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信念が未来をひらく―稲盛和夫の経営哲学に学ぶ 単行本 – 2010/12/24

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商品の説明

内容紹介

京セラや第二電電(現KDDI)を起業し、現在日本航空の再建に取り組む稲盛和夫氏。
技術者であった氏が、なぜ数々の試練を乗り越え経営者としての成功を収めてきたのか。
そこには、強い信念のもと「人間として正しいこと」を愚直に追求する姿勢があった。
経済学者である著者はそのような稲盛氏の半生を知り、「こんな経営者がいるのだ」と衝撃を受ける。
以来、氏についての研究を深めてきた。
本書は稲盛氏の言動を紹介しながら、その経営哲学を分かりやすく示している。
資本主義全体のあり方から、氏の存在を考察する視点もあり興味深い。
稲盛氏から、「読者の方々が私の経営や人生に対する考え方をよりよく理解できるように多くの事例を用いて解説されている。
経営に携わる方だけでなくビジネスマンにもお薦めしたい」との推薦が寄せられた一冊は、真摯に仕事や人生に取り組む諸氏の参考になる。

出版社からのコメント

稲盛和夫氏 推薦! 著者は私の経営哲学を深く研究されており、 本書においては、読者の方々が私の経営や 人生に対する考え方をよりよく理解できるように 多くの事例を用いて解説されている。 経営に携わる方だけでなく、 ビジネスマンにもお薦めしたい 本の一冊である。

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登録情報

  • 単行本: 285ページ
  • 出版社: 致知出版社 (2010/12/24)
  • ISBN-10: 4884749081
  • ISBN-13: 978-4884749088
  • 発売日: 2010/12/24
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13 x 2.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 2件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
 傑出の経営者、京セラの稲盛和夫氏の哲学と、経済学者でもある著者との、混迷する日本へ向けてのシンクロ・メッセージである。
とても読みやすいことに驚く。啓蒙書独特の、「高所から見下げたり」の尊大さ、批判性が一切なく、スッと通る。特筆すべき謙虚さと
玲瓏さに驚くが、それも稲盛イズムの発露と実践でもあるのだろう。
逆に、平易だからこそズシンと響いてくる。そして、考えさせられる。虎穴に入らずんば虎子を得ず、の例えの如き、「学ばなければ
得られなき目標」を定め、そこから無事帰還できた者だけが胚胎しうる重みを厳かに感じた。
 『会社とは夢の共同体』、『一生懸命な思い』、『仕事の輝かせかた』、『平等があくまで基本』等、ベーシックだからこその正統性は、
もう一度見直すべき、向き合うべき、永遠の課題の存在に気付かせてくれた。同時に、本書で語られる資本主義や会社の本質に
触れることで、希望が見えてきた。だから、経営者やビジネスマンのみならず、主婦や、とくに就職を控えた学生さんには強くおすすめしたい。
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形式: 単行本
人は何の為に生きるのか。仕事をする意義や目的はなんなのか。
京セラがなぜここまで大きくなったのかその背景がわかると思われます。
稲盛氏の京セラフィロソフィを基に論理的(解説)に書かれています。
京セラの経営理念は
「全従業員の物心両面の幸福を追求すると同時に、人類・社会の進歩発展に貢献すること」と単純明快なものになっています。
人生・仕事の結果=考え方×熱意×能力
考え方はプラスとマイナスの両方向があり、マイナス思考だとすべてがマイナスになる。そういう意味では考え方が一番大事である。

故松下幸之助のダム式経営の話を聞いて”そうか思うことが大切なのか”と
稲盛氏が強い感銘を受けたという話は強烈である。

経営十二ヶ条

一、 事業の目的、意識を明確にする
二、 具体的な目標を立てる
三、 強烈な願望を心に抱く
四、 誰にも負けない努力をする
五、 売上を最大限に、経費を最小限に抑える
六、 値決めは経営
七、 経営は強い意志で決まる
八、 燃える闘魂
九、 勇気をもって事に当たる
十、 常に創造的な仕事を行う
十一、 思いやりの心で誠実に
十二、
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