この巻では、京介の中学時代のエピソードが中心となり、同級生の新キャラが登場。
途中まではうまくかけませんが痛々しい感じがするし、オタク趣味に走る前の熱血京介のせいで、爆笑シーンもあまりなく違和感を感じながら読みましたが、
最後の再会シーンで救われた感じがします。
よくも悪くも最終巻への布石なので、この巻だけで評価するのは難しいですね。
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俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11) (電撃文庫) 文庫 – 2012/9/7
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TVアニメ第2期製作決定!大人気ドラマチックコメディ、待望の第11弾!
「あの頃のあたし ── お、お兄ちゃんっ子だったの」引っ越し祝いパーティの場で交わされた“約束”を果たすため、田村家を訪れた俺と桐乃。話し合いは、やがてそれぞれの過去話になっていって……「仕方ないことなんかなぁ、この世に一個だってねーんだよ!」 「学校に行ったら負けだと思っている」 「その謎のペットボトルは……まさか……おまえ禁断の行為を……!」「 『凄いお兄ちゃん』 なんて、最初からいなかったんだよ」 「そんなことで、お兄ちゃんを嫌いになるわけないじゃん」「だから。あたしは、あんたのことが嫌いになったんだよ」兄妹冷戦の真相が、ついに明かされる。重要エピソード満載!!
「あの頃のあたし ── お、お兄ちゃんっ子だったの」引っ越し祝いパーティの場で交わされた“約束”を果たすため、田村家を訪れた俺と桐乃。話し合いは、やがてそれぞれの過去話になっていって……「仕方ないことなんかなぁ、この世に一個だってねーんだよ!」 「学校に行ったら負けだと思っている」 「その謎のペットボトルは……まさか……おまえ禁断の行為を……!」「 『凄いお兄ちゃん』 なんて、最初からいなかったんだよ」 「そんなことで、お兄ちゃんを嫌いになるわけないじゃん」「だから。あたしは、あんたのことが嫌いになったんだよ」兄妹冷戦の真相が、ついに明かされる。重要エピソード満載!!
- 本の長さ360ページ
- 言語日本語
- 出版社KADOKAWA
- 発売日2012/9/7
- 寸法10.8 x 1.7 x 15 cm
- ISBN-10404886887X
- ISBN-13978-4048868877
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| 俺の妹がこんなに可愛いわけがない (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(2) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(3) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(4) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(5) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(6) (電撃文庫) | |
| 発売日 | 2008/8/10 | 2008/12/10 | 2009/4/10 | 2009/8/10 | 2010/1/10 | 2010/5/10 |
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| 俺の妹がこんなに可愛いわけがない〈7〉 (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(8) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(9) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(10) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(11) (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(12) (電撃文庫) | |
| 内容紹介 | 2010/11/10 | 2011/5/10 | 2011/9/10 | 最近兄弟の仲が良すぎるという母親の疑念を晴らすべく(?)、一人暮らしを始めた京介。ところが次から次へと訪れる女性陣に、ついには桐乃がキレてしまい!? | 『引っ越し祝いパーティ』の場で交わされた“約束”を果たすため、田村家を訪れた桐乃と京介。高坂兄妹、そして麻奈実の過去が今、明かされる……! | 『俺の妹』感動の最終巻! 果たして京介と桐乃の行方は――! |
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| 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(13) あやせif 上 (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(14) あやせif 下 (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(15) 黒猫if 上 (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(16) 黒猫if 下 (電撃文庫) | 俺の妹がこんなに可愛いわけがない(17) 加奈子if (電撃文庫) | |
| 内容紹介 | 高校3年の6月。俺はあやせから、ある相談を受ける――「お兄さん、桐乃のことでご相談があります!」これは高坂京介と新垣あやせが結ばれる、IFの物語。 | 高校3年の夏、俺はあやせの告白を受け容れ、恋人同士になった。残り少ない夏休みを、二人で過ごしていく――。 | 高校3年の夏。俺は黒猫とゲーム研究会の合宿に参加する。自然溢れる離島で過ごす黒猫との日々。俺たちは“槇島悠(まきしま・はるか)”と名乗る不思議な少女と出会い――。 | 「“運命の記述”……いっちょ俺にも書かせてくれよ」恋人同士になった京介と黒猫。二人の運命はさらに大きく変わっていく。 | 高校3年の夏、俺は加奈子に弱みを握られ脅されていた。さんざん振り回されて喧嘩をして、俺たちの関係は急速に変化していく。加奈子ifルート、発売! |
