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伝説のサスペンス&ホラー ~ベスト・オブ・恐怖傑作選~ 骨の章 (KCデラックス) コミック – 2007/8/6

5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

著者について

川口まどか
4月24日生まれ。大阪府出身。1983年『はあとビビッとさしみいんこ』(講談社「ハローフレンズ」掲載)でデビュー。ホラー・SFという異界のフィルターを通して描かれる作品は、人間の本質を突いて深い感動を呼ぶ。代表作は、『死と彼女とぼく』、『やさしい悪魔』など。
現在Kiss PLUSで『死と彼女とぼく めぐる』を連載中。


登録情報

  • コミック: 320ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/8/6)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4063723291
  • ISBN-13: 978-4063723298
  • 発売日: 2007/8/6
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック
「新・かなえられた願い」犬木加奈子 ・・・ 捕らえた悪魔に願う願いは
「手−怪奇迷宮−」渡千枝 ・・・ 謎の手が導く一家の悪夢
「満月が見ていた」大橋薫 ・・・ 4人の少女の一番恐ろしい夜
「人虫花」御茶漬海苔 ・・・ ギギ、ガガッ
「永遠の月曜日」井口かのん ・・・ 平凡な少女の恋は永遠に
「幸せ占い館」有田景 ・・・ こんな占い館はいかが
「死と彼女とぼく〜心の行方〜」川口まどか ・・・ 死者が彼女に望むものは

全体的にゆがんだ愛情、嫉妬、憎しみ等人間の感情が生み出すドロドロした部分に
スポットを当てた性格の作品集になっています。冒頭の犬木は三作品まとめての
連作モノです。「母の願い」「人魚の声」「魔力」から成っていますが、どれも
悪意に満ちています。 井口かのんの作品は「今日のニュース」(ぶんか社刊
「ホラーM文庫」)にも収録されています。 気に入った人はそちらも読んでみることを
お勧めします。

有田景が良かったように思います。 話自体はまあまあですが、ゆがんだ曲線で
描かれる背景や人物の異様な表情がアングラ演劇みたいなヤバくてドロドロした独特の
雰囲気、匂いを撒き散らしています。個人的には最後のコマがす
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形式: コミック
血の章とは、また違った感じで好きでした。

井口かのんさんの
『永遠の月曜日』は考えさせられました。
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