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侍戦隊シンケンジャー 第十一巻 [DVD]

5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 松坂桃李, 相葉弘樹, 鈴木勝吾, 森田涼花, 高梨臨
  • 監督: 中澤祥次郎, 諸田敏
  • 形式: Color, Dolby
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: TOEI COMPANY,LTD.(TOE)(D)
  • 発売日 2010/05/21
  • 時間: 123 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 4件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0034KM0FQ
  • JAN: 4988101149742
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 24,445位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

【ストーリー】
<収録話>
第四十一幕「贈言葉(おくることば)」
第四十二幕「二百年野望(にひゃくねんのやぼう)」
第四十三幕「最後一太刀(さいごのひとたち)」
第四十四幕「志葉家十八代目当主(しばけじゅうはちだいめとうしゅ)」
第四十五幕「影武者(かげむしゃ)」

【キャスト】
松坂桃李/相葉弘樹/鈴木勝吾/森田涼花/高梨 臨/相馬圭祐/伊吹吾郎
ナレーション:宮田浩徳

【スタッフ】
原作:八手三郎
脚本:小林靖子
監督:渡辺勝也/竹本昇/加藤弘之
音楽:高木 洋

【放送期間】2009年2月~ テレビ朝日系にて放送中

【コピーライト】(C)2009 テレビ朝日・東映AG・東映

【スペック】
●封入特典(初回生産限定)
◆シンケンジャー漢字練習帳
◆シンケンジャーミニ下敷
※封入特典は限定生産品です。在庫がなくなり次第、通常のDVDのみの販売となります。
●映像特典(予定)
◆折神大変化絵巻
◆アヤカシ絵巻
◆外道衆絵巻
◆PR集
◆伊達侍絵巻
◆次巻見所絵巻

DSTD07921/5,800円(税込6,090円)/COLOR/本編123分/片面2層/1.主音声:ステレオ/16:9LB/5話収録

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「スーパー戦隊シリーズ」第33弾となるヒーローアクション第11巻。シンケンジャーは、ドウコクを倒すには封印の文字が必要だと改めて実感。そんな中、ことはの下に姉からの手紙が届く。第41話「贈言葉(おくることば)」から第45話を収録。

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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

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「勝手に決めんなよ。俺が家臣になってやってもいいと思ったのは丈瑠だけだ」 という千明に思わず泣かされた。
流ノ介たちに頭を下げ、屋敷を後にする丈瑠にも。

戦隊で泣いたのはシンケンジャーが始めてです。

ドウコクの圧倒的な強さ、真っ向勝負を挑んでくるところなど敵としてあっぱれですよ。強化なんて必要ありません。 アクマロは烏丸少将文磨みたいで怪しさ、不気味満載で腕も立つし。

批判的なレビューを書き続ける方がいるようですが、もっと広い心で楽しみましょう。 屈折し過ぎじゃないか? 何を望んでいるんですかね。
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いよいよアクマロの野望が明かされ、物語はクライマックスに向かう。

ストーリーは勿論、特撮や演出のレベルが高く高揚感が得られる。

十臓の戦いへの執念は凄まじい。

その十臓と丈瑠の戦いが始まる。果たして丈瑠が外道に堕ちるのを止められるのか・・・。

ある意味先行最終回とも言える十臓との決着。出来ればその決着が描かれる最終巻まで、一気に見てほしい。

それにしてもシンケンジャーにどれだけ失望したのか?というようなレビューがある。
それを言い出すなら過去の戦隊作品全部と比較をしてほしい。
もっと大きな目で、心で作品を楽しむといいと思うのだが・・・。

ちなみにボウケンジャーのレッドは、リーダータイプだがクール・・・というより俺様タイプだと思うのだが。
でもちゃんと熱い心を持ってるし、敵方も三大勢力も出てそれ以上何を望むのだろう・・・。
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41話〜45話が収録。

41話→ことは&丈瑠メイン。前回の40話で血祭りドウコクの圧倒的な実力にやられた丈瑠。封印の文字の事等も含め、思い悩んでしまう。そんな中、ことは宛に姉からの手紙が届く。体の悪い姉に代わりシンケンイエローになったことはだが、逆に姉がシンケンイエローになってたら・・と再び思い悩んでしまう。ここではことはの決意や丈瑠の決意を改めて聴かされた回だなぁと思います。

42話→アクマロとの最終決戦編がメイン。一方のシンケンジャー側は彦馬のアドバイスや予感も兼ねて、これまでのアクマロが襲った場所が重要ではないのかと考える。十蔵も登場し、アクマロの企みの明確化してくる!!果たしてアクマロの野望を食い止める事が出来るか!?

43話→42話の続き。源太メイン。どうしても十蔵の家族が気がかりで、止めをさし損ねた源太は、責任を感じ単身で十蔵の所に乗り込む。地獄の出現作戦を実行しようとしたアクマロだが、ここでは十蔵の意外な展開が見られ、いよいよアクマロとの最終決戦に突入し、無事撃破!!

44話→まさしくタイトル通り、衝撃の展開になる回です。正月を過ごしてたシンケンジャーだが、アヤカシ「ヨモツガリ」が登場し、火のモヂカラを持つ相手に大ダメージ与える「鬼火弾」で丈瑠は瀕死状態に!!?そこで登場したのは謎
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すでにゴーバスターから数えて3作品も昔の作品をレビューするのはあれですが、敵役の扱いについて言及したいと思います。

シンケンジャーは脚本と出演者をいたく気に入っているのですが、最近の他作品と比較すると敵役の扱いが全然違います。非常に大切にされており、ストーリーによい影響を与えています。血祭ドウコク様をはじめとした幹部はもちろん、毎会話ごとに消費されていくアヤカシたちも、各自の命をしっかり輝かせて散っていきます。個人的にズボシメシの会は最高に面白い、丈瑠くんの超秘密も当てていていたし。

対して、ゴーカイジャーは敵役が相当にサブい扱いだったなぁ、と。レジェンドの紹介のため(=玩具用品の販売促進)敵役に割く時間が無かったにしても、毎回毎回一方的にボコボコにされて、ほぼ一撃で成仏する戦闘隊長(特に巨大戦)をみて、敵役・デザインした人が可哀想、と結構不満に思いました。幹部達も時間が来ると強制成仏させられて。敵役がしょぼいと盛り上がらんのですよね、おかげで最初のころは面白かったけど、回が進むほど盛り下がりました・・・ママ友たちも、もういいよね、なんてい言っていたな。

で、シンケンジャー10巻から12巻は敵役がしっかり輝き、かつしっかり完結しています。いつまでも素晴らしいスーパー戦隊です。お勧めです。
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