日本に住んでいることが、いかに幸せなことなのかよくわかった。とても参考になりました。
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住んでみたドイツ 8勝2敗で日本の勝ち (講談社+α新書 628-1D) 新書 – 2013/8/21
川口 マーン 惠美
(著)
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この本を読むだけで、われわれ日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかる――ドイツ在住30年、現地で結婚し、3人の子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日独比較論!! 日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル…特にその勤勉性が日本人に近いとされるドイツに対しては不思議な愛憎感情を抱いている。では、実際のドイツ人の日常生活とは? あまりに不便すぎて日本人ならとても生きていけない…。
この本を読むだけで、われわれ日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかる――ドイツ在住30年、現地で結婚し、3人の子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日独比較論!!
日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル……特にその勤勉性が日本人に近いとされるドイツに対しては、工業製品のライバルでもあるため、不思議な愛憎感情を抱いている。では、ドイツ人の日常とは、実際のところどうなのか……実は、あまりに不便すぎて、日本人ならとても生きていけない!?
この本を読むだけで、われわれ日本人が夢のような国に住んでいることがよくわかる――ドイツ在住30年、現地で結婚し、3人の子供を育てた著者の集大成、空前絶後の日独比較論!!
日本人が憧れるヨーロッパの文化、街並み、そして生活レベル……特にその勤勉性が日本人に近いとされるドイツに対しては、工業製品のライバルでもあるため、不思議な愛憎感情を抱いている。では、ドイツ人の日常とは、実際のところどうなのか……実は、あまりに不便すぎて、日本人ならとても生きていけない!?
- 本の長さ188ページ
- 言語日本語
- 出版社講談社
- 発売日2013/8/21
- 寸法11.6 x 1.1 x 17.4 cm
- ISBN-104062728141
- ISBN-13978-4062728140
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商品の説明
著者について
川口マーン惠美(かわぐち・まーん・えみ)
1956年、大阪府に生まれる。ドイツ・シュトゥットガルト在住。作家。拓殖大学日本文化研究所客員教授。日本大学芸術学部音楽学科ピアノ科卒業。シュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科卒業。
著書には、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』『ドイツからの報告』『あるドイツ女性の二十世紀』『国際結婚ナイショ話』
『ドレスデン逍遥-華麗な文化都市の破壊と再生の物語』『日本はもうドイツに学ばない?-20世紀の戦争をどう克服すべきか』『ベルリン物語 都市の記憶をたどる』などがある。
1956年、大阪府に生まれる。ドイツ・シュトゥットガルト在住。作家。拓殖大学日本文化研究所客員教授。日本大学芸術学部音楽学科ピアノ科卒業。シュトゥットガルト国立音楽大学大学院ピアノ科卒業。
著書には、『フセイン独裁下のイラクで暮らして』『ドイツからの報告』『あるドイツ女性の二十世紀』『国際結婚ナイショ話』
『ドレスデン逍遥-華麗な文化都市の破壊と再生の物語』『日本はもうドイツに学ばない?-20世紀の戦争をどう克服すべきか』『ベルリン物語 都市の記憶をたどる』などがある。
登録情報
- 出版社 : 講談社 (2013/8/21)
- 発売日 : 2013/8/21
- 言語 : 日本語
- 新書 : 188ページ
- ISBN-10 : 4062728141
- ISBN-13 : 978-4062728140
- 寸法 : 11.6 x 1.1 x 17.4 cm
- Amazon 売れ筋ランキング: - 268,507位本 (本の売れ筋ランキングを見る)
- カスタマーレビュー:
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上位レビュー、対象国: 日本
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2024年4月23日に日本でレビュー済み
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単なる印象論かと思っていたが、政策・社会情勢等骨太の内容で驚いた。
2024年5月20日に日本でレビュー済み
