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俺のトーキョー! FC東京ラブストーリー2012 ~世界のTOKYO~ 単行本 – 2012/3/30


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商品の説明

内容紹介

FC東京サポーターのリーダー的存在である著者が、
最愛のクラブについて書き下ろした『俺のトーキョー』シリーズ第2弾。
2010年、J2降格に落胆した東京サポーターに向けて、
彼は前作でこう呼びかけた。

「FC東京はJ2から世界を目指す!」

迎えた2011シーズン、FC東京はJ1復帰を勝ち取り、J2を制し、
2012年元日には天皇杯を制して“予言”どおりにアジアへの切符を手に入れた。
そんな波乱の2011シーズンをサポーターの視点から振り返る。
J1昇格までの長い戦いを、サポーターはどう見ていたのか。どう楽しんだのか。
クラブ史上初の天皇杯優勝を、サポーターはどう受け止めたのか。
あらゆるテーマについて著者が「FC東京愛」に満ちたユーモラスな切り口で語る。
「1年をともに歩いた人たちと、『俺はこう思った』、
『俺はこうした!』と一緒に感じられる本にしたかった」(本文より)
J2をともに戦ったFC東京サポーターに読んでもらいたい一冊。

ほかに、FC東京の現役選手による熱いメッセージ、
植田朝日×大熊清(前監督)の対談も収録!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

植田/朝日
1973年7月7日、東京生まれ。サッカー日本代表のサポーター集団「ウルトラス・ニッポン」の中心人物にして、FC東京サポーターのリーダー的存在。高校時代より本場のサッカーを生で観戦、1993年のJリーグ発足と同時に海外のサッカー文化を日本に持ち込み、根付かせることに貢献する。1994年、東京ガスサッカー部時代からFC東京のサポートをスタート。FC東京独自の応援スタイルを確立し、ゴール裏の顔として選手やフロントからの信頼も厚い。1995年に(株)ボンボネーラを設立。現在は2006年に(株)コラソン・ジャパンを設立し、幅広い分野にて活躍する。トーチュウ(東京中日スポーツ)の携帯サイト「365日FC東京」にて、コラム『東京植田朝日新聞』を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 248ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2012/3/30)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4021902244
  • ISBN-13: 978-4021902246
  • 発売日: 2012/3/30
  • 梱包サイズ: 19.5 x 13.2 x 2 cm
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