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信濃の和算 オンデマンド (ペーパーバック) – 2016/9/27


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商品の説明

内容紹介

信濃の和算史に関する研究を続けてきた赤羽千鶴氏によって記され,昭和53年に発行された『信濃の和算』が,オンデマンド版として復刊。
信濃は,歴史的経緯や地理的特性から,東・南・中・北信の地域間の結び付きが希薄であり,和算についても,その伝来発達に大きな違いがみられた。西洋数学が教育現場に導入されるまで,日本で独自に発展し続けた和算。しかし,その消滅から長年月を経ているため,資料が乏しく,信濃の和算の全貌を明らかにすることは極めて困難である。
本書は,各地における和算家の家に伝えられている遺品や神社仏閣に現存している算額などを手がかりにしながら,実地調査を重ねて記された。
和算の概要についても触れながら,東・南・中・北信の地域区分に従って,各地の和算家について明らかにしている。附録においては,全国と信濃の和算家を対比して,主要と思われるできごとを年表にまとめている。

著者について

長野県松本市寿出身,昭和5年長野師範専攻科卒。長野県内小中学校,信州大学教育学部附属学校に勤務。昭和42年退職,『長野県教育史』の「数学教育」篇執筆。
おもな著書として,『初頭和算書の研究』『算数教育思潮の変遷』『算数科における基礎練習の理論と実際』『郷土の数学者ものがたり』『長野県の算額』(共著)などがある。


登録情報

  • オンデマンド (ペーパーバック): 346ページ
  • 出版社: 信州教育出版社 (2016/9/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4783912513
  • ISBN-13: 978-4783912514
  • 発売日: 2016/9/27
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