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ドイツの政治経済社会の現状については、ぼくら日本人の知らないことがたくさん書かれている。それは参考になる。でも、日本の政治経済社会の現状については、日本に長く住んでいる日本人のほうがよく知っている。それは間違いない。だから、ドイツに長く住んでいる日本人からの「ドイツ報告」としては参考になる話が多いが、ただ、この人の主張の部分は鵜吞みにする必要はない。日本の未来をどうしていくかは、自分たちで考えて議論していくしかない。国防の問題にしても、環境エネルギーの問題にしても。
2013年11月1日に日本でレビュー済み
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私もドイツに数年住んでましたので、もっと普通の生活感のある話題を紹介してほしかった。
2017年10月22日に日本でレビュー済み
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あのドイツという国でさえ・・・・、と意外な感じで読みました。 いかに日本が全てにおいて素晴らしい国であるかということが実感できます。
2013年11月17日に日本でレビュー済み
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比較文化論的な書籍と勝手に考えて購読したが、内容は予想と違った。
著者があまりにも長く滞独しているので、両国の相違が不明確になっているのではないか。
事象を例示して、両国間の相違点を比較されて著述されていれば、もう少し興味がわいたのではと思料する。
また表題の8勝2敗が具体的に何を指すのか、最後までわからなかった。
物足りない読後感を抱いた。
著者があまりにも長く滞独しているので、両国の相違が不明確になっているのではないか。
事象を例示して、両国間の相違点を比較されて著述されていれば、もう少し興味がわいたのではと思料する。
また表題の8勝2敗が具体的に何を指すのか、最後までわからなかった。
物足りない読後感を抱いた。
2014年6月2日に日本でレビュー済み
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本屋で立ち読みしましたが面白かったです。
日本とドイツを比較しておられます。内容は事実ベースというか筆者の体験ベースで書かれています。他のレビューにもあるようにどうよみとると2:8で日本の圧勝なのかよくわからず読み終わってみると7:3くらいでドイツの勝ちみたいな感覚が残りましたが、書き方が面白くて笑いながら読めました。
嫁入り前の娘さんがおられる主婦のおばさんと話しているみたいな感じです。
本書のポイントは日本とドイツは非常によく似ている国だと感じました。どちらも敗戦国から経済成長して、地域ごとに格差がある。ドイツでは西と東と南で違うらしいですが、このへんは日本の東と西と北と南でよみかえると(?)わかる話なのかもしれません。どちらも経済的に恵まれていて、比較のしやすさはあるのでしょうね。これが日本とルーマニアだったら考え方以前に日本は金があるからそれができるけどルーマニアは金がないからそんなことできないでしょってなって比較にならないでしょう。
また、日本と違ってドイツは西欧学問・法律の国だというのは感じました。日本もドイツの法律を真似ているとか色々あるらしいですが、やはり向こうは本家本元だけあって、
学校の学則よりドイツの法律が優先するらしく制服なんて普通着ないで好きなもの着て学校にいく
とか
教育は国民の権利だというのだったら授業料が発生するのはおかしい、
卒業が厳しいのはわかるが入学が厳しいのは教育の権利の保証とはいえないとか、
なるほどなぁと思いました。
働き方も、
有給休暇と病休をごっちゃにしている日本の企業はドイツからみるとありえないとか、
なるほどなぁと。
ドイツはとても厳格に考えるといわれますが、日本のなあなあ運用で法律守ってないブラック企業とかそういうことになっているのは見習うべきですね。
ただ、むやみやたらとグローバル化するのがいいということはないです。
「ドイツのように病気になったら2日くらい有給じゃない病休使って会社休んでいいのは当たり前で、
会社の中の仕事はいつ誰が休んでもいいように業務マニュアルを整備することだ」みたいな考えは見習うべきです。日本では平日に20日しか病気になれないみたいな話になっていて、これでは外国人も日本で働きたいとは思えないでしょうから日本のほうがグローバルにあわせていくべきなのでしょう。
ただ、ドイツでは電車が時刻どおりこないとか、列車の脱線とか結構よくあるとか、戦時じゃあるまいしそれはよろしくないので、そういう技術やサービスはドイツが日本を見習うべきですね。サービスに人を介在させると労働者の業務が大変になりますが最近は自動化とかも結構すすんできていますし。
また、EUとTPPの比較も筆者に同意見で、TPPやったら日本も東南アジアのどこかが財政難に陥って財政支援のために税金あげるって話になってスーパーの物価がはねあがるみたいなことになるんだろうなぁと思いました。
グローバル化においてもドイツ人の見習うべき考え方みたいなのは日本に積極的に取り入れつつ、冷静な判断をするところはするべきですね。
日本とドイツを比較しておられます。内容は事実ベースというか筆者の体験ベースで書かれています。他のレビューにもあるようにどうよみとると2:8で日本の圧勝なのかよくわからず読み終わってみると7:3くらいでドイツの勝ちみたいな感覚が残りましたが、書き方が面白くて笑いながら読めました。