商品の説明
内容(「BOOK」データベースより)
「あの頃のあたし―お、お兄ちゃんっ子だったの」。引っ越し祝いパーティの場で交わされた“約束”を果たすため、田村家を訪れた俺と桐乃。話し合いは、やがてそれぞれの過去話になっていって…「仕方ないことなんかなぁ、この世に一個だってねーんだよ!」「学校に行ったら負けだと思っている」「その謎のペットボトルは…まさか…おまえ禁断の行為を…!」「『凄いお兄ちゃん』なんて、最初からいなかったんだよ」「そんなことで、お兄ちゃんを嫌いになるわけないじゃん」「だから。あたしは、あんたのことが嫌いになったんだよ」。兄妹冷戦の真相が、ついに明かされる。重要エピソード満載の第11弾。
登録情報
- 出版社 : KADOKAWA (2012/9/7)
- 発売日 : 2012/9/7
- 言語 : 日本語
- 文庫 : 360ページ
- ISBN-10 : 404886887X
- ISBN-13 : 978-4048868877
- 寸法 : 10.8 x 1.7 x 15 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 376,473位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
著者について
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主に電撃文庫で活動中のライトノベル作家(「BOOK著者紹介情報」より:本データは『 名探偵失格な彼女 (ISBN-13: 978-4894906211 )』が刊行された当時に掲載されていたものです)
カスタマーレビュー
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トップレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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2014年3月19日に日本でレビュー済み
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結構面白いと言って居ります、私には何が面白いのか
解らないが買った当人が面白いというのだから
私がお金を出した、かいが有るものです
解らないが買った当人が面白いというのだから
私がお金を出した、かいが有るものです
2012年9月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
前半から中盤にかけては京介と桐乃の過去の回想と、伏線の回収で話が進みます。
内容はそこそこ面白いものの、時間軸としては、前巻の終わりより少し前の話+過去の話で、
話が少し小難しいのもあって、中盤ダレますが、ラストにそれぞれの女の子たちの行動が
クローズアップされ、最後のほうは、次の最終巻がどうやって終わるのか、テンションが上がったまま
終わります。
評価としては、中盤、多少話が間延びした印象だったので、☆4ですが、最終巻への布石の巻としては
とても良かったと思います。
内容はそこそこ面白いものの、時間軸としては、前巻の終わりより少し前の話+過去の話で、
話が少し小難しいのもあって、中盤ダレますが、ラストにそれぞれの女の子たちの行動が
クローズアップされ、最後のほうは、次の最終巻がどうやって終わるのか、テンションが上がったまま
終わります。
評価としては、中盤、多少話が間延びした印象だったので、☆4ですが、最終巻への布石の巻としては
とても良かったと思います。
2012年9月8日に日本でレビュー済み
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今巻のメインは三年前(京介:中三 桐乃:小六)の話になっています。
・どうして高坂兄妹は冷戦状態になったのか
・どうして桐乃は麻奈美のことが嫌いになったのか
このあたりがだいぶ掘り下げられています。
『俺の妹』シリーズを読んできた方々なら同じかと思いますが、私は人生相談を主軸にストーリーが展開する今作で、時折入る「本質」部分が大好きでした。
それはキャラクターの本心であることがほとんどで、普段は陽気なキャラクターたちが人間臭い感情を出すシーンがすごく際立っていて、その度にキャラクターに愛着が湧きました。
物語終盤や章の移り変わりなど、構成の妙もありましたしね。
そんな私が第11巻を読んで抱いた率直な感想は『胃もたれしそう……』です。
といいますのも、私の好物であった「本質」部分であるところのキャラクター達の本心が、今巻ではこれでもか!ってくらい炸裂します。
まあそれも、『桐乃と麻奈美の話し合い』という名目で開かれる三人会談がこの巻のメインだからなんですけどね(その最中で過去話が語られます)
もはや本心しか言ってはいけない巻、みたいな印象でした。
詳しいことはネタバレになってしまうので避けますが、シリーズを通して描いてきた「京介と桐乃の関係」が、どんな結末を迎えるのか。
荒れ狂う人間関係の中、兄妹というものの形をどこまで示すことが出来るのか。
次巻に語られるであろうそれらに期待を抱かせるものとして、今巻は十分にその役割を果たしたと言っていいでしょう。
個人的にですが、この巻を読むまでは無難なラストになるのを予想していました。誰とは言いませんが、もう落ち着くところに落ち着くだけだろと。
しかし今巻を見るに、まだまだ波乱はありのようですね。
桐乃の外国留学や桐乃vs黒猫のぶちまけ合いが『角』や『飛車』なら、差し詰めこの巻は『金』でしょうか。
物語において無くてはならない最重要エピソードだったと思います。
続く第十二巻でシリーズは終わりを向かえるようです。
未だ決着の着かない想いを抱いたキャラクター達が一体どんな行動を起こし、どんな結末を迎えるのか。
それが最良なものとなるように祈りつつ、続く最終巻を待つとしましょう。
みんな、がんばれ!
