新品:
¥4,400
ポイント: 44pt  (1%)  詳細はこちら
無料配送: 5月10日 月曜日 詳細を見る
最速の配達日: 5月 9日の日曜日, 8AM-12PMの間にお届けします。 購入手続き画面でご都合のよい時間帯を選択してください。
残り12点(入荷予定あり)
お使いのスマホ、タブレット、PCで読めるKindle版(電子書籍)もあります。 在庫状況について
お客様情報を保護しています
Amazonはお客様のセキュリティとプライバシーの保護に全力で取り組んでいます。Amazonの支払いセキュリティシステムは、送信中にお客様の情報を暗号化します。お客様のクレジットカード情報を出品者と共有することはありません。また、お客様の情報を他者に販売することはありません。 詳細はこちら
出荷元 Amazon.co.jp
販売元 Amazon.co.jp
出荷元
Amazon.co.jp
販売元
作って覚える! ZBrushハードサーフェス制作入... がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

著者をフォロー

何か問題が発生しました。後で再度リクエストしてください。


作って覚える! ZBrushハードサーフェス制作入門 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2020/1/28

5つ星のうち3.5 29個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本(ソフトカバー)
¥4,400
¥4,400 ¥6,198
この商品の特別キャンペーン 【最大370円OFF】対象の本とSUUMO住宅情報誌の同時購入で合計金額から割引。 1 件
  • 【最大370円OFF】対象の本とSUUMO住宅情報誌の同時購入で合計金額から割引。
    【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

購入を強化する


キャンペーンおよび追加情報

  • 【*期間限定なし*この商品の特典】Amazon.co.jpが販売する【A】SUUMO住宅情報誌と【B】対象の本をまとめて同時にご購入いただくと、注文確定時に合計金額から最大370円OFFに。詳しくは こちら 詳細はこちら (細則もこちらからご覧いただけます)

よく一緒に購入されている商品

  • 作って覚える! ZBrushハードサーフェス制作入門
  • +
  • ZBrushでメカを作る!  ZModeler超入門講座
  • +
  • 作って覚える!  ZBrushフィギュア制作入門
総額: ¥12,188
ポイントの合計: 122pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ZModelerを使ったメカモデル制作から3Dプリント後の複製解説まで網羅!素材&完成見本データ付属!3DCG初級者でも安心の手順解説!

著者について

ウチヤマ リュウタ
1981年4月14日生まれ。ゲーム制作会社に就職後ドットアニメーションから3Dモデル、
キャラクターデザイン、アートディレクターなどを務め、2013年よりフリーランスとして独立後、
個人創作をしながら、専門学校、大学でCGの講師を務める。2018年には個人創作作品「Daitairobot 」より
「41式試作型‐シア‐Ver.As」が造形イベント「ワンダーフェスティバル」にて
第34回ワンダーショウケースに選出され、同年『作って覚える! ZBrushフィギュア制作入門』を執筆。

Twitter:ウチヤマリュウタ@RRUU4

高村 是州
ManicsMania 主宰
服飾系大学で教鞭をとるかたわら、モビルスーツを服飾デザインと捉えたことから
人型メカに関心を持ち、1998年よりイベント原型を手がける。
2014年にZBrushと出会い、現在はすべてZModelerを使いモデリングしている。

Twitter:ラゼ(raze)@manicsmania

澤井 慶
SeeKnack 主宰
イベント衣装、造形物のデザイン&製造。専門学校にて造形講座(アナログ&デジタル)
をしながらホビー業界改革活動中。3Dプリンタ購入以降はZBrush造形を中心に活動。

Twitter:ミスターK@SeeKneck

登録情報

  • 出版社 : ボーンデジタル (2020/1/28)
  • 発売日 : 2020/1/28
  • 言語 : 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) : 496ページ
  • ISBN-10 : 4862464645
  • ISBN-13 : 978-4862464644
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.5 29個の評価

カスタマーレビュー

5つ星のうち3.5
星5つ中の3.5
29 件のグローバル評価
評価はどのように計算されますか?

この商品をレビュー

他のお客様にも意見を伝えましょう

上位レビュー、対象国: 日本

2020年2月1日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年5月6日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
14人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年2月15日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
13人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2020年2月10日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち5.0 Zbrushがスカルプト専用ソフトの時代は終わった。
ユーザー名: 霧に紛れる。、日付: 2020年2月10日
Zmodelerでのハードサーフェスモデリングを解説するしている本で、Zbrush2018での機能拡張を含めた物はあまりなかった。この教本はつい最近アップデートした2020も少しながら含んだ、Zbrushでのハードサーフェスモデルの作り方を詳しく解説してくれる。

