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[藤堂裕, 明智憲三郎]の信長を殺した男~本能寺の変 431年目の真実~ 1 (ヤングチャンピオン・コミックス)
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信長を殺した男~本能寺の変 431年目の真実~ 1 (ヤングチャンピオン・コミックス) Kindle版

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紙の本の長さ: 210ページ

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商品の説明

内容紹介

真説・明智光秀伝。我々が習った歴史は、“嘘”だった!!? 明智光秀が主君・織田信長を討った日本史上最大のミステリー“本能寺の変”! 現代でもなお多くの謎が遺される大事件を400余年の時を経て解き明かす!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 77045 KB
  • 紙の本の長さ: 210 ページ
  • 出版社: 秋田書店 (2017/5/19)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B071CVPZ4M
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  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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藤堂裕先生の気合いが熱い!先生ご自身が『本能寺の変431年目の真実』を熟読、消化吸収して、並々ならぬ気合いを込めて作品づくりに臨まれているのを強く感じる!こんなにクリエイターの血が騒ぐテーマを単なる絵解きに終わらせてなるものかと、全身全霊をかけてネームを練り、渾身のペン入れをしているのがひしひしと伝わってくる!漫画化の企画に際して白羽の矢が立ったのが藤堂先生で本当に良かった!

「細川様…お待ちしておりますぞ…」

この会心の伏線!本圀寺の合戦でのワンシーンにグッときた!藤堂先生、お見事です!

麒麟児・信長の登場シーン、禿げねずみ・秀吉の野望、意外にもキャラ立ち感ハンパない義昭の描写も、漫画ならではの魅力タップリ!定説を覆す信長像、光秀像、秀吉像で物語を追いながら本能寺の変の真実に迫ってゆく極上のエンターテイメント!また、『織田信長433年目の真実』で明らかにされた、孫呉兵術などに則った合戦の描き方もリアリティ十分!『431』と『433』を読んでない人にとっては、真説・本能寺の変に触れる絶好の機会になること間違いなし!
藤堂先生で本っ当に良かった!
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形式: コミック
本能寺の変の真実を追い求める歴史研究者で明智光秀の子孫とされる明智憲三郎氏が原案を手掛けた作品。

この巻では明智光秀がどういった経緯で信長の家臣になったのかがメインとなっており、本能寺の変の真実についてはほとんど触れられていない。
しかし、日本に現存する資料だけでなくスペインの教会にある資料の記述も引用するなどそれまでの諸説とは異なり、果たして真実がどのようなものなのかワクワクする展開となっている。

展開自体もとても早く1巻で本能寺の変まで描かれているためだらだらと引き延ばすようには感じず、さらに絵もとても綺麗で迫力があり楽しく読める。

また、コラムの文章がとても読みやすく面白くためになる。

こういった緻密な歴史物に出会えることは大変嬉しい。

次巻以降も期待。
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