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信州まちなみスタディーズ〈佐久穂〉 谷あいの集落にたたずむ近代化の遺構 単行本(ソフトカバー) – 2013/9/11


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新品 中古品
単行本(ソフトカバー)
¥ 1,057
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商品の説明

内容紹介

市街地の均一化が進む中、次々と消えゆく古い町並みの風景。県内で「平均値のまち」といえる南佐久郡佐久穂町を舞台に、信州大生と地元建築士会が、古い建造物を丹念に踏査し、「まちなみ」の価値を再検証する。八十二銀行の礎を築き、現在も酒蔵で知られる黒澤家、林業を支えた与志本グループ、歓楽街「東町」のかつての繁栄ぶりなどを関係者の証言を集めながら掘り起こし、まちなみ再生への道を探る。

内容(「BOOK」データベースより)

見慣れたはずの風景を見直そう。日常のなかにこそある価値に光を当てる、学生と建築士たちの試み。


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 256ページ
  • 出版社: 信濃毎日新聞社 (2013/9/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4784072217
  • ISBN-13: 978-4784072217
  • 発売日: 2013/9/11
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.2 cm
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