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作品づくりが上達するRAW現像読本 〜Lightroom CC/6で写真編集力アップ! (玄光社MOOK) ムック – 2016/1/21

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商品の説明

内容紹介

Lightroom CC/6で写真編集力アップ!

Adobe Photoshop Lightroom CC( Lightroom6.3)を使用し、RAW現像の基礎を学ぶための解説書です。「輝度(明るさ)」と「色」、このたったふたつの要素を調整するだけで作品としての完成度を高められることを丁寧にガイドしました。一冊を読み通すことで、RAW現像の基本が身に付き、写真を自在に編集して作品力をアップさせることができるようになります。

・RAW Development Photo Gallery
・写真表現の第一歩を踏み出そう
・Chapter1 RAW 現像を始めよう
・Chapter2 写真編集の基礎体力作り
・Chapter3 部分補正で自由を手に入れろ
・Chapter4 写真タイプ別補正テクニック
・Chapter5 モノクロ写真の仕上げ方
・Chapter6 オールドレンズ向けの補正テクニック
・Chapter7 印刷とカラーマネージメント

Column Lightroomの入手方法
Column 1枚の画像から複数の版を作る
Column 部分補正はどこまでやる!?
Column 色のせというテクニック
Column 部分補正と白黒ミックスの使い分け
Column MFズームは歪曲補正を!

著者について

澤村 徹
1968年生まれ。法政大学経済学部卒業。オールドレンズ、デジカメドレスアップ、デジタル赤外線写真、RAW現像などを得意とする。
2008年より写真家活動を開始し、デジタル赤外写真やオールドレンズにて作品を制作。
近著は玄光社「オールドレンズ・ライフ Vol.5」、技術評論社「SILKYPIX4.0 & Pro RAW現像 ウルトラテクニック」他。


登録情報

  • ムック: 144ページ
  • 出版社: 玄光社 (2016/1/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4768306888
  • ISBN-13: 978-4768306888
  • 発売日: 2016/1/21
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 20.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 26件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: ムック
RAW現像の解説・テクニック本は巷にもよくありますが、この本は撮影した写真をただ綺麗にRAW現像するのではなく、いかに自身の狙い通りの作品にRAW現像で仕上げるかという内容がとても参考になります。
普通に綺麗に撮られた写真が自身の作品となっていく現像の過程が写真解説付きで、Lightroom入門者にもわかりやすいと思いますし、Lightroom経験者、中級者にも気付かなかった現像効果のポイントが再発見されると思います。全体的に作例の写真も大きく掲載されているので観ていても楽しい本になっていると思いました。
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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形式: ムック Amazonで購入
Lightroomの各機能やパラメータの解説は初学者にはもちろん、全てを使い切れていない中級者にも新たな発見があります。

中級者以上が必見なのは、Chapter3の部分補正以降のページです。
通常の解説書なら、単に機能の説明で済ませてしまう段階フィルターや補正ブラシを、作品作りの要点と捕らえて、章を一つ取って解説しています。

続くChapter4の写真タイプ別補正テクニックを合わせて読めば、男性・女性ポートレート、風景、物撮りなど、様々な作品作りのヒントやアイディアが得られるでしょう。

また、オールドレンズについての本を多数執筆している、こちらの著者さんらしいのが、オールドレンズを使用した際のRAW現像解説です。
このような情報が体系化されているのは、本書のみではないでしょうか。

プロの写真家が手の内を明かしたという印象の本書、お勧めです。
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形式: ムック
RAW現像の本は何冊か買いましたが、この本が1番わかりやすいです。最初に出会いたかった本です!。
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形式: ムック
過去、作品制作むけのRAW現像マニュアルはなく、ここに発売されたと聞き入手しました。
従来のRAW現像のマニュアルは取説に近く、とかく処理が多く書かれているものが多い中、
この本では目的の処理について1〜2ページ内で4〜5ステップ程度のツールの使用、処理で
大方の画像処理ができるように簡単に、わかりやすく書かれています。

これにかかれているのをマスターすれば他の手法にも応用が利きそうで毎日少しずつ試しています。
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形式: ムック
読むのが遅いので時間がかかりましたが、読み終わりました。
Lightroomの使い方は簡単なところはわかっていたのですが、この本は事例とともに説明があるので困っていたところがだいぶ解決できました。
どういうふうに修正されるのかやどんなふうにしゅうせいすると良いかがわかり助かりました。
読み終えてからも使える本になりそうです。
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形式: ムック Amazonで購入
みなさんの書評にあるとおりです。実に簡明にしてわかりやすくRAW現像が説明されています。Lightroomの解説本は沢山ありますが,そんなのではなくこれ一冊でOKだと思います。大判の薄いカタログ的な装幀も良しです。
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形式: ムック
CaptureOne9.03をメインで利用しています。Lightroomはv5.6利用。

基本はLrメインの解説書となりますが、一般的な使い方の解説本とは違い、パネルの役割を解説するなどなにも分からない人に一から現像ソフトの使い方をレクチャーするというものではなく、そもそもどういった思想を持ってRAW現像をやっていくのか、という考え方を養う事を主眼に本書は語られています。ですので、他の現像ソフトを使う場合にも参考する事は可能です。

LrとC1は機能が被っている部分は多いのですが、異なる部分も有あるので以下の機能はこのように置き換えて読み解くと良いかもしれません。

・明瞭度=クラリティ
・HSL=カラーエディター
・段階フィルター=マスク→グラデーションマスク
・円形フィルター=無し(グラデーションマスク多方向利用で代用)
・明暗別補正=カラーバランス

自分で使うソフトをマスターしている人はChapter.3か4辺りから、Lr解説本を一通り読んだが、どういった処理をしてゆけば良いのか、目的に対する機能の選定に迷っている人はChapter.1から読んでゆくと良いでしょう。

写真における現像処理は、ロケーションを理想の形に近づけるということ
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