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伯爵と妖精 情熱の花は秘せない (コバルト文庫) 文庫 – 2011/6/1

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商品の説明

内容紹介

やっと二人になれた…! もう離さない!
プリンスの組織に囚われたリディアは身を守るため、エドガーの子供を妊娠していると嘘をつく。だが怪しんだテランが産婆を連れてきて!? そして組織の目を欺くため、エドガーがしたこととは…!?

内容(「BOOK」データベースより)

プリンスの組織にとらわれてしまったリディアは身を守るため、エドガーの子供を妊娠しているととっさに嘘をつく。しかし怪しんだテランが産婆を連れてきて…!?自らのなかのプリンスが半分目覚めてしまったエドガーは、組織の目を欺くため、リディアに対し思い切った行動に出るのだが…。エドガーとリディアが再びひとつになる…!?大人気ファンタジー、ドラマティックな佳境へ突入。

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登録情報

  • 文庫: 282ページ
  • 出版社: 集英社 (2011/6/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4086015285
  • ISBN-13: 978-4086015288
  • 発売日: 2011/6/1
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 345,382位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
組織に捕らえられてテランに殺されかけ、とっさに「妊娠している」と口にしたリディア。
「予言者の許嫁は、他の男の子を身ごもらない」と知っているはずのエドガーが彼女をプリンスの子を宿している女として扱ってくる事に、彼の冷淡な変わり様に傷つけられながらもリディアの心は揺れる。

前巻ではプリンスの力を解放したエドガーが、彼自身でいるのか違うのかかなりのページ数解らなくて不安でしたが今回は…。
リディアへの気持ちを抑え振る舞うエドガーのキャパが目一杯になり、リディアに興味を示す男に焦ったり、リディア本人には心を隠しきれなかったりと、対組織、対プリンスは大丈夫かなのか?と心配しつつ、読者としてはモチベーション上がりました。

テランもマッキール家も、自分の勝利のため「完全なるプリンスの復活」を望んでいる。その為にテランはリディアを殺そうとし、マッキール家はエドガーの支えであるメロウの宝剣を奪おうとする…。

娼館で見つけ出したリディアとともに妖精ムリアンに奪われた宝剣とニコを取り返しに行く所からは、ここしばらく読めずにいた期待の展開でした。
エドガーが、ある意味彼らしさを取り戻した、と言うか(笑)。「人でなしに磨きがかかり」ひとつの復讐を果たし、リディアと寄り添って。
あばら屋での最初の出会い
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形式: 文庫
タイトル通りですが、といっても今までのラブラブな雰囲気には
程遠いです。
まあ、今までがエドガーの臆面無く口説き文句が凄すぎただけで
(苦笑

この伯爵シリーズは本当に大好きで、新刊が出ると何度も何度も
読み返す私。

が、前巻は展開が重苦しすぎて。
正直、何度も読み返す気になれず。

それに比べれば、今回はエドガーの真意も知れて。
リディアへの変わらぬ気持ちも再確認できて。

一人で戦う時間も大切だったけど、やっぱり2人で手を取って立ち向
かって行くという姿勢に、少しだけ安心しました。

といっても、エドガーの内に押さえ込んだプリンスの存在は簡単に
消せる事はないと思いますが・・・

今までは、陰ながらにエドガーや伯爵家を支えるという姿勢だった
アーミン。今回からは表立っての活躍が目立ちます。
ケルピーに触発され、これからどう伯爵家と関わっていくのか行く末
が気になります。
エドガー達を陰で支えるという事だけを使命としてきたアーミン。
今はまだ考えられないと思うけど、いつか問題が片付いたら彼女の
生きる道も穏やかなモノであり
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形式: 文庫
途中までは前巻からの辛い状況が続いてますが、
なんとかほっとしました。
どうなるかはわからない状況で次巻へとなりましたが、
まぁ、前巻に比べるとホッとしたラストです。

一つ疑問に思ったのが、内容ではなく表紙カバー。
リディアの顔変わったかなと。
一瞬イラスト描く人代わってしまったのかと。
挿絵は元のままでホッとしました。
子供っぽくなった様に感じてしまったので。
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投稿者 ありさん 投稿日 2013/7/24
形式: 文庫 Amazonで購入
ここまで読み続けてきた方は
やっぱり外せない巻だと思います
高星さんの絵は本当に大好きです

ゆっくり読み進めてきて
たまたま近くの書店に今回の在庫がなかったので
アマゾネスで購入しました
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