Zbrush使いがおそらく悩んでいるであろう、始める前の環境、役立つショートカットを教材及び購入時のpdfファイルで纏めてくれ序盤でそれらの懸念を払拭できる。重要なテクニックも、ある程度の章を終わらせ最終章まで行きついた勉強中の皆さんに分かりやすく纏めてくれ、最終章の難易度の高いハードサーフェスを作る手助けをしてくれる。

読みつつ思ったのが、この教材は出力前提であるがゆえに、イラストやゲームモデルには不必要である個所(関節部)なども詳細に作りこむ部分が出てくるが、そこに行きつくまでにはZburshでのハードサーフェスモデリングを行う自信も技術もついて、そういった個所の取捨選択ができるようになっているとは思います。

兎にも角にも、この教本を買えて本当に良かったと思います。著者の皆々様に感謝。
このレビューの画像
カスタマー画像
カスタマー画像
7人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2021年3月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
カスタマー画像
5つ星のうち3.0 ハードサーフェス「入門」では無い。が、テクニックはたくさん習得できます。
ユーザー名: TofuNoKado531、日付: 2021年3月27日
まずこの本は「入門者」のための本ではありません。「ある程度zbrush,zmodelerでモデリングをしたことのある方」のための本です。でないと相当苦戦すると思います。入門書だと思って買った半数以上の方は挫折するのではないでしょうか。
また、解説通りにやっても完全にその通りになりません。入門書であるなら、解説の通りにやればその通りになるような本の作り方をするべきです。製作者のさじ加減に任されているところが多々あります。
おそらく本の作り方として、解説目的ではなく、制作工程を聞いてそのまま本にしたのではないでしょうか。
確かに画像は多く、見る人が見れば分かると思います。しかし、読んでいる方に分かってもらおうという情熱が無いように感じます。安い本ではないので、その辺手を抜いて欲しくなかったです。
言うなれば「まーる書いてフォイ!」です。
画像も寄り過ぎていて、その部分が全体に対してどういう向きなのかどんな大きさなのか、など推測しながら制作を余儀なくされる部分が結構あります。何度も「いや、もう少し引きの画像が欲しいんだよな。。。」と思いました。
一応無理矢理完成に持っていった画像貼っておきます。とりあえず一からこの位までは根気よく作れば作れると思います。
途中大事なところで何度もクラッシュしてしまい、、心が折れそうになりながら制作しました。小まめに保存することをお勧めします(笑)

また、前に出版した本を買わせるために解説を省くのはどうしても賛同出来ません。
「入門書」を謳うのであれば、余すところなく説明して頂きたい。
そういうケチなところは読む方に伝わると思います。
まぁ私はすでに持っている本でしたが、、、(笑)
情報を小出しにして買わせるのではなく、しっかり説明して「これなら前の本も買いたい」と思ってもらうほうが次に繋がると思うのですが、、、

zbrushハードサーフェス入門書としては、HOPBOX福井信明さんの『ZBrushでメカを作る! ZModeler超入門講座』を心からお勧めします。あの本は「こうすればこうなる」がほぼ再現されています。zbrushのアップデートの関係か、途中エッジが思わぬ挙動をすることがあります。が、基本的にエッジの数から何から解説されていて、制作すればその通りになり、それなりのモデリングが出来るので、非常に楽しくZmodelerの基本が学べます。

この本は福井さんのzmodelerをやってから挑戦すると挫折はしにくいはずです。

マイナス面から入ってしまいましたが、テクニックで言えば、かなり参考になること間違いなしです。たくさんの小技が散りばめられていて、zbrushのモデリングの奥深さにハマると思います。
そんな作り方があるんだと作っていく内に楽しくなってくるはずです。難しいように書きましたが、意外と簡単にディテールを追加してメカメカしく出来たりもするので、毎日少しずつ進めると楽しいと思います。
たった2ページに何時間もかかる場面がありましたが、モデリングに慣れている人であればもう少し楽に進められるでしょう。
この本がスラスラ出来るようになったらどんなハードサーフェスでも工夫して出来るようになるのではないでしょうか。
そのくらいの可能性は秘めた本だと思います。

私が本のタイトルを付けるなら、

『Zbrushでハードサーフェスを極める!
プロによるテクニック満載~Zmodeler上級者への道~』

この位自信を持って打ち出してもらった方が、「よ~し挑戦するぞ~!」と技術系人間の心をくすぐると思います(笑)

長々付き合って頂きありがとうございました。
zbrush共に楽しんでいきましょう。
このレビューの画像
カスタマー画像 カスタマー画像 カスタマー画像 カスタマー画像 カスタマー画像 カスタマー画像 カスタマー画像 カスタマー画像
カスタマー画像カスタマー画像カスタマー画像カスタマー画像カスタマー画像カスタマー画像カスタマー画像カスタマー画像
1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
違反を報告
2021年4月27日に日本でレビュー済み
Amazonで購入