・どうして高坂兄妹は冷戦状態になったのか
・どうして桐乃は麻奈美のことが嫌いになったのか
このあたりがだいぶ掘り下げられています。
『俺の妹』シリーズを読んできた方々なら同じかと思いますが、私は人生相談を主軸にストーリーが展開する今作で、時折入る「本質」部分が大好きでした。
それはキャラクターの本心であることがほとんどで、普段は陽気なキャラクターたちが人間臭い感情を出すシーンがすごく際立っていて、その度にキャラクターに愛着が湧きました。
物語終盤や章の移り変わりなど、構成の妙もありましたしね。
そんな私が第11巻を読んで抱いた率直な感想は『胃もたれしそう……』です。
といいますのも、私の好物であった「本質」部分であるところのキャラクター達の本心が、今巻ではこれでもか!ってくらい炸裂します。
まあそれも、『桐乃と麻奈美の話し合い』という名目で開かれる三人会談がこの巻のメインだからなんですけどね(その最中で過去話が語られます)
もはや本心しか言ってはいけない巻、みたいな印象でした。
詳しいことはネタバレになってしまうので避けますが、シリーズを通して描いてきた「京介と桐乃の関係」が、どんな結末を迎えるのか。
荒れ狂う人間関係の中、兄妹というものの形をどこまで示すことが出来るのか。
次巻に語られるであろうそれらに期待を抱かせるものとして、今巻は十分にその役割を果たしたと言っていいでしょう。
個人的にですが、この巻を読むまでは無難なラストになるのを予想していました。誰とは言いませんが、もう落ち着くところに落ち着くだけだろと。
しかし今巻を見るに、まだまだ波乱はありのようですね。
桐乃の外国留学や桐乃vs黒猫のぶちまけ合いが『角』や『飛車』なら、差し詰めこの巻は『金』でしょうか。
物語において無くてはならない最重要エピソードだったと思います。
続く第十二巻でシリーズは終わりを向かえるようです。
未だ決着の着かない想いを抱いたキャラクター達が一体どんな行動を起こし、どんな結末を迎えるのか。
それが最良なものとなるように祈りつつ、続く最終巻を待つとしましょう。
みんな、がんばれ!
2013年3月6日に日本でレビュー済み
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最終巻が近いらしいのが悲しい。
もっと暴れてほしいのにね。
これから妹がデレるのかな?
もっと暴れてほしいのにね。
これから妹がデレるのかな?
