文庫) 文庫 – 2003/2

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商品の説明

内容紹介

PS用RPGゲーム「俺の屍を越えてゆけ」をノベライズ化。 公式掲示板などでさまざまな意見が交わされた謎を桝田省治氏全面監修のもとにゲーム本編では語られなかったイツ花と黄川人を巡るプレストーリー。


登録情報

  • 文庫: 283ページ
  • 出版社: エンターブレイン (2003/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4757713215
  • ISBN-13: 978-4757713215
  • 発売日: 2003/02
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 7件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
作者がゲーマーだと仰り俺屍の大ファンであると言う通りにゲームの設定に忠実に出来る限り矛盾点や粗が無いよう丁寧に仕上げられたファン感涙な文庫でした。

なんと俺屍の生みの親である桝田さんお墨付きとあらば問題ない出来でしょう。

基本的な物語としては俺屍のキーパーソンともなる例の姉弟。
そしてバーンとぉ元気娘ことイッ花の出世の秘密など。

俺屍プレイヤーならばイッ花と昼子との関連性など疑問視されている所がバーンと明らかになります。

前半はイッ花ときつとの出世の秘密から例の事件を詳しく〜昼子誕生の秘密を。

中盤は例のきつとを拾い育てたお紺さんと天界での昼子、地上でのイッ花のそれぞれの思念が。
このお紺さんゲームとはイメージが全く違い良き母親でした。

後半は皇子に拾われるきつとと天界の思惑を悟ってしまった昼子、成長したイッ花との話。
ここの昼子さまはこれまた人の心と神との心に揺れゲーマーから性悪女の代名詞となる前の純粋な女神として描かれておりました(笑)。

終盤はやはりきつとと神々との対決…きつとが大江山に封じられる経緯が語られてます。

この文庫版は以前にPSPリメイク記念にファミ通文庫同梱版
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形式: 文庫
ゲーム「俺の屍を越えてゆけ」のゲーム内では語られなかったストーリーが見られます。
具体的には天女の恋〜主人公一族誕生まで。主人公はイツ花と黄津人の二人で別主観で語られます。
分からなかったところがつながったりするのでゲームをプレイした人は十二分に楽しめますが、一つの小説として面白いとは感じないのではないでしょうか。あくまでゲームの付属だと思います。
プレイした人は一読の価値あり。
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投稿者 那岐 投稿日 2003/2/26
形式: 文庫
ゲーム前の話です。
イツ花、黄川人、昼子、朱点、主にこの四人と神々の話。
ゲーム中でははっきりと語られず、ほのめかされていた事が判る内容。
割合良い出来だけど、結局ゲームをやっていないヒトにはよく判らない話になっています。
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投稿者 BT_BOMBER トップ500レビュアー 投稿日 2014/4/4
形式: 文庫
ゲーム「俺の屍を越えてゆけ」を小説化したものです。
といってもこのゲームのシナリオはプレイヤー毎にドラマができるタイプのゲームなので小説化には向きません。
ではどこを小説化したかというと、ゲームに登場する神様たちの裏設定を小説化しています。

ここで小説化されている設定はPS版の攻略本で紹介されていたものです。
ゲーム内ではうっすらと匂わせる程度、中にはゲーム内でほぼ触れられてない
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