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[じんたね]の佐々木家一同はいろいろとやりすぎです(五) 佐々木家は順調に病み続けます
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佐々木家一同はいろいろとやりすぎです(五) 佐々木家は順調に病み続けます Kindle版

5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

冴えない平穏な人生を過ごす高校生の佐々木司。
ようやく訪れた平穏な日々も、クラスメイトである若葉舞子によって終わりを告げる。そんな彼女に振り回されていると、

ピンポーン
ピンポーン

インターホンが不吉な来訪者を知らせる。そのまま玄関を開けると、

「おーっす! つかさー、元気にしてんかー?」
「こんにちわですー!」
「つ、司お兄ちゃん……?」
「……少年、おはよう」
「司くん、元気にしているかしら?」
「つっちゃん、こんにちは~」

これまで一同に会することのなかった「佐々木家」の面々が、彼の自宅を襲来する。
事態は修羅場へと急転直下! 佐々木家を舞台に、血で血を洗う骨肉の争いの火蓋が切って落とされる!?
シリアスハーレムラブコメ『佐々木家は順調に病み続けます』シリーズ、第五弾!!

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2395 KB
  • 紙の本の長さ: 194 ページ
  • 出版社: 株式会社ディスカス; 1版 (2013/12/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00G972D9Y
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 111,820位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
このシリーズは全部で第七弾まであると聞いています。

今回の作品は第五弾ですが、第一弾の飛びぬけた面白さから考慮するに、
流石にそろそろ中だるみという印象を受けました。

このシリーズの特徴は、どの作品から読んだとしても、
おおよその人間関係はわかり、前に起こった事件なども概ね把握でき、
シリーズ物でありながら、その一冊だけでも楽しめる点なのですが、
この第五弾から読まれることはあまりお奨め出来ません。

ですが、毎度のようにありえない設定が、
意外なほどのリアリティを持って感じられるところや、
言葉遊び(台詞)も面白い文字情報ならではの楽しさは充分楽しめます。

台詞ばかりの羅列部分では、
この状態で、よくここまで誰の台詞かわかるものだと感心します。

今までの第四弾までと比べてしまうと若干の評価は下がるものの、
これが第七弾までの全体で見たときに、
この著者ならば狙っての中だるみ感覚かもしれないとも思えます。

もしそうなら、非常に素晴らしいことですから、
第六弾、そして最後の第七弾にも期待を込めての星5つの評価です。

とはいえ、この著者の
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形式: Kindle版 Amazonで購入
シリーズ第5弾にして主人公の司は最大の修羅場を迎える。
もっとも毎回が修羅場ではあるが、今までで最高の修羅場だ。

それを相変わらずの軽快かつ絶妙な会話のやり取りで、
おもしろく読み進めていける。

だが、今回は、設定が設定だけに、
少々まんねり感もあり、先が読める部分も多い。
若干のぐだぐだ感や、誰の台詞かわかりにくいところもある。
それもまた著者が狙ったようでもあるが。

単純なおもしろさという点では、過去のシリーズのほうが、
今回の第5弾より上だと思う。

だから評価は星4つが妥当かもしれないが、
シリーズの5つまでくると最早ファンとなり、
贔屓目にみて星5つとしてしまうという感じだ。

今回は今までの謎がさらに深まる部分や、
新たな事実が明らかになる点(予想通りかもしれないが)など、
ファンには、楽しめる内容ではあると思う。
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形式: Kindle版
Web版からのファンだったのですが、違う方向に努力されてて残念。元々、洒脱でテンポの良い会話が持ち味なのに、kindle版では物語としての整合性を気にするあまり、長所である会話部分が犠牲にされてしまてます。

普通のラノベ書いてどうすると?
作者にしかない文体とストーリーを思い出して欲しい。
次回分に期待して、今回は星3つ。
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