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住んでみたヨーロッパ 9勝1敗で日本の勝ち (講談社+α新書) 新書 – 2014/9/23

5つ星のうち 2.9 45件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

大ベストセラー『住んでみたドイツ8勝2敗で日本の勝ち』に続く比較文化論、第2弾!
この本を読むだけで、われわれ日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかる――ドイツ在住30年、現地で結婚し、3人の子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日欧比較論!!
日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル。しかし、本当のところはどうなのか?……街には泥棒が溢れ、古い街並みは奇妙に改悪され、馬の肉が牛の肉になり、建設工事は遅々として進まず、厄介な身分制度が残り、そして何より、あまりに不便すぎる……日本人ならとても、生きてはいけない!!

内容(「BOOK」データベースより)

劣化する欧州で見た進化する日本。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 224ページ
  • 出版社: 講談社 (2014/9/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062728664
  • ISBN-13: 978-4062728669
  • 発売日: 2014/9/23
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 11.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.9 45件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 76,193位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書
著者は学問的背景が全然ない一般人であり、ドイツ人と結婚してドイツに暮らしているようだ。だから、ドイツでの日々の印象をダラダラと綴った散文が延々と続く。天下の講談社の編集者ともあろう者がどうしてこれを出版しようと思ったのだろうか?理解に苦しむ。ブログにでも書けばいいような内容だったので1/3ほどめくって読むのをやめた。
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投稿者 LAW人 #1殿堂トップ50レビュアー 投稿日 2014/9/28
形式: 新書 Amazonで購入
本書の著者については、『Voice(ボイス)』等で興味深い記事(ドイツ国内における中国進出など)を書いていたので本書を買ってみたが、タイトルの意義(趣旨)が良く判らないのが読後の感想である。前傾書での著者の検証と比較考察は判りやすく好感が持てたが、本書では著者が何を言いたいのか良く判らない。別言すると、ヨーロッパ(EU)各国に見えるグローバル化(治安事情の悪化、移民の流入、労働事情の悪化、「ロ マ」の増加)や宗教事情などの、殊にドイツに関する愚痴めいた筆致が散見されるのである。かかる事情をして、『9勝1敗で日本の勝ち』と意義付けているように思われるが(恐らく9割方日本の方が良いという意味合いかと推察する)、その割りに第4章の「イ ル カ」と「闘 牛」についてはスペインとフランスを取り上げつつ、歯切れの悪い印象も受ける(次段参照)。また第10章では文化・芸術(音楽)に関して、ドイツの「オペラ」事情と日本の「歌舞伎」事情を取り上げているが、著者の「オペラ」や「クラシック」への傾倒ぶりは伝わってくるが、著者が慕うところのドイツの歴史的芸術の衰退ぶりを切々と語られても、私のような読者にはどうしようもない。それ故に日本と欧州(ドイツ)の比較と言うよりも、欧州(EU)やドイツに対する著者の不満と感じられるところが多いのである。

構成・内容については、このページの上の「商品
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形式: 新書
前著よりも、さらにずさんな取ってつけて書いたような本です。

日本よりも100倍ひどい食品偽装って、項目がありましたが、牛肉に馬肉が混入していた話だけです。

ドイツの食品偽装事件の報道内容そのものもしっかり把握できていないためか、事件の説明そのものがあやふやな記述です。

また、日本の食品偽装騒動の把握もろくにできていないようで、車エビをバナメイエビに偽装していた程度との比較です。

比較にも解説にもなっておらず、どこが100倍ひどいのか、皆目わかりません。

要はトレーサビリティーが日本より遅れているといいたいらしいですが、何も伝わってきません。

もっときちんと調べて書くべきでしょう。

相変わらず、著者周辺の知人からの又聞きでの話をその国のすべてとばかりに決めつける内容ばかりでした。

ホントに稚拙な、ずさんな本なので驚きました。
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形式: 新書
勝ち負けを決めるなら少なくとも客観的な数字が必要。例えば、食品偽装が100倍ひどいのであれば、件数をきちんと調べて比べるのが当たり前。しかし、残念ながら参考文献すらない。個人の主観だけ。そもそも国の比較などをすることから間違っています。それぞれの国に価値観や考え方があり、一方の価値観や考え方が正しいなどということ自体おかしいです。こんなものを出版する出版会社に問題あり。根拠がない作文を本として売っている。こんなことは少なくとも欧州ではありません。この出版社にしてこの本といった感じでしょうか。客観的な根拠もなく、ある国に対して悪く書くのは冒涜としか言えません。工事の一つや二つで何が言いたいのか?そんなにいい加減ならドイツは日本より財政状況が悪いはずでは?日本の実態や状況もわからず一例だけでこっちは優れていて、こっちは劣っているというのはナンセンスです。比較になっていません。出版社の編集部を含めもっと勉強する必要があるのではないでしょうか。
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形式: 新書 Amazonで購入
出だしのヨーロッパとの対比の記述にはそんなものかなと思いましたが、後半の記述は、対比では無く、著述者の単なる感想に過ぎず、表題に騙されたようです!!編集者に騙されたのかな?
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形式: 新書
前作「8勝2敗」に続けて読んだが、感想はほぼ同じ。何をもって「9勝1敗」と判定し、「100倍ひどい」と断ずるのか、根拠が全く薄弱。大体、こんな「偽装タイトル」の書籍で食品偽装を断罪しようなんて、どこまで厚顔無恥なのか。ヨーロッパに関して記述している事柄は「ウソ」とは言わない。実際私もブリュッセルで、日本で持っていたイメージと現実とのギャップに驚愕、当惑した経験がある。しかし、「だから日本が圧倒的に優秀」となぜ言えるのか。最近の「東京五輪」や「豊洲市場」を巡る恥ずかしい限りのドタバタ劇を見るにつけ、本書で糾弾されている「ダメなヨーロッパ」と同等(あるいはそれ以下)じゃないの?としか私には感じられないが。裏付けに乏しい著者の主観的な「感想」や「意見」をただ列挙し、「日本人が聞いて喜びそうなステレオタイプな日本の長所(しかも現状とそぐわない点の多い)」をことさらに強調しただけで、「日本の圧勝」みたいな結論に持って行くのは、独自の文化を持つヨーロッパの人々に対して失礼。
国や地域の価値観や文化、判断基準等々はそれぞれの歴史や気候や地理的条件等から長い年月をかけて育まれたもので、そもそも「優劣」を付けるような事柄では無い筈。著者は高校生レベルの「世界史」「地理」から学び直した方が良いのでは。自分にとって面白くないからフランクフルトやパリが「魂の抜けた街」などという「感想文」は日記か
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