嫁入り前の娘さんがおられる主婦のおばさんと話しているみたいな感じです。
本書のポイントは日本とドイツは非常によく似ている国だと感じました。どちらも敗戦国から経済成長して、地域ごとに格差がある。ドイツでは西と東と南で違うらしいですが、このへんは日本の東と西と北と南でよみかえると(?)わかる話なのかもしれません。どちらも経済的に恵まれていて、比較のしやすさはあるのでしょうね。これが日本とルーマニアだったら考え方以前に日本は金があるからそれができるけどルーマニアは金がないからそんなことできないでしょってなって比較にならないでしょう。
また、日本と違ってドイツは西欧学問・法律の国だというのは感じました。日本もドイツの法律を真似ているとか色々あるらしいですが、やはり向こうは本家本元だけあって、
学校の学則よりドイツの法律が優先するらしく制服なんて普通着ないで好きなもの着て学校にいく
とか
教育は国民の権利だというのだったら授業料が発生するのはおかしい、
卒業が厳しいのはわかるが入学が厳しいのは教育の権利の保証とはいえないとか、
なるほどなぁと思いました。
働き方も、
有給休暇と病休をごっちゃにしている日本の企業はドイツからみるとありえないとか、
なるほどなぁと。
ドイツはとても厳格に考えるといわれますが、日本のなあなあ運用で法律守ってないブラック企業とかそういうことになっているのは見習うべきですね。
ただ、むやみやたらとグローバル化するのがいいということはないです。
「ドイツのように病気になったら2日くらい有給じゃない病休使って会社休んでいいのは当たり前で、
会社の中の仕事はいつ誰が休んでもいいように業務マニュアルを整備することだ」みたいな考えは見習うべきです。日本では平日に20日しか病気になれないみたいな話になっていて、これでは外国人も日本で働きたいとは思えないでしょうから日本のほうがグローバルにあわせていくべきなのでしょう。
ただ、ドイツでは電車が時刻どおりこないとか、列車の脱線とか結構よくあるとか、戦時じゃあるまいしそれはよろしくないので、そういう技術やサービスはドイツが日本を見習うべきですね。サービスに人を介在させると労働者の業務が大変になりますが最近は自動化とかも結構すすんできていますし。
また、EUとTPPの比較も筆者に同意見で、TPPやったら日本も東南アジアのどこかが財政難に陥って財政支援のために税金あげるって話になってスーパーの物価がはねあがるみたいなことになるんだろうなぁと思いました。
グローバル化においてもドイツ人の見習うべき考え方みたいなのは日本に積極的に取り入れつつ、冷静な判断をするところはするべきですね。
2015年10月11日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
本書が2年前に出版されていたことは承知していたが、最近メディアを騒がしている「VWショック」に関連していつもの好奇心から読んでみることにした。
ドイツの印象と言えば、「高品質高信頼性の製品」、「生真面目さ」であり「あのドイツがなぜ?」と首をひねっている日本人は少なくないのではないか?私の場合も、「赤ワインは身体に良い」的な一断面の印象しか持っていなかったので、この機会にドイツという国の一端を知ってみたい好奇心に駆られたのである。同時に日本という国を改めて見る機会にもしたかったのである。
本書はいきなり尖閣列島の話から始まるので中国の話かと思わせるが、領土問題(ドイツの)、原発、労働、日常生活の話に展開していく。
日本人との比較から見ると特に労働に関する考え方に大きな違いがあるということだ。超合理的に働くドイツ人と、働くことを美徳とする日本人との比較は、就活の状況なども含めて面白い。
ドイツからすれば、夜の渋谷や新宿のような不夜城的な街はないらしく、当たり前のように夜でも土日でも買い物が出来る日本を見てカルチャーショックを受けるかも知れない。欧米の観光客が日本で夜、繰り出して遊んでいる姿はなるほど理解できるのである。
ついでに南欧の国の驚くべき実態も書かれており、昨今のEUは、難民問題、VWショックから大転換に入るのかも知れない。
一方日本は、世界に誇るモラルが欠如し始めた時この国の衰退が始まるように思えてならない。
ドイツの印象と言えば、「高品質高信頼性の製品」、「生真面目さ」であり「あのドイツがなぜ?」と首をひねっている日本人は少なくないのではないか?私の場合も、「赤ワインは身体に良い」的な一断面の印象しか持っていなかったので、この機会にドイツという国の一端を知ってみたい好奇心に駆られたのである。同時に日本という国を改めて見る機会にもしたかったのである。
本書はいきなり尖閣列島の話から始まるので中国の話かと思わせるが、領土問題(ドイツの)、原発、労働、日常生活の話に展開していく。
日本人との比較から見ると特に労働に関する考え方に大きな違いがあるということだ。超合理的に働くドイツ人と、働くことを美徳とする日本人との比較は、就活の状況なども含めて面白い。
ドイツからすれば、夜の渋谷や新宿のような不夜城的な街はないらしく、当たり前のように夜でも土日でも買い物が出来る日本を見てカルチャーショックを受けるかも知れない。欧米の観光客が日本で夜、繰り出して遊んでいる姿はなるほど理解できるのである。
ついでに南欧の国の驚くべき実態も書かれており、昨今のEUは、難民問題、VWショックから大転換に入るのかも知れない。
一方日本は、世界に誇るモラルが欠如し始めた時この国の衰退が始まるように思えてならない。