2012年9月7日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
10巻のラストを読んで以来、某キャラとのその後が読みたくて読みたくて仕様が無い5ヶ月間でした。
それでついに発売された11巻。期待に胸を躍らして最初のカラー部分をペラペラ…
「あれ?○○○は?」
…とてつもなく嫌な予感がしました。
例えるなら某生徒会アニメの最終回のような感覚です。
…結論から言えば、95パーセント期待した内容ではありませんでした。
残る5パーセントは、実際に中身を読んで下さいとしか言えませんが。
別な方も書いている通り、10巻ラスト直前を描いた話なので、話に進展が観られません。
高坂兄妹にとっては重要な話であることは間違いないのです。間違いないのですが。
10巻ラストで期待させられてた身としては、やるせないというか、何と言うか。
延々と語られるよりかは、次の最終巻でさらりと触れる程度で良かったような。或は外伝でやった方が良かったような。
そんな感覚。決してつまらない訳ではないのですが、お預けを喰らった感は否めませんね。
不満はありますが、5パーセントにそれなりに満足したので☆3つをつけさせて頂きました。
それでついに発売された11巻。期待に胸を躍らして最初のカラー部分をペラペラ…
「あれ?○○○は?」
…とてつもなく嫌な予感がしました。
例えるなら某生徒会アニメの最終回のような感覚です。
…結論から言えば、95パーセント期待した内容ではありませんでした。
残る5パーセントは、実際に中身を読んで下さいとしか言えませんが。
別な方も書いている通り、10巻ラスト直前を描いた話なので、話に進展が観られません。
高坂兄妹にとっては重要な話であることは間違いないのです。間違いないのですが。
10巻ラストで期待させられてた身としては、やるせないというか、何と言うか。
延々と語られるよりかは、次の最終巻でさらりと触れる程度で良かったような。或は外伝でやった方が良かったような。
そんな感覚。決してつまらない訳ではないのですが、お預けを喰らった感は否めませんね。
不満はありますが、5パーセントにそれなりに満足したので☆3つをつけさせて頂きました。
2012年9月12日に日本でレビュー済み
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今までの巻とちょっと変わった感じではありますが、
最終巻に向かって収束するための濃い流れがとても良かった。
実際にはこんなにめんどくさい恋愛なんてしない人がほとんどでしょうが
登場人物たち、皆が皆、しっかりとした意志を持った人物として
成長していく様に好感が持てました。
なんとか黒猫とうまくいって欲しかったのですが、
なんか地味子がここまでいい子だと、何とかしてあげたくなります。
と言うか、ここまでしてもらっている地味子を気にしてあげない京介が信じられない(笑)
そのあたり、次巻でどう決着を着けるのか、
次巻が待ち遠しく感じます。
やはり、ある程度のところでしっかり話を締めるのは大切ですね。
どこぞの科学と魔術の交差する本みたいに、終わりどころを見誤ったりすると
悲惨以外の何物でもないですから。
最終巻に向かって収束するための濃い流れがとても良かった。
実際にはこんなにめんどくさい恋愛なんてしない人がほとんどでしょうが
登場人物たち、皆が皆、しっかりとした意志を持った人物として
成長していく様に好感が持てました。
なんとか黒猫とうまくいって欲しかったのですが、
なんか地味子がここまでいい子だと、何とかしてあげたくなります。
と言うか、ここまでしてもらっている地味子を気にしてあげない京介が信じられない(笑)
そのあたり、次巻でどう決着を着けるのか、
次巻が待ち遠しく感じます。
やはり、ある程度のところでしっかり話を締めるのは大切ですね。
どこぞの科学と魔術の交差する本みたいに、終わりどころを見誤ったりすると
悲惨以外の何物でもないですから。
2012年9月19日に日本でレビュー済み
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景気よく広げた大風呂敷、一体どうやって畳むのか?
フラグミサイル京介にあって、黒猫は確定路線じゃなかったっけ???
9巻ラストでみんなが幸せな未来を暗示させてなかったっけ??
今度は自分から告白するって言ってたが、黒猫の事じゃないの?
静かな巨人真奈美と、まさかの桐乃本人まで参戦するとは・・・
12巻は共通エンドで、13巻以降は個別エンドの別冊を作れば良い、まさに俺妹っぽいでしょ?(笑い
まさかの超展開、義妹はナシの方向で・・・。
フラグミサイル京介にあって、黒猫は確定路線じゃなかったっけ???
9巻ラストでみんなが幸せな未来を暗示させてなかったっけ??
今度は自分から告白するって言ってたが、黒猫の事じゃないの?
静かな巨人真奈美と、まさかの桐乃本人まで参戦するとは・・・
12巻は共通エンドで、13巻以降は個別エンドの別冊を作れば良い、まさに俺妹っぽいでしょ?(笑い
まさかの超展開、義妹はナシの方向で・・・。







